*

【宝塚記念2020の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

公開日: : GIレース考察・予想

宝塚記念2020(阪神芝2200m)の考察です。

6月28日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はサートゥルナーリア、ラッキーライラック、クロノジェネシス、ブラストワンピースなど。阪神競馬場の芝2200mで行われるGIです。今回の記事では過去データやレースラップ、血統、予想オッズなどを考察いたします。

 

[PR]去年のこのレースも回収率272%を達成!先週も無料情報当ててる好調サイトをご紹介!

日曜はいよいよ上半期を締めくくる宝塚記念!リスグラシューが優勝した2019年の宝塚記念をばっちり3連複的中させているサイトが今年も無料買い目を公開決定!まずはその昨年の的中画像をご覧ください!

【宝塚記念2019的中画像】

2019年6月23日(日)宝塚記念(G1)
1着12リスグラシュー(3人気)
2着1キセキ(1人気)
3着11スワーヴリチャード(6人気)
3連複27.2倍的中!回収率272%達成!

昨年ダミアン・レーン騎手のリスグラシューが優勝したこのグランプリを的中。2年連続的中なるか期待は膨らむばかりです。さらにここの無料情報は土曜版も見逃せない!

今週の土曜は重賞の東京ジャンプSも金曜の夜に無料公開とのこと!

先週はこの土曜版で阪神11R三宮Sを3連複で27.4倍的中!

回収率300%弱くらいの成績をよく当ててくれるので土曜から助かります!

宝塚記念&東京ジャンプSの無料買い目をチェック!

こちらからレース前日にゲット!ぜひこの予想参考に上半期を締めよう!

 

宝塚記念 2020 考察

先出し本命候補(せっかちな方はこちらから)

下記のバナーのクリック先で馬名は公開しておりますので、どうぞ応援クリックよろしくお願いします。


最強競馬ブログランキングへ

 

レース傾向

怒涛の東京開催の連続GIが一息ついて春の総決算=宝塚記念がやってきました。これが終わってしまうと秋のスプリンターズステークスまではGIレースがありません。その時には競馬場に遊びに行けるようになっているかは分かりませんが、しばらくはやってこないGIレースで悔いを残さないためにも噛み締めるように楽しみたいところです。

 

宝塚記念が行われるのは「梅雨時期」の「阪神競馬場の開催後半」に行われる非主流条件の「阪神芝2200m」という条件。

今年は特にそうですがこの時期の競馬は週末に雨の影響を受けやすく、阪神競馬場の芝コースも開催後半になるとかなりのタフ馬場になっているのが例年の傾向。そんなタフ馬場で直線が短い芝2200mの非根幹距離という特殊な条件で行われるということでかなりクセがあるレースということができます。

 

宝塚記念で要求される適性はざっくりいうと3要素あります。はじめにこの3要素を簡単に解説していきましょう。

(1)先行力、立ち回りセンス

小回りの芝2000mとなると先行力、立ち回りセンスを重視する人も多そうですが、芝2200となると案外その点を気にする人もあんまりいない感じ。ただGIでは数少ない小回りの直線が短い条件で行われるレースですから、なんだかんだで宝塚記念では先行力と立ち回りセンスは非常に重要。

過去2年の4コーナー部分のキャプチャ画像を見ても前に行けてセンス良く立ち回っている馬が上位に来ていますし、宝塚記念はなんだかんだで先行力と立ち回りセンスは重要です。

特に今年は開幕週から阪神の芝コースは顕著なイン先行有利な馬場バイアス。どうも路盤がしっかりしているおかげでインの馬場状態が良さそうなのと、馬場がタフなので外を回した差し馬が伸びあぐねている印象。Bコースに変わったところでこの傾向がそこまで変わるとは思えず、今年の宝塚記念も前に行ける馬、前に行きそうな騎手は重視した方がいいです。

 

(2)ロンスパ性能、持続力

こちらに関しては詳細は次項のレースラップ分析のところで詳細を書こうと思います。つまりはスパッとキレる瞬発力ではなく、じわじわとずっと伸び続けられるような脚が使える馬が良いよということです。

 

