フェブラリーステークス2026の予想を公開!
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GIレース考察・予想
フェブラリーステークス2026(東京ダート1600m)のレース予想です。
2月22日に東京競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はダブルハートボンド、コスタノヴァ、ウィルソンテソーロ、ラムジェットなど。東京競馬場のダート1600mで行われるGIです。
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フェブラリーステークス 2026 予想
フェブラリーステークスはどのようなレースか解説します
概要・データ
東京ダート1600mで開催される1年で最初のG1レース。以前は上半期のダート馬の頂点を決めるようなレースだったが、最近はドバイミーティングやサウジカップの賞金が高すぎることもあって出走馬のレベルが低下傾向。本来、ダートのG1レベルのレースは強い馬が強すぎるので特殊な東京マイルであっても強い馬が走るのですが、最近はフェブラリーステークスのメンバーレベルが落ちてきていることもあって東京マイル適性が以前よりも問われるようになってきています。
ダートのG1は強い馬が強いので1番人気成績は優秀。ただ、昨年は人気馬が全てぶっ飛んだように近年はフェブラリーステークスのメンバーレベルが下がってきているので、人気馬だから強いとも言えなくなってきているか。
穴馬好走パターン
直近の開催5年で6番人気以下で好走した4頭は後ろから差し込んできた馬が多かった。ただ、今年に関してはそこまでペースが上がらなそうな点がどうだろうか。
レースラップ
この時期はダート短距離を主戦とする馬には目標とするレースがありません。そういった馬たちが大挙として出走してくることでフェブラリーステークスは速いペースになる事が多いレースです。一昨年も前半3F=33.9の超ハイペースで前崩れの結果になりました。そんなわけで穴で恵まれるとすれば後方待機組が多いレース傾向です。
血統傾向
過去5年の血統傾向を見ても父は非サンデーサイレンス系の方が優秀。特に近年はキングマンボの血を持つ馬の活躍がやたらに目立っています。
今年のフェブラリーステークスを予想する上で重要なファクターを解説します
馬場・トラックバイアス
冬時期でまずまずタフなダート。例年通りに1分35秒台の決着になるんじゃないでしょうか。
展開想定
今年は先行タイプの馬があまりいないメンバー構成でナチュラルライズかダブルハートボンドが逃げて前残りの展開を当初は想定。
ただ、どうも外枠を引いたペプチドナイルが特攻先行策を想定しているとのことで、さすがにここまで大袈裟にコメントしたとなればやることはやってきそう。ある程度ペースが流れればフェブラリーステークスは差しが決まりやすくなりますし、今年も例年通りに差しが決まるレースになるか。
勢力図
[結論] どのような馬を狙えばいいか
想定するレース質
近年はレベル低下に伴い東京ダート適性が問われる
狙える馬のタイプ
東京ダート適性が高そうな馬 or 直線でずば抜けた決め手を使える馬
嫌える馬のタイプ
東京ダート適性がなさそうな馬 or 直線で決め手がない馬
フェブラリーステークス 2026 の印
◎ウィルソンテソーロ
フェブラリーステークスは芝スタートでなおかつワンターンの東京ダート1600mという特殊舞台で行われるレースだが、非常に良く似たコース設定と言えるのが盛岡ダート1600m。地方コースで芝スタートではないが、大箱でコーナー半径が大きく、ワンターンの左回りコースという部分は東京と同じ。そんなわけで盛岡ダート1600mで行われる南部杯マイルチャンピオンシップは東京ダート1600m巧者が走りやすい傾向が出ています。
直近の南部杯勝ち馬の名前を見ても、コパノリッキー、カフェファラオ、レモンポップはフェブラリーステークス勝ち馬ですし、ベストウォーリアとサンライズノヴァはフェブラリーステークスで3着内好走実績あり。ルヴァンスレーヴはフェブラリーステークスに出たことがないだけですし、アルクトスを除く全頭はフェブラリーステークスで好走実績があった。それだけこの2レースには共通項があるということでしょう。
そんな数少ないフェブラリーステークスに直結する舞台である南部杯の直近のレースを制したのがこの馬。前半3F=34.4で前半5F=57.7という超ハイペースを中団追走からワンサイドゲームで突き抜けましたし、東京ダート1600mと共通項の多い舞台のハイペース戦であれだけ強いパフォーマンスを見せたとなればフェブラリーステークスの適性も高いと見て間違いないでしょう。
これまでの戦績を見ても、JRAの軽い馬場のレースで脚を溜める競馬ができた時はほぼパーフェクト戦績。一度だけ使われたフェブラリーステークスは松山騎手で無理矢理な先行策でハイペース先行で展開が向いていないので完全にノーカウントとしていいでしょう。
チャンピオンズカップでダブルハートボンドと差のない2着という点から能力最上位と見て間違いないですし、前述の通りで南部杯の勝ちっぷりから東京ダート1600m適性も高いはず。ペプチドナイルが特攻先行策を取れば差しが決まる流れにもなると思いますし、リズム良く中団ぐらいで追走して末脚を活かす競馬ができればここは最も強い可能性が高い。
一点だけ、外枠から川田騎手が無理矢理に位置を取りに行ってしまうことだけが怖かったが、中間のコメントを見ても「いつも通り自分の競馬に徹するのみです」と発言。しっかりと溜める競馬をしてくれそうですし、ここは悲願のGI勝利の可能性十分と見ます。
【対抗 ◯12 コスタノヴァ】
