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帝王賞2017の予想を公開!

公開日: : 地方レース考察・予想

帝王賞2017(大井2000m)の予想です。

6月28日に大井競馬場で開催され発走時刻は20:05です。出走馬はアウォーディー、ゴールドドリーム、サウンドトゥルー、アポロケンタッキー、ケイティブレイブ、クリソライト、オールブラッシュなど16頭。大井競馬場2000mで行われるJpnI戦です。

本日配信の帝王賞はJpnI戦になりますので、全体公開とさせていただきます

以下に予想を掲載しておりますので、皆様ご確認ください。

 

今日、優駿スプリントがあったということを先ほど知りました(汗)

すみません、ちょっと時間が足りないので優駿スプリントの予想は割愛させていただきます。もしちょろっとだけ買う場合はtwitterで呟くかも、呟かないかも。

 

完全に忘れていたお詫びに、先週の競馬の中で今度注目したい馬がいたのでそれを載せておきます。

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中央競馬ランキングの説明文欄で馬名公開中

未勝利勝ちの強さを見ても相当な逸材と見ていましたが、今回の走りを見て能力はオープン級ということを確信。今回は勝てませんでしたが、メンバーレベルがかなり高い一戦で、しかもかなりのハイペースのポテンシャル勝負と、3歳牝馬にとっては超過酷なレースだったはず。それでこのパフォーマンスならば素質は相当。

馬格が小さいので続けて使えるかが鍵ですが、恐らく次はヴィブロスが勝った中京の牝馬限定の500万になると思いますが、そこはまず確勝級。秋の秋華賞トライアルはもちろん秋華賞まで楽しめる上がり馬になると見ています。

繰り返しますが馬格が小さい点だけがネック。

 

 

帝王賞 2017予想

予想の根拠

上半期のダート競馬の総決算という位置付けの帝王賞。

大井ダート2000mという条件は東京大賞典やJBCクラシック(実質的に大井開催が多い)など1年に何回も行われるが、下半期に行われるGIはチャンピオンズカップなどの兼ね合いがあって有力馬が全て揃うとは言い難い。

一方で帝王賞はこの時期のダート馬の最大目標となるため、コパノリッキーのようなアクシデントがなければ有力馬は大体が出走してくる舞台。必然的に地方交流重賞の中でもメンバーレベルは一番高いレースになりやすく、今年から中央馬の枠が7頭になったことを考えても、ハイレベルな中央馬7頭によるガチンコ勝負という見立てでいいだろう。

 

実質的に中央馬だけのレースになりやすく、そこまで厳しいペース(中央馬にとって。地方馬にとってはとても厳しい。)にはならないレース。

2012年と2015年は厳しいペースになったが、それ以外の年は比較的ゆったりと流れる展開になりがちで、中央の多頭数のレースに比べれば展開は楽になりがち。

ただ、だからと言って前へ行ける馬が無条件に有利というわけではないのが帝王賞。過去10年の逃げ馬の成績を見てみると、、、

【2016年】クリソライト    1-1-1-4 6番人気 8着

【2015年】クリノスターオー  1-1-2-3 2番人気 6着

【2014年】ニホンピロアワーズ 1-1-2-2 2番人気 4着

【2013年】ワンダーアキュート 1-1-1-1 4番人気 3着

【2012年】ランフォルセ    1-1-1-1 4番人気 8着

【2011年】スマートファルコン 1-1-1-1 1番人気 1着

【2010年】サクセスブロッケン 1-1-1-1 1番人気 8着

【2009年】アジュディミツオー 1-1-3-3 6番人気 10着

【2008年】フリオーソ     1-1-1-1 1番人気 1着

【2007年】トーセンジョウオー 1-1-1-1 4番人気 10着

 

平均人気 3.1番人気

平均着順 5.9着

 

ダート戦では圧倒的に有利なはずの逃げ馬で、しかもペースがそこまで極端に速くならないはずの帝王賞で意外なほどに活躍できていません。

何も弱い地方馬が逃げているからこういう結果が出ているわけではなく、そもそもスピードの違いで中央馬がほぼ毎年逃げているわけですから、そんな一線級の中央馬でもこの舞台では逃げの手があまり良くない。

過去10年で2勝を挙げたのは1番人気に支持されていたフリオーソとスマートファルコンの2頭のみですし、よほど能力が違うという感じでなければ逃げ馬は厳しいレースなんだと思います。

 

 

中央のダートレースよりもペースが遅いのに逃げ馬がそこまで活躍できていない理由。それは過去2年のレース映像を見れば大体わかります。

まず、帝王賞のような地方交流重賞では地方馬と中央馬の力が違いすぎるので、3コーナーあたりからは中央馬のみの戦いになることが多い。

中央場所の重賞では頭数が多いために、逃げ馬は3〜4コーナーである程度息を入れることが可能になりますが、この帝王賞では中央重賞では直線まで仕掛けてこないような馬が3コーナーぐらいには逃げ馬の後ろに取り付きます

いくらペースがそこまで速くないといっても、ホッコータルマエのような強い馬に張り付かれれば相当なプレッシャーがあるはずで、その点が逃げ馬があまり好走しない理由の一つか。

 

また、もう一つとして大井コースが比較的大きいコースなために3コーナーから仕掛けやすい形状というのも理由として大きい。

上2つの写真を見ても、有力馬は3コーナーから仕掛け始めていて、もう3〜4コーナーの途中で逃げ馬は馬群に飲まれている(といってもどちらもクリソライトとクリノスターオーなので弱い馬ではない)