(3)タフ馬場適性、スタミナ

先行力とロンスパ性能を備えていたとしても、その馬が開催後半の阪神競馬場のタフ馬場をこなせないようなタイプではどうしようもない。走るたびに泥が飛ぶようなタフな馬場コンディションを走れるかどうかも宝塚記念では重要な要素となります。

 

POINT1 → 数少ない小回りコースで行われるGIレース。先行力や立ち回りセンスは当然重要。

POINT1 → 末脚のキレが問われるレースにはならず、ロンスパ性能、持続力が問われる傾向

POINT1 → 開催後半のタフな阪神の馬場をこなせるようなスタミナがある馬が有利

 

レースラップ分析

阪神芝2200mはスタートから1コーナーまでの距離が長いので、序盤は位置を取る馬が出していく分で少しペースは速くなりますが、1コーナーから2コーナー部分が登り坂になるのでそこでいったんペースが緩みます。普通の中距離戦ならばそこから中盤は緩み通しで直線の瞬発力勝負になるのですが、宝塚記念が行われる阪神芝2200mは直線が短いのと3コーナー部分が下り坂になっているおかげでスパートが早くなりがち。こうして過去5年のレースラップを見てもほとんど同じようなパターンになっているのがお分かりいただけるでしょうか。

【序盤の直線部分】位置を取りに行くためにそこそこ速いペース

【1〜2コーナー部分】登り坂とコーナーの影響でここで一気にペースが落ちる

【向正面から3コーナー】小回りへの意識からここが緩まずにスパート早め

【4コーナーから直線】3コーナーから始まったスパートを持続できるかどうか

宝塚記念はコースレイアウトや過去の傾向を見てもこういうレースラップになるのが必然という感じで、基本的にはこんな感じのレース質に対応できる馬を買えばいいレースでしょう。

現代競馬というのはスローペースを溜めて東京のような長い直線で末脚を発揮できる馬がもてはやされる時代。実際に日本ダービーはそういう馬が勝ちますし、日本ダービーを勝つことを皆が目指しているのならばそういう馬が多くなるのも当然。

ですが、宝塚記念は上に書いたように現代競馬のトレンドとは真逆のレースラップ質になるGIレース。そんなわけでこのレースは他のGIレースとは求められる適性が全く異なるので「宝塚記念が初GI制覇という馬」がやたらに多いのも納得ではないでしょうか。

【2018年】ミッキーロケット

【2017年】サトノクラウン

【2015年】ラブリーデイ

【2011年】アーネストリー

【2010年】ナカヤマフェスタ

こうして見ても過去10年で5頭の馬が宝塚記念で初めてGIを勝利した馬。それ以外の馬を見てもマリアライトとリスグラシューは同じ非根幹距離の芝2200mのGIレースであるエリザベス女王杯の勝利実績がありましたし、オルフェーヴルとゴールドシップはタフ馬場が大得意なステイゴールド産駒のクラシックホース。もう傾向に一致するような馬しか走っていない歴史が見て取れます。

 

POINT1 → コースレイアウトや過去の傾向を見ても一旦緩んでからのロンスパ持続力勝負に必然的になるラップ傾向

POINT2 → 日本の現代競馬のトレンドとは真逆の適性が要求されるため、宝塚記念が初GI制覇という馬がやたらに多い

 

血統傾向

今回の記事の前半で書いた通りで宝塚記念で要求される適性は「小回りコースを器用に立ち回る能力」「後半のロンスパ勝負を伸び続けられる持続力」の2点。もう過去5年の血統傾向を見てもその2点にドンピシャに当てはまります。

まず「小回りコースを器用に立ち回る能力」ですが、この適性に関して日本の血統の中で最も強調できるのはキングカメハメハ=キングマンボ。数多くの小回りコースの重賞で結果を残していますし、このレースでもラブリーデイ、ミッキーロケット、キセキなどはキングカメハメハ特有の立ち回りセンスを活かしての好走となりました。

 

そして「後半のロンスパ勝負を伸び続けられる持続力」ですが、この適性に関して日本の血統の中で最も強調できるのはトニービン=グレイソヴリン。一瞬のスピードという点ではサンデーサイレンス系の瞬発力に劣りますが、早めにスパートがかかってのロングスパート勝負ではこの血統以上に強調できるものはありません。昨年はトニービン持ちの先行馬がそのままワンツースリーになりましたし、宝塚記念で強調できる血統の中でも最も重要な血統と言えます。

