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日経賞2021の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2021/04/02 重賞レース考察・予想

日経賞2021(中山芝2500m)の予想です。

3月27日に中山競馬場で開催され発走時刻は15:45です。出走馬はカレンブーケドール、ワールドプレミア、ウインマリリン、ラストドラフトなど。中山競馬場の芝2500mで行われるGIIです。

 

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◎的中率:約62%(21レース中13レース)

◎獲得額:277,890円◎収支額:169,490円

クラシック三冠制覇

◎皐月賞 →36,600円/回収率654%

◎東京優駿→14,880円/回収率276%

◎菊花賞 →22,860円/回収率423%

→(三冠的中買い目画像

天皇賞春秋的中

◎天皇賞春→67,500円/回収率1350%

◎天皇賞秋→5,760円/回収率107%

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その他海外G1含め的中街道

◎桜花賞   →50,360円/回収率899%

◎Vマイル  →11,840円/回収率227%

◎安田記念  →6,720円/回収率140%

◎マイルCS →9,660円/回収率179%

◎香港カップ →12,530円/回収率256%

◎ホープフルS→7,600円/回収率158%

◎有馬記念  →29,480円/回収率526%

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日経賞 2021予想

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予想の根拠

有馬記念のところでも何回も書いているが、この日経賞が行われる中山芝2500mというのは非常に特殊な舞台。2500mという距離自体は中央場所の主要コースの中でも最長距離でスタミナがはっきり問われやすいのですが、一方で中山競馬場の内回りコースをぐるぐると回る立ち回り戦の面もあるレースで、馬場や展開次第ではそこまでスタミナが問われないこともある。あのダイワメジャーが有馬記念で2年連続で3着に走ったことからもそう言えるんじゃないだろうか。

 

この日経賞も馬場と展開がどうなるかによって、「スタミナ戦」になるか「立ち回り戦」になるかがはっきり分かれる感じ。

【2020年】馬場=重い ペース=ロンスパ → スタミナ戦

【2019年】馬場=重い ペース=超スロー → 立ち回り戦

【2018年】馬場=重い ペース=ロンスパ → スタミナ戦

【2017年】馬場=軽い ペース=ミドル → スタミナ戦

【2016年】馬場=軽い ペース=超スロー → 立ち回り戦

過去5年のレースを見てもこんな感じで2つのパターンに分類できる感じ。このどちらのレース質に振れるかで狙うべき馬や枠などが変わってくるので、まずはどういうレース質になるかをしっかりと考えるべきだと思います。

 

普通に考えれば2週連続で大雨の影響を受けたことを考えても中山の馬場は「重い」と見ていいはず。先週の日曜日は直線追い風の影響を受けたとはいえ、4コーナーで内を避けて外を回した馬の好走が目立っていましたし、今週は良馬場でできそうとはいえインぴったりを立ち回った馬が有利になるような馬場には見えない。

次に展開を考えてみると、厩舎コメントからしてジャコマルがスッと逃げる展開になりそう。特に他に逃げなきゃダメな馬はいないので、競り合い自体は激しくならないと思うのですが、どうもこのレースは早めに仕掛けていきそうな馬及び騎手が多い印象。

 

「先行馬のウインマリリン」「積極的な競馬が売りの横山武史騎手」

「早め捲りが売りのナイママ」「オーナー逝去で気合が入っていそうな柴田大騎手」

「先行馬のウインキートス」「積極的な競馬が売りの丹内騎手」

「先行馬のダンビュライト」「積極的な競馬が売りの松若騎手」

 

これらの馬以外にもカレンブーケドールに乗る松山騎手も積極的な騎乗が身上ですし、オセアグレイトの横山典弘騎手もどう乗ってくるかわからないので展開を壊す可能性あり。ムイトオブリガード、ゴーフォザサミットあたりも位置をとって前目の競馬がしたい感じがしますし、前半ペースは落ち着くにしても仕掛けのポイントはかなり早くなりそう。

今の馬場で2周目の3コーナーぐらいからのスパート合戦になればかなりのスタミナ勝負になるはずで、今年は昨年と同じような「スタミナ戦」になる可能性が高そう。今のタフな馬場を苦にしないで、なおかつ最後まで渋とく伸びてきそうなスタミナ差しタイプの馬を狙ってみたい。

というわけで予想の発表。

 

どんなレースになるかを推理

[コース特徴] 中山芝2500mは馬場や展開によって「スタミナ戦」になるか「立ち回り戦」になるかの2パターンがある。
[馬場レベル] D=やや重い
[馬場バイアス]内よりも外の方が相対的に伸びるか
[血統傾向] ステイゴールド系の成績が非常に良い。トニービン、サドラー、ロベルトなどの欧州スタミナ血統の活躍も目立つ。
[レース展開] スタミナが問われるロンスパ差し
[メンバーレベル] C=標準
[想定ラップ] 7.0 – 11.5 – 11.8 – 12.5 – 12.9 – 12.6 – 12.3 – 12.1 – 11.9 – 12.0 – 11.9 – 11.8 – 12.5
[想定時計] 2:32:8
[勝負度] C

