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青葉賞2018の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2018/04/28 重賞レース考察・予想

青葉賞2018(東京芝2400m)の予想です。

4月28日に東京競馬場で開催され発走時刻は15:45です。出走馬はオブセッション、サトノソルタス、スーパーフェザー、ダノンマジェスティなど。東京競馬場の芝2400mで行われるGII戦です。

 

PR)~ 天皇賞・春シュヴァルグラン」G1馬の意地!!! ~

今週末は天皇賞・春です。
昨年、一昨年と「キタサンブラック」は2連覇という素晴らしい結果を残しました!
3コーナー付近から大逃げしていたヤマカツライデンに迫っていき、直線コーナー前で一気に抜かし先頭を奪いました!
とても見応えのあるレースでしたね。
今年の天皇賞・春は、どんなドラマが繰り広げられるのでしょうか・・・!

出走馬は17頭。
今回、注目が集まるのは「シュヴァルグラン」ですかね。
前走の大阪杯では条件や展開が向かなかったので大敗してしまいました…。
あの負けっぷりを見てると、ちょっと馬券に絡めにくいなーと思う人も多いはず。
とはいえ! 一昨年3着、昨年2着と順位を上げてきているのです。
G1馬はこの馬1頭だけなので期待したいところですね!

シュヴァルグラン」の指数も気になりますね~。
的中率が高いと言われている指数サイトがあって最近かなりチェックしています!
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昨年の天皇賞・春の指数順位はコチラです。

結果はどうでしょう・・・?

表にして見ると、とてもわかりやすいですね。
コラボ指数の上位馬4頭を狙っていれば的中率アップの可能性大!!
定番で、単勝・複勝を買うのも良し!
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ちゃんと指数通りに買っていたら・・・と後悔。

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天皇賞・春の推奨馬はコチラ

 

青葉賞 2018予想

青葉賞の週中分析記事はこちらから

 

予想の根拠

今年の皐月賞が馬場と展開で全てが決まってしまったような特殊なレースになった事で大混戦の様相をきわめる日本ダービー路線。現状ではダノンプレミアムとブラストワンピースあたりが本命視されそうだが、比較的メンバーが揃ったこの青葉賞の路線からも今年はダービーを狙える馬は出てくるだろう。

ここ2年の青葉賞は淀みなくペースが流れてポテンシャル型のディープインパクト産駒が速い時計で強い競馬を見せて勝利。ただ、本来は「トライアル戦」なわけでペースはそこまで速くならないのが青葉賞の歴史。2014〜2015年のペースを見ても前半1000m=61秒台で流れており、ここ2年が例外だったと考える方がよさそう。

 

今年の青葉賞のメンバーを見てみてもどう考えても逃げ先行馬がいないメンバー構成。人気になりそうなオブセッション、サトノソルタスなどは差し脚を活かしたいタイプですし、東京芝2400mという条件を考えても本番を見据えた形を崩してくるとはあまり思えない。

今の東京の芝はスローペースで進めば完全にイン先行有利の馬場になっており、2013年のヒラボクディープが勝った年のように先行した馬とインをロス無く通った馬で上位を独占する可能性は高そうで、あんまり現時点での馬の格を重視せずに展開と馬場を考慮して振り回したい。

 

より詳細な予想考察はメルマガにて

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メルマガでは金曜日に重賞まとめデータと称して、その週の重賞の全頭診断などを含むより詳細な予想を公開、配信しております。

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青葉賞 2018の印

本命 ◎

本命は先行馬不在のメンバー構成ならこの馬が自分の競馬ができれば勝ち負けになる。

年明けデビューで初戦こそ競馬になりませんでしたが、2戦目のネプチュナイトの未勝利戦では最後にしっかりと差してきて2着。このレースは当時の馬場を考えれば相当なハイレベル戦で勝ち馬は重賞でも好走できるぐらいの馬だと思います。

その後に中京の芝2200m戦を逃げ勝ちましたが、超スローペースで展開に恵まれたとはいえ翌週で馬場条件も同じだった大寒桜賞よりも速い勝ち時計。おそらくダノンマジェスティの方が今回かなり人気することを考えても妙味はこちらにあり。

前走はスローペースで逃げての2着という結果だが、展開を考慮しても非常に優秀な内容と走破時計。3着のジェシーが次走でハイペースの芝2400mを逃げて3着と強いところを見せましたし、僅差の2着だったこの馬も十分に重賞で戦えていいはずです。

メンバーを見渡しても逃げ先行タイプが全くいない一戦。絶好枠も引けたのでまず確実に逃げられるはずで、競りかけてくる馬もいなければ前半61秒台のスローには落とせるはずで、ひょっとすると62秒台の超スローになるかも。血統的にもスタミナは文句ないですし、レースぶりを見ても並ばれてから渋とい香港のタイムワープのような馬。今の東京の馬場で楽な単騎逃げさえ打てればこのメンバー相手でも勝ち負けに持ち込めると見ます。

