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弥生賞ディープインパクト記念2024の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2024/03/06 重賞レース考察・予想

弥生賞ディープインパクト記念2024(中山芝2000m)のレース予想です。

3月3日に中山競馬場で開催され発走時刻は15:45です。出走馬はトロヴァトーレ、シンエンペラー、ダノンエアズロック、サンライズジパングなど。中山競馬場の芝2000mで行われるGIIです。

 

土曜日は勝負レースだったチューリップ賞がヘンテコリンなレースになってハズレてしまいましたが、上総Sが印通りに的中となったおかげでほぼトントンで終了。なんとか助かりました。

 

<上総ステークス レース結果>
1着:◎ミラクルティアラ  1番人気
2着:▲フランスゴデイナ  2番人気
3着:◯ゴールドバランサー 7番人気

印3点でそのまま的中は気持ち良いですね!!三連複の配当が割とついたからいいですが、馬単BOXで買っていたのでミラクルティアラが止まってくれたら最高でしたが・・・土曜日はなんとかなったので日曜日も頑張ります(^^)

 

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弥生賞ディープインパクト記念 2024 予想

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弥生賞ディープインパクト記念はどのようなレースか解説します

概要・データ

上位3頭に優先出走権が与えられる皐月賞のトライアルレース。皐月賞と同じ条件で行われるために以前は最重要トライアルレースだったが、最近は共同通信杯に最重要トライアルレースの座を奪われつつある。と言っても3年前の1、2着馬はその後に菊花賞、NHKマイルカップを勝ちましたし、2年前の1、2着馬はその後に菊花賞とダービーを勝利。昨年の1着馬タスティエーラはダービーを勝利とここ3年は権威復権となってきているか。

皐月賞と同じ条件で行われるということでコース適性はもちろん重要になるが、あくまでもトライアル戦はトライアル戦。ほぼ間違いなくスローペースになるので先行した馬が圧倒的に有利な傾向となっています。ただ、雨が降って道悪馬場になるとまた傾向が異なってくる感じで、重馬場での開催になった2019年と2020年は差し馬が上位独占になりました。

 

前に行った馬が有利で順番に紛れが起きやすいレースではありますが、基本的に有力馬は人気通りにきっちり走ってくることが多い傾向。前走G1組だったり、しっかり中9週以上の間隔を開けてきた馬の成績が良くなっています。

 

レースラップ

坂下スタートでそもそもそこまでハイペースになりにくいコースですが、トライアル戦ということでまずペースが速くなることはありません。前半スローペースからラスト3〜4ハロンぐらいの瞬発戦になることがほとんど。

 

血統傾向

通算成績でディープインパクト産駒が勝率4割超え、複勝率も6割超えという圧巻の成績。もうクラシックもすぐの時期になるということで、この時期に一気に力をつけてクラシックを勝ち負けできるような王道血統が走りやすいレースです。

今はディープインパクト産駒もキングカメハメハ産駒もいなくなりましたから、ドゥラメンテ産駒やエピファネイア産駒などクラシックで活躍馬を出している馬がベタに有利と言えそうです。

それ以外ではトニービンを筆頭とする欧州型ナスルーラ系の血を持っている馬の好走もよく目立っていますね。

 

今年の弥生賞ディープインパクト記念を予想する上で重要なファクターを解説します

馬場・トラックバイアス

今週が中山競馬場は開幕2週目。先週は雨の影響を受けた馬場になりましたが、今週は土日は晴れそうなので日曜は良馬場となりそう。いくらか荒れた馬場にはなるかもしれませんが、まだ開幕2週目なのでフラットな馬場ぐらいで収まるんじゃないでしょうか。

 

展開想定

前走で逃げた馬は不在。騎手のキャラを考えても西村騎手のシュバルツクーゲルやキング騎手のダノンエアズロックあたりが逃げ馬候補でしょうか。まずスローペースは確定的と見ます。

 

ノーザン・ルメール・川田の取捨

川田騎手は弥生賞の通算複勝率50%。ルメール騎手は通算複勝率83%という圧倒的な成績。もうこの2人はあまり逆らわない方がいいレースです。

ノーザンファーム生産馬は過去10年で複勝率4割超えですし、弥生賞はこの3巨頭にはあまり逆らわないようにしましょう。

 

[結論] どのような馬を狙えばいいか

想定するレース質

トライアル戦らしくスロー濃厚で前に行った馬が有利

 

