*

神戸新聞杯2018の予想を公開!

公開日: : 重賞レース考察・予想

神戸新聞杯2018(阪神芝2400m)の予想です。

9月23日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15:35です。出走馬はワグネリアン、エポカドーロ、エタリオウ、ステイフーリッシュ、ゴーフォザサミット、メイショウテッコンなど。阪神競馬場の芝2400mで行われるGIIです。

 

PR)「利益直結馬」15レース全て馬券に!!

3連単10万馬券的中!(PR )

毎週利益に直結する馬を提供してくれる「競馬大陸
先週も提供15レース全てが馬券に絡みました。
まだ、見たことない!という方・・・
利益直結馬」を見て自分の予想精度を上げてみてはどうでしょう。
無料で見れる情報ですよ!

今すぐサイトを見に行く!

先週は3連単が15レース中8レース的中!
中山10R浦安特別で10万馬券的中!


<重賞的中情報>
★9月17日(祝)
中山11R セントライト記念
3連単 33,050円獲得!

★9月16日(日)
阪神11R ローズステークス
馬単 5,630円獲得!


利益直結馬」はレース前日の20時までに公開されます。
今、すごくアクセスが集中しているサイト「競馬大陸」なので、
今のうちにメールアドレスを登録して、週末の確認をおススメします。

利益直結馬を見に行く!

 

神戸新聞杯 2018予想

神戸新聞杯の週中分析記事はこちらから

 

予想の根拠

神戸新聞杯が行われる阪神芝2400mは急坂を2回越える非常にタフな舞台。この時期の3歳馬にとってもまだ過酷と言ってよいコースで、並の馬では走りきるのさえきついようなタフ条件だろう。

 

そういう舞台ということもあって、このようにレースラップだけを見るとかなりのスローペースで楽そうなレースに見えるのだが、これでも最後はきっちりと地力が問われるのがこのコースの特徴。ダービー好走馬が毎年のように上位を独占しているのもそういったタフな条件であるという事に起因しているか。

 

そんなわけで、この神戸新聞杯は純粋にこのクラシックディスタンスで強い馬を買えばいいレース。

そうなると例年であれば日本ダービー上位馬を素直に買えば良いという事になるのだが、今年に関しては春のクラシックの皐月賞と日本ダービーがどちらも馬場と展開にかなり左右された結果に。

皐月賞=雨で時計がかかった上に逃げ馬が競り合って縦長の隊列になり、好位組しか来れないようなレースに

ダービー=超高速馬場でそこまでペースも速くならず、前々で進めた馬が馬場を活かしてそのままなだれ込んだ

実際にこの2レースのどちらでも好走したのはエポカドーロだけで、この馬にしても2レースともに展開に多分に恵まれたような印象。例年であれば皐月賞上位、日本ダービー上位といえばそれだけで能力の証明のようになるのだが、今年に関してはその基準で判断しては危うそうだ。

ここは皐月賞や日本ダービー好走組ではなく、まだバレてはいないクラシックディスタンスで強い馬を買うべきレースのように思います。

というわけで予想の発表。

 

より詳細な予想考察はメルマガにて

arg1

arg2

メルマガでは金曜日に重賞まとめデータと称して、その週の重賞の全頭診断などを含むより詳細な予想を公開、配信しております。

推奨買い目などもメルマガ限定の公開となっておりますので、ご興味ある方はコチラより詳細をご確認ください。

 

 

神戸新聞杯 2018の印

本命 ◎メイショウテッコン

本命は世代最上位の能力を持つこの馬が条件替わりで強敵撃破と見る。

この馬は新馬戦の時からずっと強いと評価していた馬だが、大跳びの体力型のタイプのためになかなかキャリア序盤は適条件がなかった上にソエの影響が出てまともに能力を発揮できず。それでも今年初旬あたりからはその基礎体力を前面に押し出す競馬で活躍を見せ初めてようやく菊花賞トライアルの舞台にまでやってきた。

血統を見ても走法を見てもどう考えても広いコースが向くタイプで、ベスト舞台は京都芝2400mか阪神芝2400m、今のスピードが求められる菊花賞なら京都芝3000mも絶好という感じの馬。ここ2戦は明らかな距離不足の舞台だったと思いますが、それでも強敵を倒していますしポテンシャルは相当高そう。

ここは相手が強いですし、控えるとキレる馬に差されそうな感じがしていますが、陣営コメントや継続騎乗の鞍上のスタイルなどを考えてもまず前々で競馬をすることは確実。エポカドーロが今回は控える競馬をする可能性がありそうなので展開はこの馬に絶好に向きそうですし、本当は菊花賞で全力で狙いたい馬なのですが、ここまで条件が揃えばリアファルの時のようにトライアルから一発あって良さそうと見て本命に推します。

 