 

対抗 ◯カフジバンガード

対抗はスタートさえ決めればカフジバンガードが穴を開ける可能性が高い。

ここ2戦の敗因は決して力負けではなくスタートでの出遅れが全て。シンザン記念の頃からどうもゲートが下手になってしまってきた感じで、ここ2戦は位置が取れずに相対的にキレ負けをしている感じ。それでも共同通信杯では今回人気するサトノソルタスとほぼ差のない競馬。スプリングSではステルヴィオに次ぐ上がり2位を記録していますしここでも通用していいだろう。

今回は陣営コメントを見てもゲート練習を十分にこなしているとの事ですし、スタートがあまり上手くない内田騎手から積極的に乗る事が多い古川騎手への乗り替わりはプラス。東京芝2400mの1枠1番はベタに絶好だと思いますし、周りの馬のダッシュ力を考えてもスタートさえ決まればインの絶好位が取れそうだ。

血統的に見ても父ハービンジャーでなぜ短距離でデビューしたのかよくわからない血統背景。こうやまき賞やここ2戦の末脚を見ても位置さえ取れればスローペースからの決め手勝負でも対応できると見て良さそう。おそらく今回は一気に人気を落とすと見てこの馬を対抗にします。

 

単穴 ▲ディープインラヴ

三番手はディープインラヴにします。

新馬戦は荒れ馬場のスローペースで相対的にキレ負け。2戦目はのちにあずさ賞を勝つアルムフォルツァのいたかなりのハイレベル戦で3着好走。そして3戦目で逃げの競馬を取ると最後まで追わずの大楽勝。前走の勝ち時計は圧巻で即重賞でも通用すると見ていいものでした。

ディープブリランテの全弟という血統背景で、前走でその素質が開花したという感じもあるが、そこまでキレる馬でもないので地力勝負に持ち込んでパフォーマンスが上がったという感じも。岩田騎手なので積極的に逃げの手を今回も打つとは思えず、おそらくダブルフラットの番手になるとは思うが今回もまずこの枠なら前に行くはずで、楽な先行策を取れれば能力的にここでもやれて良いと見る。

 

特注 ☆スーパーフェザー

スローペースからの瞬発力勝負ならばスーパーフェザーを評価したい。

大きく崩れた若駒Sは内回りのスローペース戦で外を回した内容である程度度外視可能。あすなろ賞でも勝負が決まった後はほとんど追わない感じでの2着でしたし、前走のアザレア賞は超スローペースながら後ろを突き放したのは評価できる内容。

ディープインパクト×ヴァイスリージェントという配合はショウナンマイティやカデナ、マカヒキなどスローペースから溜めて切れ味を使える馬を生みやすい印象で、この馬はそこそこレースセンスも良くスタートが上手い福永騎手であればこの枠並びならそこそこの位置が取れそう。もう先行馬不在でのスローペースからの瞬発力勝負と決め打って予想をしているので、それならばある程度位置が取れて瞬発力勝負にも強そうなこの馬は上位評価としたい。

 

△ ゴーフォザサミット

素質は今回のメンバーでもナンバーワン級のゴーフォザサミットは条件自体は良くなるのだが展開が向かなそう。

典型的なハーツクライ産駒という感じで、後肢の発達が遅いのでスタート直後にダッシュがつかない。百日草特別は1枠1番だった上に前半が超スローだったので位置が取れたが、他のレースでは序盤で置いていかれて勝負できる位置につけられなかった。

今回は距離延長も東京コース替わりも絶好。同じ藤沢厩舎ならばオブセッションよりも間違いなくこちらが狙い目だとは思うが、どう考えてもスローペース濃厚な一戦。序盤はゆったりと進めないといけない馬が展開的に合うとは思えず、最後は最速上がりに近い脚で伸びてくるとは思いますがどこまで差し込んでこれるか。

 

△  エタリオウ

常に500万では上位争いを続けてきたエタリオウだが今回は枠順と頭数がネック。

スタートがあまり速い馬ではなくいつも後ろからの競馬になるが、基礎体力がずば抜けているので途中から動いて最後までスタミナが持つようなタイプ。新馬戦を見てもそこまで決め手に長けているタイプではないので、これまでは少頭数で自ら動く競馬ができていたのが良かった。

今回は一気に相手が強くなることもあるが、スローペース濃厚な中でのフルゲートがネック。自ら動いて捲っていくにしては東京コースは向かなそうですし、この頭数を捲るとなるとかなりのスタミナロスが生じる。乗り方次第ではあるが今回は厳しい方に目を向ける。