 

そんなわけで宝塚記念で強調できるのは、、、

キングカメハメハ=キングマンボの立ち回りセンス

トニービン=グレイソヴリンのロンスパ持続力

の2つの適性。勘の良い読者の方ならお分かりかと思いますが、この2つの血統を併せ持つ種牡馬がいるんですよね。そうです。

ルーラーシップ

この種牡馬は父がキングカメハメハで母父トニービンという宝塚記念のためにいるような血統背景。実際にルーラーシップ自身が日本のGIで最も上の着順に走ったのが宝塚記念でしたし、産駒もこのレースへの適性は相当に高いと思います。

ただルーラーシップ産駒は父同様に不器用さを持っている馬が多いので、後ろから追い込む競馬しかできないタイプも一定数います。そういう馬では今まで書いてきたような宝塚記念のレース適性には合わないので好走ができません。そんなわけで、、、

先行できるルーラーシップ産駒

これこそが宝塚記念で最も強調できる血統と言えるか。血統だけの視点で見るならば、この先行できるルーラーシップ産駒を狙い撃ちにすればいいレースだと思います。

 

POINT1 →小回りコースを器用に立ち回れるキングカメハメハ =キングマンボの血統が有利

POINT2 →ロンスパ持続力適性があるトニービン=グレイソヴリンの血統が有利

POINT3 →キングカメハメハとトニービンを併せ持つルーラーシップ産駒はどう考えても適性大。先行できるルーラーシップ産駒はこのレースにおけるベスト血統。

 




 

考察まとめ

というわけで枠順発表前の宝塚記念の想定オッズはこちら。

枠順発表前の想定オッズ(当サイト予測)

人気 馬名 オッズ
1 サートゥルナーリア 2.2
2 ブラストワンピース 6.0
3 ラッキーライラック 6.4
4 クロノジェネシス 7.2
5 グローリーヴェイズ 7.5
6 ワグネリアン 10.3
7 キセキ 17.8
8 スティッフェリオ 38.7
9 カデナ 52.0
10 トーセンカンビーナ 55.0
11 モズベッロ 62.0
12 ダンビュライト 89.0
13 ペルシアンナイト 92.0
14 レッドジェニアル 96.0
15 メイショウテンゲン 133.0
16 トーセンスーリヤ 142.0
17 アフリカンゴールド 288.0
18 アドマイヤアルバ 345.0

 

有馬記念で距離適性を示していて、なおかつ前走で圧巻のパフォーマンスを見せたサートゥルナーリアが断然人気になりそう。2番人気以下は混戦になると思いますが、netkeibaの想定オッズとはだいぶ異なるオッズになりそう。もう玄人層はこぞってブラストワンピースを狙うと思いますから前走の負けなんてノーカウントでここが2番人気になりそう。ただ、2〜6番人気あたりはほぼ接近したオッズになるんじゃないかと見ています。

 

最後に現時点で面白いと思う馬をピックアップ!

↓↓のバナーのクリック先で馬名は公開しておりますので、どうぞ応援クリックよろしくお願いします。


最強競馬ブログランキングへ

<推奨根拠>

前走は馬場も距離も合わずでレース前から「危険人気馬」に指定していました。昨年も宝塚記念を使えば本命と言い続けてきましたが使用せず。タフ馬場の阪神芝2200mの持続力勝負はベスト条件に見えますし、積極的に前に出していく鞍上も今の馬場には合うはず。もともと外枠の方が良いタイプではありますが、今の馬場でフルゲート戦になるならばできれば内寄りの枠を引いて欲しいところです・・・

 

一方でちょっと危ういと思っている馬はこちら。

↓↓↓


中央競馬ランキング

※試しに人気ブログランキングを一旦退会して新規登録してみました。お手数ですが試しにクリックをしてみていただけないでしょうか?正常に機能しているか確認したいです。

この馬のセールスポイントは一瞬でトップスピードまで持っていける加速力。確かに絶対能力が高いのはわかるのですが、宝塚記念で求められる適性とは真逆のタイプに思えますし、今回はこの馬はあんまり買いたくありません。

 

当メルマガ「競馬をビジネスにする」では、、、

初月無料キャンペーンを実施しております!