対抗 ◯エタリオウ

対抗は日本ダービーで一番強い競馬をしていたエタリオウを信頼する。

この馬はデビュー戦から非常に強い競馬をしていたのだが、そのデビュー戦から青葉賞まではずっと基礎体力を前面に押し出すような途中で動く競馬ばかりになっており、ずっとゴールドシップのようなイメージで乗られていた。

それが日本ダービーでは外枠で位置が取れなかったということもあって後方で脚を溜める競馬に。初の外人騎手(ボウマン)とのコンタクトが合ったということもあるとは思いますが、超高速馬場で完全に前有利なレースで一頭だけ後ろから追い込んできての4着。今年の日本ダービーで一番強い競馬をしたのはエタリオウという見解でいいでしょう。

おそらく日本ダービーでここまでのパフォーマンスを見せたのは「初めて脚を溜める競馬をした」事が大きそう。今まで和田騎手や石橋騎手など途中で動く傾向の騎手で手があっていなかった印象で、前走のようにしっかり脚を溜めて末脚を活かす競馬の方があっていたという事だろう。

そういう事であれば今回の鞍上ミルコ・デムーロはまさに理想のパートナー。ここで権利を取らないと菊花賞に出られない可能性があるというのは馬も鞍上も同じで、ある程度積極的に権利を取りに行く騎乗をすると思うが、デムーロならば内枠でポジションを押し上げつつも脚を溜める競馬なんてお手の物。最後は直線での末脚勝負になると思うが、日本ダービーで見せた末脚をみればこの馬が一番キレると考えて良さそうですし、その末脚を今回はもっと前目の位置で繰り出せるのがほぼ確実と考えれば上位評価が立とうと見ます。

 

単穴 ▲ステイフーリッシュ

能力はここでも最上位級と見ていいステイフーリッシュは展開が鍵になる。

京都新聞杯の時計および内容は強いの一言で、ハイペースを前々から自ら動いて後続を突き放したんだからこの馬は世代最上位級の馬だろう。一方で日本ダービーでは転倒寸前の不利があったりはしたが、最後の直線ではキレ負けしていた印象。どうも瞬発力よりは体力型のステイゴールド産駒という感じで、神戸新聞杯よりはセントライト記念の方が適性が高いタイプではないだろうか。

今回はおそらく前半スローから後半部分に負荷がかかるような展開になりそうですし、そうなった場合にこの世代最上位級の馬が集まったメンバーの中ではキレ負けする可能性が高そう。そういった考えから当初は軽視予定だったが、どうも陣営コメントを見る限りだと「京都新聞杯のような競馬をしたい」との事で先行策を取る可能性が高そう。京都新聞杯の時のようにメイショウテッコンが逃げる2番手を取る可能性がありそうで、鞍上もこういう時には積極的に乗る事が多い川田ならその可能性は高い。

まず前半スローペースからのロンスパ〜瞬発戦になりそうですが、メイショウテッコン とこの馬が早めに後ろを引き離すような展開になれば決め手がそこまで問われないでこの馬は走れそうな感じ。一方で溜めての直線勝負になると厳しい感じはします。何れにしても前残り想定での相手として買うならエポカドーロよりスタミナも上位で今回の位置もエポカドーロより前になりそうなこの馬と見ての三番手に。

 

特注 ☆ワグネリアン

日本ダービー馬のワグネリアンはその称号に敬意を評してこれぐらいの評価に。

皐月賞の惨敗以外を見ればこの世代では能力上位というのは明らかで、じっくり前半部分で脚を溜めて後半部分で末脚を爆発させるという今回の条件設定も合うだろう。

ただ、前走の日本ダービーに関しては福永騎手の騎乗がこれ以上ないぐらい完璧だったのは忘れてはならないか。あれだけ完璧に乗ってエポカドーロ、コズミックフォースあたりを突き放せなかったわけで、この馬とて能力抜けきったダービー馬という感じはしない。

前走で大外枠から勝ちに行くためにポジションを取りにいって前半部分でかなり折り合いを欠いていましたし、今回もまず前半部分でハミを噛んで折り合いを欠く仕草を見せそう。福永騎手はトライアルで乗れずにエピファネイアが折り合いつかなくなった過去があることから折り合いに気をつけろと助言をしそうですし、ここが本番ではない友道調教師としても今回は控えて末脚を活かす競馬を指示するはず。

エタリオウのデムーロやアドマイヤアルバの岩田は権利を取りに行くためにインを突いたりする可能性が高いのに対して、この馬はまず後方で折り合いをつけて直線で外に回す競馬になるはずで、そこから馬の能力で届くかどうかが鍵。まず差し込んで上位争いにはなると思いますが、抜けた能力を持ったダービー馬ではないだけに久々に神戸新聞杯で馬券外になるダービー馬となっても驚けません。

 