 

△  サトノソルタス

ディープインパクト産駒でデムーロ騎乗という事で人気しそうなサトノソルタスだが、今回はどう考えても条件は悪化する。

キャリア2戦目でいきなり重賞で好走したのは立派だが、ディープインパクト産駒はこういうフレッシュな状態では良く走る。その前走は1枠1番からインを立ち回っての2着。今回は大外枠を引いてしまい前走からは確実に条件悪化。デムーロなら大外枠からでも位置を取りそうな感じはするが、評価してもここまで。

 

△ オブセッション

能力は相当なものがありそうなオブセッションだが、流石に今回は本線では買いづらい。シクラメン賞の圧巻のレコード時計を見ても今更能力を疑うつもりはないが、今回はスローペース必至で後ろから行くだろうこの馬には不安あり。血統的にもパーシーズベストの全弟ですしスローペースで極限の決め手勝負になってどうなのか。その上で前走であんな事があったという中での今回のフルゲート戦。評価しても今回は抑えにする。

 

△  ノストラダムス

距離延長は間違いなく良さそうなノストラダムスも抑えに入れておく。

未勝利時代の戦績を見てもスタートが遅いが基礎体力がずば抜けているような馬で、素質自体は重賞でも通用していいものあり。前走は距離が短すぎる上にハイレベルなメンバー揃った毎日杯だったが、こちらの不安を裏切るように見所十分の走りを見せて4着。最後はインディチャンプにキレ負けしただけですし十分に評価できる内容だった。

今回もかなり相手は揃った感じありますが、間違いなく距離が伸びるのは良さそうなので乗り方次第で圏内に入っても。

 

△  スズカテイオー

絶好枠を引けたスズカテイオーも抑えてはおいても良いか。前走の大寒桜賞ではダノンマジェスティと少差。すみれSでも差し損ね気味に4着でしたし能力はそこそこありそう。

母父クロフネのディープインパクト産駒だけにあんまりキレる感じはしないが、絶好枠から先行策を取れれば一発あっても。

 

△  ダノンマジェスティ

リスクの高さで言えばダノンマジェスティも高い評価はしづらい。

新馬戦ときさらぎ賞どちらもで気の悪さを見せていた馬。素質は高いのは認めるが、まだまだ馬が子供という感じで前走の大寒桜賞でちゃんと走ったとはいえ信頼までは出来ない。その大寒桜賞は青葉賞につながるレースとして有名だが、今年に関しては中盤のラップがかなり緩んでいる特殊なレース。あんまり直結するとも思えない。

 

 

印まとめ


◯カフジバンガード <穴推奨>
▲ディープインラヴ
☆スーパーフェザー
△エタリオウ
△ゴーフォザサミット
△サトノソルタス
△オブセッション
△ノストラダムス
△スズカテイオー
△ダノンマジェスティ

勝負度C

人気馬のディープインパクト産駒が後ろで脚を溜めそうな一戦。その一方で先行馬不在でスローペース濃厚となると大荒れまでありそう。ここは広めに流して人気馬総崩れの大荒れまで対応できるように予想を組み立てた。

 

推奨馬券

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徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、早いもので2018年も4月になりました。

月初になったということで徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行3年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】重賞回顧データ配布

ここは以前と変わらず、重賞回顧データを配布します。なるべく月曜中に重賞は回顧をお届けできるようにいたします。

 

【火曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、火曜日の夜にメルマガにて予想を配信しております。

※地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開とする場合がありますのでご了承ください。

 

【水曜日】全レース分析

水曜日には前週に行われた全レース分のデータを配布します。

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エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルになります。

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

また、エクセルでの全レース分析データの配信と同時に、メルマガ内にて前週の全レースの中で不利を受けたりペースに泣かされたりして次走は狙い目だと思われる馬を多数ピックアップしてお伝えしております。

↓こんな感じ↓

この次走注目馬リストをnetkeibaのMy登録馬に書きいれたり、JRA-VANのMy登録馬に書き込んでおけば、その馬が次に出走してきた時には狙い目が丸わかり!他のファンよりも間違いなく一歩先へ行った予想ができると思います。

 

【木曜日】新馬戦レビュー

木曜日は前週のレースの中でも特に新馬戦だけを抜き出して、そのレースレベルや勝ち馬の将来性についてを配信しております。

↓こんな感じ↓

水曜日に全レースの回顧を配信した上で、新馬戦に関してはここまで細かいレビューを出しています。まず他ではここまでの回顧は出していないでしょう。とにかく競馬を極めたいマニアな方のために新馬もここまでやっちゃいます。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

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このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

 

いまご登録頂ければ本日の回顧号からすぐにお読み頂けますので、是非とも今週分からお試しにお読みいただければと思います。

 

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