狙える馬のタイプ

前に行ける馬 & 単純に実績上位の馬

 

嫌える馬のタイプ

後ろから行きそうな馬

 

 




 

弥生賞ディープインパクト記念 2024の印

◎ダノンエアズロック

デビュー前から凄まじい調教の動きで注目されていた馬で、ここまでの2戦を見てもスタートセンス抜群でスピードとパワーなら世代最上位と見て良さそう。血統イメージや馬体を見ると本質はマイラーだと思うが、この時期なら距離はこなすと思いますし、何より前走で上がり32.7の決め手を使えている点からも素質は相当なもの。

前走のアイビーSは超スローペースとはいえ後半4ハロン時計が2023年の東京芝1800mの中でも最速。しかも倒したレガレイラが次走でホープフルSを大外一気で勝ったわけですし、おそらく中山コースよりも東京コース向きのレガレイラを東京コースで倒しているこの馬が弱いことはないだろう。

今回1番人気になりそうなシンエンペラーはホープフルSでインを完璧に立ち回りながら大外を回したレガレイラに完敗。アイビーSでこの馬は直線入り口地点でレガレイラより1馬身前にいて同じ上がりを使って1馬身差でゴールした点からもレガレイラと同等の脚力はあると見て良さそうですし、単純にシンエンペラーよりこちらの方が強い可能性大。

シンエンペラーの方は賞金獲得済みで叩き仕上げで本番を見据えて色々と試してくる可能性がありますし、その一方でこちらは何が何でも権利を確保しなきゃダメな上に積極意識が高い外国人騎手が乗るとなれば逃げor2番手の競馬が確定的。この頭数ならまず間違いなくスローペースになると思いますし、レガレイラと同じくらい強い馬が展開にも恵まれるとなれば普通に勝ち負けと見ていいんじゃないだろうか。

 

【対抗 ◯6 トロヴァトーレ】

これまでに行われた中山芝2000mの主要レースをまとめてみたが、やはりG1ということもあって馬場差を考慮するとホープフルSが頭一つ抜けたレースレベル。

それ以外の葉牡丹賞、ファビュラススターの1勝クラス、京成杯はどれも同じくらいの馬場差なので横比較で走破時計やラップ価値を比較することができそうだが、葉牡丹賞は2:004の時計ながら後半1000m=58.7のロングスパート戦でしかもほぼ加速ラップでこの時計を記録。ほぼ同じ時計の京成杯より間違いなくレベルは高いと見て良さそうで、このレースを最後は流し気味に差し切ったトロヴァトーレは相当な素材。レース後にビュイックが「ダービー候補」と評したのもまぁ理解できる内容だった。

馬場差を考慮するとホープフルSのシンエンペラーとは1.1秒ほどの時計差があるが、葉牡丹賞時点で余力を明らかに残していたことからも一気に時計を詰めることは可能なはず。シンエンペラーの方は賞金獲得済みで叩き仕上げで本番を見据えて色々と試してくる可能性がありますし、その一方でこちらは何が何でも権利を確保しなきゃダメな立場で調教を見てもしっかり追われて明らかにここでメイチに走れる仕上げ。

ルメール騎手は主流条件でなおかつ少頭数でスローペースになりやすい弥生賞は大得意としているレースで、過去の戦績を振り返っても(1-2-2-1)で複勝率83%。ここもテンに出していって番手で折り合う競馬をしてくるでしょうし、まず好勝負になるんじゃないだろうか。

 

【単穴 ▲5 シンエンペラー】

例年は低レベル戦になりやすい京都2歳ステークスだが、昨年のこのレースは上位馬が軒並み次走以降で活躍しているのを見てもレースレベルは高かったはず。その京都2歳ステークスを勝利して暮れのホープフルステークスでも2着に走ったんだから当然ここでも主役の1頭という評価は当然だろう。

ただ、賞金的に全く問題なく皐月賞に出られる立場で、ここがメイチ勝負でないのは明らか。ホープフルSにしてもインを完璧に立ち回っての2着で、サンライズジパングやミスタージーティーが不利を受けていなければ4着だった可能性が高い。果たしてホープフルS4着だったらここで1番人気になっているだろうか?