まずはお気軽にご登録頂き、競馬予想の真髄はどういったものかを見ていただければ幸いです。

当サイトをご愛顧頂いている方、データベースを見たい方、競馬力を身につけたい方、とにかく馬券を当てたい方、皆様に満足いただけるようなコンテンツとなっておりますので、ぜひともご購読頂けますと幸いです。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2020年も6月になりました。

月初になったということで徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【火曜日】先週の重賞回顧

火曜日に先週の重賞回顧を配信します。後ほど下記に詳細を書いておりますが、金曜日に配信する重賞まとめデータに結果を書き入れた形のPDFファイルとしても配信します。

 

【水曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、水曜日にメルマガにて予想を配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【木曜日】中央競馬の全レース回顧

木曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

スクリーンショット 2015-12-31 15.45.42

スクリーンショット 2015-12-31 15.46.00

エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

arg1

arg2

このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

 

なお、現在、徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」では、

初月無料キャンペーンを実施しております!

当サイトをご愛顧頂いている方、データベースを見たい方、競馬力を身につけたい方、とにかく馬券を当てたい方、皆様に満足いただけるようなコンテンツとなっておりますので、ぜひともご購読頂けますと幸いです。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

関連記事

天皇賞(春)はゴールドシップの化け物捲りが炸裂!

日曜競馬は天皇賞(春)を除くとなかなか良い結果で、勝負レースとしていた東京6レースではきっちりと5番

記事を読む

マイルCS [6] ペース予測と高速時計への対応能力

急遽、別件で福島へ行くことになりまして、福島の杉田ってところに行ってまいりました。帰りの新幹線でこの

記事を読む

ジャパンカップ [7] 凱旋門賞組の状態とペース補正

さて、いよいよジャパンカップ前日。だいたい予想は定まってきました。今日はパッと見面白いレースがそこま

記事を読む

【皐月賞2018の予想ヒント】レースラップや馬場、展開などを分析考察します

皐月賞2018(中山芝2000m)の考察です。 4月15日に中山競馬場で開催され発走時刻は15

記事を読む

【ジャパンカップ2019の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します

ジャパンカップ2019(東京芝2400m)の考察です。 11月24日に東京競馬場で開催され発走

記事を読む

【NHKマイルカップ2017の予想ヒント】枠順や展開、馬場などを分析考察します

NHKマイルカップ2017(東京芝1600m)の考察です。 5月7日に東京競馬場で開催され発走

記事を読む

【フェブラリーステークス2019の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します

フェブラリーステークス2019(東京ダート1600m)の考察です。 2月17日に東京競馬場で開

記事を読む

フェブラリーステークス2018の予想を公開!

フェブラリーステークス2018(東京ダート1600m)の予想です。 2月18日に東京競馬場で開

記事を読む

【オークス2020の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

オークス2020(東京芝2400m)の考察です。 5月24日に東京競馬場で開催され発走時刻は1

記事を読む

皐月賞は世代一の能力を見せてドゥラメンテの圧勝

皐月賞が終わりました。 何よりも感じたのは、、、 人が少なすぎること やっぱり今年はス

記事を読む

6月2週のレース回顧〜いよいよ夏競馬開幕!最も暑い競馬シーズンのはじまり〜

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間

函館スプリントステークス2021の予想を公開!

函館スプリントステークス2021(札幌芝1200m)の予想です。

エプソムカップ2021の予想を公開!

エプソムカップ2021(東京芝1800m)の予想です。 6月13

ジューンステークス2021の予想を公開!

ジューンステークス2021(東京芝2400m)の予想です。 6月

【函館スプリントステークス2021の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

函館スプリントステークス2021(札幌芝1200m)の考察です。

→もっと見る

  • arg1

    競馬予想の真髄をメルマガにて公開!ご興味ある方はコチラから!

  • Amazonでの購入ページはコチラから

PAGE TOP ↑