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桜花賞2022の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2022/04/14 GIレース考察・予想

桜花賞2022(阪神芝1600m)の予想です。

4月10日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はナミュール、サークルオブライフ、プレサージュリフト、ライラックなど。阪神競馬場の芝1600mで行われるGIです。

 

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桜花賞 2022予想

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桜花賞はどんなレースになりやすいのか?

いよいよ始まる3歳クラシックの第一戦=桜花賞。最近は女傑が相次いで誕生して牝馬全盛の時代ということもあり、このレースが全てのGIの中でも最大の出世レースと化している感じ。過去5年でみてもリスグラシュー、アーモンドアイ、ラッキーライラック、グランアレグリア、クロノジェネシス、デアリングタクトといった歴史に名を残すレベルの女傑を輩出していますし、今年もそういう馬が出てくるか非常に注目なレースです。

 

過去5年のレース結果を振り返っても、基本的には3番人気以内の馬が順当に強いレース。人気薄で好走しても8番人気、9番人気ぐらいの馬ですし、極端に荒れることはあんまりないレースです。

ある程度順当に決まりやすいのには理由があります。まず一つ目は桜花賞を迎える前に阪神芝1600mで阪神ジュベナイルフィリーズ、チューリップ賞と2つのビッグレースが行われているということ

もうこの時点で阪神芝1600mでどの馬が強いのかがある程度わかっていますし、牝馬のクラシック路線は圧倒的に阪神ジュベナイルフィリーズ→チューリップ賞路線のレベルが高いこともあって、なかなか世代の中心の有力馬は崩れません。

また、この阪神芝1600mという舞台設定自体が地力をはっきりと問われやすいという点も重要。直線が長い上に急坂もあるために展開利で先行馬が粘り込むことがほとんどなく、結果的に能力上位の差し馬が順当に走ってきやすい舞台です。そんなこともあって桜花賞はあんまり荒れずに有力馬が順当に好走しやすいレースなんでしょう。

 

過去5年のレースラップはこんな感じ。トライアル戦のチューリップ賞はAコース開幕直後の綺麗な馬場で、トライアルレース特有のスローペースで行われるために前有利のぬるま湯な展開になりがち。一方で桜花賞は開催後半の荒れ馬場で、なおかつフィリーズレビュー組など短距離路線からの馬も加わってハイペースになりがち。そうなるとチューリップ賞で展開に恵まれていた先行馬は総崩れになり、最後は外から地力上位の差し馬が突っ込んでくるようなレースになります。

基本的には桜花賞というのはこういうレースなのですが、昨年は番組変更の影響もあってBコース開幕週に実施。Bコースに変更したことで凄まじい超高速馬場になり、走破時計も1:31:1とこれまでの桜花賞では考えられないようなウルトラレコードが記録されました。こんな速い時計では外を回して差してくることなんてほとんど不可能で、異次元の末脚を繰り出したサトノレイナス以外は内を上手く立ち回った馬が上位独占の結果になりました(サトノレイナスは無事だったら近年の女傑に並ぶぐらいの存在になっていたと思います)

今年も昨年同様にBコース開幕週の実施。おそらく昨年同様に高速馬場になりそうなので、以前の桜花賞のイメージを参考にするよりかは昨年のBコース開幕週の桜花賞をイメージした方がいいかもしれません。

 

今年はどんなレースになりそうか?

今週から阪神競馬場はBコース開幕。先ほども書いた通りで昨年から桜花賞はBコース開幕週の実施になっており、昨年はこのコース替わりで超高速馬場に変貌しました。今年も同じような馬場になれば1分31秒台の決着になる可能性も。そんな馬場でそんな時計のレースになった場合は1400m以下のレースで好走したことがあるぐらいのスピードが欲しいところ。

土曜日の芝レースを見ても京橋ステークスが前半スローペースながら1:58:3の好タイムを記録。昨年ほどではないにしても高速馬場と言って良さそうで、以前のような外からの差しがバンバン決まるような桜花賞にはならないと思います。

そんな高速設定の馬場で、どうやらカフジテトラゴン、パーソナルハイ、クロスマジェスティあたりがスピードを活かした積極策を示唆。騎手意識も前掛かりになりそうなので、おそらく今年の桜花賞は昨年同様にミドル〜ハイペースで流れるんじゃないかと思います。

そんな速いペースで流れた昨年は2着のサトノレイナスを除けば内枠好位勢が上位独占。前述の通りでサトノレイナスは無事だったらグランアレグリアやクロノジェネシスのような馬になっていたと思いますし、そんな女傑レベルの馬だったから外枠でも差してこれたんでしょう。