△ アドマイヤアルバ

穴として最大の魅力はアドマイヤアルバでいいでしょう。

この馬は未勝利を勝つまでにかなり時間がかかりましたが、非常に強い相手とばかり戦ってきたのがその理由で、加えてどう考えても短いマイルの距離でキレ負けして出世が遅れていたような感じ。

ハーツクライ産駒でどう考えても芝の中長距離向きと見ていましたが、その条件に使われたのがようやく2走前の京都新聞杯。早めに進出しての2着は立派な内容で、明らかに距離を伸ばして良さを発揮したという感じでした。

その京都新聞杯からの使い詰めローテでの日本ダービーは普通ならハーツクライ産駒は凡走するパターンでしたが、スタート直後にごちゃついで位置が取れずに最後方からになるも直線では鋭く伸びての最速上がり。ご存知の通りで超高速馬場で前に行った馬しかチャンスがなかったレースだったことを考えれば非常に優秀な内容と考えていいだろう。

今回はハーツクライ産駒にとって成長を促しての休み明けの秋といういかにも走りそうなタイミング。春は使い詰めだったのでフレッシュな状態の今回はいかにも狙い目という感じがしますし、ここで3着以内に走らないと菊花賞には出られない可能性があるのである意味では友道厩舎はワグネリアンよりもこちらの方が本気なはず。

岩田騎手ならある程度ポジションを取って権利を狙いに行く騎乗をしてくれそうですし、ダービーの内容からワグネリアンやエポカドーロあたりとそこまで差がないという事を考えても今回買うべきはこちらの方だと思います。これで内枠を引いてくれれば岩田騎手なら位置も取れてスルスルと伸びてまず好走できるとみて本命予定でしたが、この枠だと後ろからになる可能性も高そうなのでこれぐらいの評価に落ち着きました。

 

△ ゴーフォザサミット

1枠1番を引いた事と2400mの重賞勝ち実績から穴人気になりそうなゴーフォザサミットはここで走るイメージが湧かない。

というのもこの馬はどう考えても前走の札幌記念を使ったのが余計。雨の影響でかなりのタフ馬場になったレースでこの馬は早仕掛けでタフなレースをしており、3歳馬にとっては相当に過酷なレースを経験した感じ。これで成長につながると考えれば良いのだが、この馬は疲労に弱いハーツクライ産駒。あそこまで厳しい競馬をした後に今度は好走となるイメージが全く湧かない。

実際に青葉賞を圧巻のパフォーマンスで勝利したが、その後の日本ダービーではさっぱりと疲労に弱い面を見せた前科もありますし、今回はこの絶好条件でも走れる状態にないと見て抑えまでに。

 

△ エポカドーロ

1番人気に支持されそうなエポカドーロは今回は少し嫌う事にする。

この馬は父オルフェーヴルで母系がダート短距離血統の完全なスピードタイプ。ステイゴールド系のピッチ走法で細かく立ち回れる所に母系のスピードの持続力が合わさっているような印象の馬で、ベストは1800m〜2000mの小回りコースだろう。

皐月賞は強い内容だったとはいえ馬場と展開が完全に向いての勝利。日本ダービーも東京コースと距離を克服したのは正直驚きだったが、それでも楽に先手を奪えて超高速馬場でマイペースで運べたのは向いたと言えるだろう。ダービー2着といっても先日のセントライト記念であっさりと負けたコズミックフォースとレース内容は大して変わらない。

その日本ダービーは「何が何でも手にしたいタイトル」であるために逃げの戦法を取ったが、今回の神戸新聞杯はあくまでも菊花賞のトライアル戦。藤原調教師が賞金を持っているこの馬をトライアル戦でまともに仕上げてくるとは思えず、菊花賞では距離不安がある馬だということを考えても今回は折り合い重視で控える競馬をする可能性が高い。実際に藤原調教師のコメントを見ても「今回は戦法を変えるかも」と言ったものが出ている。

もちろんスピードを活かす競馬をすれば強い馬なので、スローペースでメイショウテッコンと楽な先行策を取ったりすればそのまま粘り込みでのワンツーになる可能性もあるとは思うが、今回は菊花賞を見据えて折り合い重視で最後にどれだけ末脚を使えるかという競馬をしてくる可能性が高いと見る。そうなればエタリオウやワグネリアン、アドマイヤアルバといったあたりに決め手で負けそうな感じがします。今回は買い時ではないでしょう。

 

 

印まとめ

◎メイショウテッコン
◯エタリオウ
▲ステイフーリッシュ
☆ワグネリアン
△アドマイヤアルバ
△ゴーフォザサミット
△エポカドーロ

勝負度C

 