※2021年より馬場レベルという基準を設定。基準はS-A-B-C-D-E-Fの7段階。Sが超高速馬場、Fが超タフ馬場というイメージです



 

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日経賞 2021の印

【本命 ◎11 シークレットラン】

デビュー当時からこの馬をずっと見続けているが、一瞬の速い脚は使えない代わりに同じラップをずーーーっと刻んで最後まで伸びてくるタイプ。しかもタフ馬場で周りが苦戦しても関係なく伸びてくるので、他馬が苦戦しやすい中山競馬場のタフ馬場の長距離戦なんてこれ以上ない舞台か。

2歳時の葉牡丹賞の圧巻の走りの時点で素質は示していたが、本当に強いと感じたのは2勝クラスの潮来特別と安房特別の2戦のレース内容を見てから。潮来特別では上位2頭で3着以下を突き放したのだが、この時の1着馬はすでに本格化しつつあったキングオブコージ。その後にあっさりと目黒記念を勝利したことを考えても、そんな馬と接戦できていた点は評価できるはず。

安房特別の方は2勝クラスの中山芝2500mで2:33:6という時計で勝利しただけでも評価していいと思うが、この時のレースラップがまた秀逸な感じで、前述したこの馬のキャラクターを存分に表しているような感じ。

7.2 – 11.5 – 11.7 – 12.2 – 12.9 – 13.5 – 12.8 – 12.5 – 11.711.811.911.912.0

中盤部分のペースが緩んだとはいえ、中山芝2500mの条件戦でラスト5ハロン目からぶっ通しでのロンスパ戦というのは相当に厳しい展開なはずで、2着以下がバテて突き放されたのも当然。その一方でこの馬は抜け出してからは手綱を抑える余裕すらありましたし「同じラップをずーーーっと刻んで最後まで伸びてくる」特徴を活かせるレースなら相当に強いんじゃないでしょうか。

そんなこんなで準オープンを勝ち上がって前走が古馬重賞初挑戦となりましたが、そもそも芝2000mという条件自体が忙しすぎましたし、それに加えて超スローペースで展開も全く向かず。条件も展開もどうしようもないレースになりましたが、この馬は大外から見せ場十分に突っ込んできたのを見ても改めて能力の高さを感じる内容だった。

今回はその前走から500mの距離延長になりますし、2週連続の大雨の影響で他馬のキレが削がれるような馬場コンディションになりそうなのもプラス。レース考察で書いた通りでスパートが早めになってのスタミナ差し決着になりそうですし、今回はこの馬の良さを存分に発揮できるレースになって一気にパフォーマンスを上げてくると思います。人気もないのでここは穴として魅力十分でしょう。

 

【対抗 ◯13 ラストドラフト】

ここ2戦の内容を見ても東京芝2500mというオーソリティの大得意舞台で2着健闘。AJCCでも2着に走りましたし、これぐらいの距離でタフな瞬発力が問われる条件ならそこそこやれて良さそう。今回のメンバーに入れば使っている強みもあると思いますし、普通に上位評価でいいんじゃないでしょうか。

 

【単穴 ▲15 サトノルークス】

3歳秋にセントライト記念と菊花賞の連続好走で本格化気配を見せたが、その後は使う条件を間違えた感じもあって伸び悩み。前走は久々だったが調教内容も良化したことで明らかにレースぶりが変化。血統的にも古馬になって完成するディープ産駒だと思いますし、こういうタフな差し比べはいかにも合いそう。今回は激走してもいいんじゃないだろうか。

 

【特注 ☆7 カレンブーケドール】

有馬記念は若干物足りない内容だったが、今回のメンバーでは最上位になりますし先着された馬の名前を見てもまぁ見直せる内容。それ以外のレースを見ても明らかに中距離では最上位級の馬ですし、今回のメンバーに入ればさすがに上位か。

牝馬の中では持続力に優れた馬だとは思いますが、血統的な本質からも高速馬場の持続力勝負向きでタフ馬場を得意とするわけではなさそう。なんだかんだで牝馬ですし、牡馬相手のタフ馬場でのスタミナ勝負なら若干脆さを見せる可能性はあるか。

まだ重賞タイトルがない馬で、今回は松山騎手に乗り替わりという本気度は凄いですが、どうも先週の松山騎手の活躍で大バブル状態でここで飛びつくのはなんだか危険な感じがするんですよね・・・

 

【△2 ワールドプレミア】

ディープインパクト産駒ながら母がドイツ馬で重厚な血統背景。実際にタフな馬場の菊花賞を勝っているわけですし、展開が向いたとはいえ3歳時に超ハイレベルだった有馬記念で3着に走れているようにスタミナ差し決着が良さそう。前走の有馬記念は勝負所でズルズルと下がってしまったロスが痛かった感じで、基本的には中山コースは向いていない感じ。その前走を踏まえれば今回は外を回してのオーソドックスな外差し戦法になる可能性が高そうですし、菊花賞2着のサトノルークスを上位評価としたならこの馬もそれなりには評価するべきか。

 