今年も基本的には高速馬場の追走スピードが問われるミドル〜ハイペース戦で内枠好位勢重視で良さそう。その上で速いペースに対応できる1400m以下のレースでの実績も重視したいところです。

 

考察まとめ

【レース質】高速馬場で追走スピード問われるマイル戦。<□■□■>

【狙えるタイプ】単純に強い世代上位の馬。

【狙えるタイプ】内枠好位勢。

【狙えるタイプ】速いペースに対応できる1400m以下実績がある馬。

 



 

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桜花賞 2022の印

◎ウォーターナビレラ

抜群のスタートセンスと機動力、持続力が売りの馬で、1400m〜1600mの距離で末脚の質でなく立ち回りセンスが問われるようなレースなら世代最上位級。阪神JFでも外差し馬場のハイペース戦という事を考えれば、先行してインを通ったこの馬が最も強い競馬。チューリップ賞は本番を見据えて控える競馬を試したところで前がごちゃついて追い出し遅れただけですし、スムーズなら2着はこの馬だった可能性が高い。

前走で馬込みの競馬を試す事ができたのは収穫大なはずで、今回は昨年同様の高速馬場の立ち回り勝負になれば絶好枠からパーソナルハイとカフジテトラゴンを行かせてインの3、4番手ぐらいで昨年のソダシと同じようなポジションが取れそう。今の馬場でそれなりにペース流れれば外から差しがズバッと決まるレースになるとは思えず、昨年のソダシのような位置からこの馬がスルスルと抜け出して勝ち負けになる可能性が非常に高い。最初から穴人気になることはわかっていたので、ここは初志貫徹でこの馬から狙いたい。

 

【対抗 ◯1 ナムラクレア】

小倉2歳ステークスでの圧巻の強さだったり調教での抜群の動きを見ても本質は短距離馬というのは間違いなさそう。ただ、阪神JFは距離が長くて負けたというより構えて乗りすぎて脚を余した感じでしたし、外差し馬場で1枠というのも厳しかったか。

昨年のような高速馬場の桜花賞になればマイルをギリギリこなせる1400m巧者ぐらいの方がスピードあって向きそうですし、この馬はいかにもそのイメージに合致する印象。もう想定しているレース質を考えれば絶好枠を引くことができましたし、本命馬と接戦した事がある経歴からも今回は評価していいはずだ。

 

【単穴 ▲18 ナミュール】

阪神JFこそ大出遅れ+クリスチャンのなんだかなぁという騎乗で4着に負けたが、赤松賞とチューリップ賞のパフォーマンスを見ても今年の3歳牝馬で抜けて強いのはこの馬。チューリップ賞のレース後の回顧でも「よほどのことがない限り桜花賞は当確」と評価したわけだが、馬場や枠順、最近の競馬の流れからちょっと雲行きは怪しくなっている感じ。

おそらく今年の桜花賞は昨年同様に高速馬場で内枠先行有利になりそうで、出遅れ癖あるハービンジャー産駒の大外枠というのはまず一つ目の試練。横山武史騎手はレシステンシア、エフフォーリアと2週連続で人気馬をぶっ飛ばしていることから変な気合いが入っている可能性もありそうで、スタートを切ってから無理矢理に位置を取りに行く可能性も十分。これまでよりも速いペースで位置を取りすぎて足を無くしてしまう可能性もあるか。

まぁ素質は抜けきっていると思うので、昨年のサトノレイナスのように最後は地力で突っ込んでくる可能性は高いと思うが、それでも今の馬場でこの枠では飛ぶ可能性も考えた方がいいように思います。

 

【△3 アルーリングウェイ】

スプリント血統だが一戦ごとに距離を伸ばして前走はマイルのオープン勝ち。エルフィンSは水準レベルの時計にはあるが、折り合いを欠いていたママコチャと0.2秒差の競馬で果たしてGIで通用するかは微妙なところ。万両賞でもマテンロウオリオンに後ろからあっさりと差し切られましたし、そのマテンロウオリオンが決して世代最上位のマイラーには見えない点からも今回は相手関係がポイントになる。

 

【△4 パーソナルハイ】

スッとハナを奪った未勝利勝ちと赤松賞はどちらも強いパフォーマンス。その後の2戦はどちらも逃げられずで力を発揮できておらず、今回は絶好枠で高速馬場で吉田豊騎手を乗せてくるとなればチャンスはありそう。カフジテトラゴンとの逃げ争いさえ制することができれば粘り込みがあっても。