推奨馬券

このレースの買い方に関しましてはメルマガにてのみの公開とさせていただいております。会員様はメルマガにて閲覧ください。

重賞以外の平場の予想はメルマガ限定での公開となっておりますので、そちらもご覧になりたい方はぜひともメルマガを購読してみてください。

メルマガでは平場のレースを多数配信します!メルマガに登録いただければ今夜からお読みいただけるのでぜひこの機会に読んでみてください。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、早いもので2018年も9月になりました。

月初になったということで徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行3年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】重賞回顧データ配布

ここは以前と変わらず、重賞回顧データを配布します。なるべく月曜中に重賞は回顧をお届けできるようにいたします。

 

【火曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、火曜日の夜にメルマガにて予想を配信しております。

※地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開とする場合がありますのでご了承ください。

 

【水曜日】全レース分析

水曜日には前週に行われた全レース分のデータを配布します。

スクリーンショット 2015-12-31 15.45.42

スクリーンショット 2015-12-31 15.46.00

エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルになります。

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

また、エクセルでの全レース分析データの配信と同時に、メルマガ内にて前週の全レースの中で不利を受けたりペースに泣かされたりして次走は狙い目だと思われる馬を多数ピックアップしてお伝えしております。

↓こんな感じ↓

この次走注目馬リストをnetkeibaのMy登録馬に書きいれたり、JRA-VANのMy登録馬に書き込んでおけば、その馬が次に出走してきた時には狙い目が丸わかり!他のファンよりも間違いなく一歩先へ行った予想ができると思います。

 

【木曜日】新馬戦レビュー

木曜日は前週のレースの中でも特に新馬戦だけを抜き出して、そのレースレベルや勝ち馬の将来性についてを配信しております。

↓こんな感じ↓

水曜日に全レースの回顧を配信した上で、新馬戦に関してはここまで細かいレビューを出しています。まず他ではここまでの回顧は出していないでしょう。とにかく競馬を極めたいマニアな方のために新馬もここまでやっちゃいます。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

arg1

arg2

このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

当サイトをご愛顧頂いている方、データベースを見たい方、競馬力を身につけたい方、とにかく馬券を当てたい方、皆様に満足いただけるようなコンテンツとなっておりますので、ぜひともご購読頂けますと幸いです。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

関連記事

【札幌記念2017の予想ヒント】過去データや血統、ラップなどを分析考察します

札幌記念2017(札幌芝2000m)の考察です。 8月20日に札幌競馬場で開催され発走時刻は1

記事を読む

【シンザン記念2018の予想ヒント】レースラップや馬場、展開などを分析考察します

シンザン記念2018(京都芝1600m)の考察です。 1月8日に京都競馬場で開催され発走時刻は

記事を読む

カペラS [3] 距離短縮馬の成績が絶好

DeNAは東野に続き岡島を獲得。なんだかブランコ退団等戦力ダウンのニュースばかりだったのでベテランと

記事を読む

【2016】根岸Sの予想を公開!

【危険】根岸ステークスは落とし穴だらけ!? ╋━…━━…━━…━━…━╋ 過去10年間ほ

記事を読む

ダービー卿CT2017の予想を公開!

ダービー卿チャレンジトロフィー2017(中山芝1600m)の予想です。 4月1日に中山競馬場で

記事を読む

関屋記念 [3] 究極の瞬発力勝負が濃厚

今日はメルマガにて「馬場ウォッチング」を配信予定。 先週までは 札幌=サンデーサイレンス

記事を読む

【鳴尾記念2017の予想ヒント】過去データや血統、ラップなどを分析考察します

鳴尾記念2017(阪神芝2000m)の考察です。 6月3日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15

記事を読む

【アイビスサマーダッシュ2018の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

アイビスサマーダッシュ2018(新潟芝1000m)の考察です。 7月29日に新潟競馬場で開催さ

記事を読む

【武蔵野ステークス2018の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します

武蔵野ステークス2018(東京ダート1600m)の考察です。 11月10日に東京競馬場で開催さ

記事を読む

アンタレスS2017の予想を公開!

アンタレスS2017(阪神ダート1800m)の考察です。 4月15日に阪神競馬場で開催され発走

記事を読む

ディセンバーステークス2018の予想を公開!

ディセンバーステークス2018(中山芝1800m)の予想です。

朝日杯フューチュリティステークス2018の予想を公開!

朝日杯フューチュリティステークス2018(阪神芝1600m)の予想です

ターコイズステークス2018の予想を公開!

ターコイズステークス2018(中山芝1600m)の予想です。 1

【朝日杯フューチュリティステークス2018の予想ヒント】枠順から見るレース見解

朝日杯フューチュリティステークス2018(阪神芝1600m)の考察です

【ターコイズステークス2018の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します

ターコイズステークス2018(中山芝1600m)の考察です。 1

→もっと見る

  • arg1

    競馬予想の真髄をメルマガにて公開!ご興味ある方はコチラから!

PAGE TOP ↑