調教の動きだけを見ているとここでもやれそうな感じはあるが、他の馬の勝負度が高い分で相対的にパフォーマンスを落としそうな感じも。皐月賞を見据えてトライアル戦で色々と試す可能性もありそう。まぁそれでも前走G1組の馬は(2-5-7-6)で複勝率70%の成績を誇りますし、ここも格好をつけて3着ぐらいには走ってきそうなイメージ。

 

【特注 ☆3 シュバルツクーゲル】

父キズナで母父モンズーンのいかにもなスタミナ血統。ディープボンドのようにスタミナを活かして良さそうなタイプで、現状はある程度時計のかかる中山芝2000mはちょうど良い舞台じゃないだろうか。

前走の東スポ杯2歳ステークスは直線向かい風で差しが全く決まらないコンディションに恵まれた印象。ただ、この馬としても東京コース、芝1800mはどちらも得意条件でなかったと思いますし、今回は中山コース、芝2000mへの距離延長はプラス。鞍上が西村騎手なら間違いなく積極策で逃げる競馬になりそうですし、トライアルの流れでスローペースになれば展開に恵まれそう。

 

【消10 ファビュラススター】

前走は一気の距離延長をこなして勝利した点は評価できるが、道中ペースが流れてマイル適性が問われたレースで早めに抜け出して最後に脚が止まったところをなんとか押し切ったようなレースぶり。最後の直線映像を見てもあと50m距離が長ければコスモキュランダに差されていたでしょう。

母ヴンダーゾンネは馬券に絡んだのが全て1200m以下という短距離馬でしたし、兄弟馬はどれも短距離で走っている馬ばかり。スマートファルコンをつけても芝のスプリンターに出るぐらいですから相当にスピードに偏った母系と見ていいか。この馬も前走を見る限り2000mは長いと思いますし、今回は一気の相手強化で距離不安を見せると判断します。

 

印まとめ

◎ダノンエアズロック
◯トロヴァトーレ
▲シンエンペラー
☆シュバルツリーゼ

勝負度 E

 

買い目

弥生賞ディープインパクト記念の買い目はメルマガ限定での公開となっておりますので、そちらもご覧になりたい方はぜひともメルマガを購読してみてください。

 

当メルマガの予想は点数少なく、少額でも大きく配当を増やせるような予想を提供しております。あんまり投資金額が多いとそもそも賭けられなかったりリスクが大きかったりしますもんね。

先週は重賞2つがどちらも少点数でバシッと的中!!素晴らしい週末でしたが、どちらもあともう一歩で特大万馬券になっていたので悔しさも残りました。

↓↓↓

<阪急杯 レース結果>
1着:◯ウインマーベル    1番人気
2着:無アサカラキング    3番人気
3着:◎サンライズロナウド  9番人気

ここはインを通った馬だけで決まるという予想で、◎サンライズロナウドと◯ウインマーベルの印2点勝負。もうこれ以上ない完璧な隊列で、直線入り口では大本線もらったと思いましたが、アサカラキングが最後まで渋とかったですねー。なんとかワンツーを決めてもらって馬単マルチまで当てたかったですが。

的中された方おめでとうございます(^^)

 

<中山記念 レース結果>
1着:◎マテンロウスカイ  7番人気
2着:消ドーブネ      10番人気
3着:▲ジオグリフ     4番人気

本命の◎マテンロウスカイは完璧なスタートからインの3番手の絶好ポジション。印4点のみで相手の▲ジオグリフも完璧な立ち回り。

もうこの時点で馬連の的中は確信したんですけどねー。ドーブネが想像以上にしぶとかった(>_<)

ジオグリフが2着に来てくれれば馬連が200円と馬単100円があったので、プラス50000円の配当でした。阪急杯に続いて的中できたのになんか悔しい結果に(苦笑)まぁ勝負度Bを打った大勝負レースだったので、きっちり当てることができてよかったです。

的中された方おめでとうございます(^^)

 

今週末はこれ以上にもっとバシッと爽快な的中を目指しますので、この機会にメルマガを読み始めることをオススメいたします!

 

 

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徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2024年も3月になりました。

ここでは徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】先週の重賞回顧

月曜日に先週の重賞回顧を配信します。前週に行われた重賞レース出走馬全ての馬に回顧コメントをつけて配信しております。次走注目馬などもご紹介。

 

【水曜日】中央競馬の全レース回顧

水曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

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エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞プレ予想
金曜日は重賞のプレ予想を配信いたします。ここで「競馬開催日の競馬ノート」の週末のパスワードを配布いたします。ここから週末のレース予想が始まっていきます!

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

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