 

【△5 ピンハイ】

新馬戦は特にノーインパクトだったが、そこから休養を挟んでチューリップ賞で驚きの一変。トライアル戦で内枠からイン突きがハマったとはいえ強敵相手に2着は立派でしたし、2歳女王サークルオブライフを後ろから差した事実は評価していいだろう。ちょっと前走より調教後馬体重が減ってしまっている点がネックだが、今の馬場で内枠を引いたとなれば抑えておきたい。

 

【△7 サブライムアンセム】

かなり掛かるところがある馬で、未勝利勝ちのマイル戦の内容を見てもこの距離では折り合いが怪しい。前走のフィリーズレビューは絶好の短縮ローテでハイペースで展開も向いたとは思うが、走破時計1:19:9は過去のレースと比較しても普通に優秀。素質自体はここで通用してもいいと思いますし、折り合いを考えればGIの速い流れも良さそう。内枠から上手く立ち回れば一発あってもいいか。

 

【△8 スターズオンアース】

重賞で安定して走れている馬だが、赤松賞で折り合いを欠き気味だったとはいえナミュールに完全に子供扱いされた。素質的にはGIでは一枚劣るとは思うが、立ち回り上手いタイプで折り合いを考えるとGIの速い流れも良さそう。まぁ何より内枠で川田騎乗というだけで抑えておいた方がいいだろう。

 

【△10 ライラック】

フェアリーSは展開がまるで向かない中で大外一気でなかなか強い競馬。ただ、今回は一気の相手強化で時計も3秒近く速くなりそう。京都2歳Sで輸送を苦にした感もあるので、今回はどこまでやれるだろうか。

 

【△11 ラブリイユアアイズ】

非常に地味なプロフィールながらあれよあれよと出世をして阪神JFで2着に好走。今回はそこからのぶっつけ本番になるが、ノーザンファーム生産馬でもなく血統的にもポン駆けしそうにない配合。厩舎としてもいきなり休み明けでGIで好走するイメージが湧きませんし、調教後馬体重が前走比+24kgで果たしていきなり走れるんだろうか。

 

【△12 ベルクレスタ】

掛かるところがあるのでじっくり溜めて乗った方がいいタイプ。そういう馬だけにテンから出していってしまう松山騎手との相性は微妙だった感じで、アルテミスSと阪神JFはこの馬の本当の力は出しきれていないか。クイーンCは内枠で包まれたことで限界まで溜める競馬になって素晴らしい末脚を披露。やはりこの馬はこういう競馬が良さそうですし、今回は吉田隼人騎手で新味が引き出される可能性はありそうだ。

 

【△13 ラズベリームース】

この馬は東京マイルでの未勝利勝ちが普通に優秀。馬場レベルが同等だったアルテミスSよりも走破時計は優秀でラップを考慮するとこちらの方がレベルは高そう。ハイレベルだった赤松賞とも遜色ないレベルだったと思いますし、この馬はおそらく重賞級の能力はあるだろう。

前走のアネモネSは骨折休養明けでスローペースで脚を余し気味の2着。色々と向かない中でなんとか権利を取ったようなレース内容に見えましたし、本番で期待できるなら勝ち馬よりもこちらだろう。血統的にもGIの速い流れの方が逆に合う可能性もあるので抑えておきたい。

 

【△14 プレサージュギフト】

デビューから2戦ともにスタートで出遅れて大外一気というド派手な競馬で連勝。ポテンシャル自体は高いと思うが、今回は初の右回り、輸送、高速馬場の外枠と克服しなければいけない要素が多すぎる。普通に考えれば出遅れて後ろから外を回す競馬で届くイメージはない。サトノレイナス級の化け物だったら別だが・・・

 

【△16 サークルオブライフ】

アルテミスSはその後の赤松賞やラズベリームースの未勝利と比較してもレースレベル的に微妙。阪神JFに関しても外差し馬場のハイペース戦でドンピシャにハマった感じがありますし、この馬は現3歳世代の女王格というよりは相対的に2歳女王になれちゃったようなイメージ。

チューリップ賞はいくら叩き台と言ってもスムーズな競馬をしながらピンハイに後ろから差されたのは不満ですし、今回は高速馬場の大外枠から外を回す競馬で届くイメージがほとんどない。

 

印まとめ

◎ウォーターナビレラ
◯ナムラクレア
▲ナミュール
△3,4,5,7,8,10,11,12,13,14,16

勝負度 C

 

買い目

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