【△1 ヒュミドール】

準オープン勝ちの内容を見ても重賞で通用する能力はありそう。ここ2戦は超長距離戦が若干長そうな感じもあり、前走に関しては休み明けで仕上がり途上という陣営コメントが出ていた。今回はひと叩きしての距離短縮は良さそうだが、この枠からどういう競馬をするかは若干気になるところ。前走のようなインベタ競馬では馬場が合うかはやってみないとわからない。

 

【△6 ウインキートス】

いかにも遅咲きで力をつけてきたゴールドシップ産駒。その戦績を見ても中山芝2500mは得意ですし、立ち回りも自在なので普通にオープン以上でも通用して良さそう。まぁ戦績からも人気になるでしょうし、鞍上が丹内騎手となると騎手で若干評価は下げた方がいいか。スタミナ差し決着を想定しているのとは真逆な積極策をとりそうなのもどうか。牝馬が強い時代ではあるが、基本的にこの条件はよほど強くなければ牡馬有利という感じはします。

 

【△4 ウインマリリン】

クラシック期間中はずっと能力的には懐疑を抱いていたが、その後のエリザベス女王杯とAJCCを見ても水準レベルの能力はありそう。AJCCも荒れたインの馬場を通って踏ん張っていましたし、普通の馬場ならもう少しはやれていたか。牝馬が強い時代ではあるが、基本的にこの条件はよほど強くなければ牡馬有利という感じはします。

クラブのコメントを見ても「前々で運び、ラチ沿いを通ってという、いつものこの馬の形で競馬をすれば結果もついてくるのではないかと思います」という内容が書いてありますが、果たしてこういう競馬がプラスになる馬場になるかは微妙なところだ。

 

【△12 ダンビュライト】

前走で去勢後に初めての重賞好走となったが、完全な前残り馬場だった上にキレないこの馬向きの持続力戦で恵まれに恵まれた印象。今回も非根幹距離のGIIレースとは言え、前走ほどには恵まれないはず。馬場の良い外目を通ってじわーーっと仕掛けてどこまでやれるだろうか。

 

【△8 オセアグレイト】

オープン昇級後のレース内容を見ても、道中で負荷のかかる展開では好走できておらず、かなりのスローペース専用機の可能性あり。ステイヤーズSは超スローだったのが良かったんじゃないだろうか。有馬記念も驚きの走りを見せたが結局はスローペース。ステイゴールド系で横山典弘騎手の意外性からも印は抑えたが、実際どうなんだろうか。

 

【消3 アールスター】

戦績を見ても明らかな小回り巧者。アルゼンチン共和国杯のレース内容を見ても今回の条件では距離が長いはず。ロードカナロア産駒ですし、タフ馬場の中山芝2500mを走れるイメージは一切ありません。

 

【消5 ナイママ】

適性的にはいかにも日経賞に合いそうなロンスパ型。ただ、条件戦で勝ちあぐねていたように能力的にはオープンでギリギリな感じのところがあり、鞍上が柴田大知というのを見ても期待値は低い。早めに動く戦法を取りそうなので展開的にどういう影響を与えるだろうか。

 

【消9 ムイトオブリガード】

一連のレースぶりを見ても明らかなサウスポー。右回りでは加速が鈍いところがあり、中山芝2500mは適性が高いとは思えない。さすがに7歳で衰えている感じもしますし、ちょっとここは印が回らなかった。

 

【消10 ジャコマル】

明らかに格下の存在と見ていたが、AJCCは道悪馬場で一線級の相手と戦いながら見せ場十分のレース内容。ダイヤモンドSでも一旦は先頭に抜け出しそうなレース内容でしたし、ここも展開さえ恵まれれば大穴を開ける可能性はあり。とは言っても、ナイママあたりが変なタイミングで捲ってきそうなことを考えても展開的に厳しくなりそうな感じはあり。スタミナ差しタイプを上位評価にする以上、印は回らなかった。

 

【消14 ゴーフォザサミット】

前走の中山記念のレース内容を見ても能力自体はレベル次第で重賞でも通用していいはず。ただ、古馬になってからの日経賞やオールカマーのレースぶりを見ても、2000m以上の距離では最後に伸びあぐねていて距離が長そう。前走の中山記念ぐらいの距離がちょうど良かったんじゃないだろうか。

 

【推奨買い目】

三連複 11→13,15,7,2→13,15,7,2,1,6,4,12,8 本線ベース

三連複 11→13,15,7,2 重ね買い

ワイド 15→11,13,7,2 抑え

 

【買い目及び予想のポイント】

ここはもうある程度スタミナ差しの決め打ち狙いで◎シークレットランを本命に。想定しているようなレースになれば十分にやれて良いのですが、相手が非常に難しい印象。本命馬が外から突っ込んでくるようなレースになってセットで来るイメージが湧いてなおかつ能力もありそうな4頭を2列目にセレクト。3列目も広めに置いて波乱前提で狙ってみたい。毎日杯がガチガチになりそうなので、その分でこちらの方の勝負度を相対的に上げた感じあり。

サトノルークスも次走注目馬で本命にするか最初は迷ったところがあるので、軽く抑えのワイドは買ってみます。

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