昨年のこのレース覇者で武蔵野ステークスのパフォーマンスを見ても能力は昨年比で全く衰えていないはず。ただ、昨年がなんとかゲートが安定していた頃にフェブラリーステークスを迎えられたのに対して、今年は3戦連続で大出遅れでゲート難が顕著なタイミングでフェブラリーステークスを迎えることに。
そんなゲート難がある馬だけに、偶数の6枠12番という枠はベストだと思うが、偶数番だとしてもここ3戦のスタートを見る限りほぼ確実に出遅れそう。最後は鬼脚で追い込んでくるとは思うが、スタートのロスを考えると頭まで突き抜けるイメージは湧かない。
【単穴 ▲6 ラムジェット】
追走スピードには欠けるが末脚の質は現役ナンバーワン級。コーナリングが下手で加工できないので直線は長ければ長いだけ良いはずで、1600mの距離自体は短いにしても東京コースはベスト舞台。
当初はスローペース想定で展開がまるで向かないと見ていたが、しっかりとペースさえ流れれば末脚の質はナンバーワン級。
【特注 ☆1 オメガギネス】
フェブラリーステークスにおいて1枠1番は鬼門の枠ではあるが、ことこの馬にとっては絶好枠と言えそう。これまでの戦績を見ても、内枠で壁を作って追い出しを待たないとダメそうな感じで、凄まじいパフォーマンスを見せている時はどれも内枠が引けた時だった。
今回はそれでも鬼門と言える東京ダート1600mの1枠1番でどう立ち回るかだが、鞍上は現役屈指の内枠巧者の岩田康誠。グリーンチャンネルカップだけ走ればここでも勝ち負けできる馬だと思いますし、MAXパフォーマンスを発揮できた時の魅力はある。ピンかパーだとは思います。
【△9 ダブルハートボンド】
ダート戦で1着を逃したのは超ハイペースで展開向かなかった交流重賞のみ。それ以外のレーズは展開不問ですべて勝ち切っているのを見ても、牝馬のスケールで語ってはいけない馬なんでしょう。
ただ、今回は初の1600mで芝スタートとなるとこれまで通りに番手ポジションを楽に確保できるかは疑問。東京ダート1600m向きのキレがあるのかもやってみないとわかりませんし、結果的に強い可能性もあるが崩れる可能性も十分にありそう。
【△10 ロードクロンヌ】
フェブラリーステークスで相性の良いキングカメハメハ系の馬だが、これまでのレースぶりを見る限りじり脚でスタミナを活かしてこそ。ダート1700mや軽い馬場のレースではスピード負けしていることが多いですし、今回はキャリア初の東京ダート1600mでスピード負けしないだろうか。枠が良いので相手なりに走られる可能性を考えて抑える。
【△13 ナチュラルライズ】
東京ダービー圧勝やジャパンダートクラシック2着の内容からも強いのは間違いない。左回りコース不安はあるが、それを補ってあまりある展開利を評価して当初は本命評価に。ただ、蓋を開けてみるとペプチドナイルが特攻策を取りそうですし、この馬自身の状態も横山武史騎手のコメントをみる限り微妙そう。これ以上の評価はできなかった。
【△16 サイモンザナドゥ】
みやこステークスでは特殊馬場とはいえダブルハートボンド相手に接戦に持ち込んだ馬。前走が力負けに見える負け方だったが、鞍上曰く落鉄してそれが原因とのこと。その前走の負けで一気に人気が落ちそうですし、差しが決まる展開を想定すれば枠も悪くなさそう。一枚抑えておいてもいいんじゃないだろうか。
印まとめ
◎ウィルソンテソーロ
◯コスタノヴァ
▲ラムジェット
☆オメガギネス
△9,10,13,16
勝負度 C
買い目
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<フェブラリーステークス レース結果>
1着:▲コスタノヴァ 2番人気
2着:◎サンライズジパング 5番人気
3着:◯ミッキーファイト 1番人気
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さて、2026年も2月になりました。
ここでは徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。
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さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。
【月曜日】先週の重賞回顧
月曜日に先週の重賞回顧を配信します。前週に行われた重賞レース出走馬全ての馬に回顧コメントをつけて配信しております。次走注目馬などもご紹介。
【水曜日】中央競馬の全レース回顧
水曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。
各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。
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ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。
【金曜日】重賞プレ予想
金曜日は重賞のプレ予想を配信いたします。ここで「競馬開催日の競馬ノート」の週末のパスワードを配布いたします。ここから週末のレース予想が始まっていきます!
【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目
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【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目
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