有力馬にぴったりと張り付かれてプレッシャーをかけられて、しかもスパート自体が3コーナーから始まるのでコーナーで息も入れられない。こうなれば逃げ馬が活躍しないのも頷けるだろう。

 

今年は非常にメンバーレベル混戦な感じはするが、恐らく玄人人気間違いないのがケイティブレイブ。誰が見ても前走は厳しい競馬でしたし、そこから今回の条件に替わればそりゃみんな狙います。

ただ、今回の帝王賞という舞台も一見先行馬が楽に見えて逃げ馬は非常に厳しくなりやすいレース。そこまで考えると安易にケイティブレイブに飛びつくのはどうかなとも思います。

ここで、いったん展開隊列を整理してみましょう。

逃げるのはケイティブレイブで間違いないはず。

どうもこの陣営は川崎記念の敗戦から「この馬は自分のペースで逃げなければダメ」と考えたらしく、距離不足で逃げられなかったフェブラリーS以外は徹底先行策を指示している感じ。もともと福永騎手はそんなに手荒に乗る騎手ではないですが、名古屋大賞典も平安Sも明らかに「絶対に逃げろ」という陣営オーダーがあったとしか思えない内容で、今回は前走に比べて同型が減るとなればまず逃げの手を打つはず。

 

番手もオールブラッシュで良さそう。前走は自分の競馬ができなかったが、陣営としても川崎記念のように先行策を活かす形がベストと考えているはず。実際に、

「この前は自分のリズムで競馬ができなかった。今回も同型との兼ね合いになりますね。そこらはジョッキーに任せたいと思います。長距離の適性は高いと思うし、頑張ってほしい」

というコメントを調教師は出していますし、番手でいいタイプなので、馬のことをわかっているルメールが何が何でも逃げるとは思えず、番手でケイティブレイブをガッチリとマークという形になるんじゃないでしょうか。

 

その後ろにクリソライト、アポロケンタッキー、アウォーディーあたりがガッチリとつくことになりそう。

クリソライトは「前走はジョッキーとレース前に『先行争いが激しくなる』と見て、後ろから決め打ちの競馬をしてもらいました」と音無調教師が言ってるように前走は完全に作戦オーダー。差し好きな音無調教師は今回も「差しでいいよ」と言ってそうですが、大井を乗り慣れた戸崎騎手がそこまで後ろから行くとは思えず、揉まれない外めの好位を取ってくると思います。

アポロケンタッキーは昨年の東京大賞典の内田騎手の序盤の追いっぷりを見ても、このコースならば何が何でも位置を取るという気迫が見れた感じ。ズブくて反応は遅いがバテないという馬のキャラは騎手もわかっているだけに、恐らく東京大賞典と同じような位置を取ってくるか。

アウォーディーも中心視される立場上、位置は取りたいでしょうし、枠順的にもスッと出てケイティブレイブの真後ろあたりをつけるんじゃないでしょうか。

 

相対的にゴールドドリームとサウンドトゥルーがその後ろになりそうですが、この2頭とも特段テンに遅い馬でもない(ゴールドドリームは出遅れそうだが)ので、ぴったりと前をマークするような形になるはず。

こんな感じの7頭の隊列になりそうで、いかにもオールブラッシュ、アウォーディー、クリソライト、アポロケンタッキーあたりは3コーナーから仕掛け始めそう。ケイティブレイブは言われているほど楽な展開にはならなそうで、直線は上手く脚を溜められた馬が上位に台頭してくると見ました。

 

 

帝王賞 2017 の印

本命 ◎サウンドトゥルー

本命はサウンドトゥルーが最も軸としては信頼できるはず。

ダート界の層の薄い時代にノンコノユメと一緒に王者として君臨していた馬だが、その後もアウォーディーくらいしか台頭してくる馬がおらず、現4歳世代もグレンツェントが不調になってしまったりで突き上げが一切ない。そういった状況からもまだまだこの馬は第一線で活躍できる能力の持ち主でしょうし、さすがにここ2戦は展開や条件が合わなすぎた印象。

前走は明らかに距離短い上に苦手な芝スタートの東京ダート1600mで最悪な1枠1番。その上で柴田善臣騎手がどん詰まりの上に直線で大外へスライド騎乗で差し届かないとなればどうしようもない。

川崎記念は格下のオールブラッシュが逃げ切ってしまうようなぬるま湯レースになり、追い込んで2着だったこの馬は十分に強さは見せただろう。

どんなに厳しいペースでも脚さえ溜まれば強烈な末脚を使えるタイプで、今回のような前がプレッシャーをかけあってスパートが早くなりそうな展開は絶好。昨年のチャンピオンズカップのように漁夫の利的な競馬が一番合う馬で、こういう少し評価を落として伏兵の立場で競馬ができる時が一番怖い。

アウォーディーやアポロケンタッキーらがケイティブレイブを早めに潰しにいく展開を、しっかり脚を溜めて直線でごぼう抜きできると見ています。

 

対抗 ◯アウォーディー

対抗はドバイ遠征の疲れさえなければアウォーディーは崩れないはず。

今のダート界はなかなか主役不在の大混戦だが、その中でも相対的に一番の主役と言えるのはこの馬。とにかくバテずに最後まで伸びてくる驚異的な基礎体力の持ち主で、チャンピオンズカップやドバイワールドカップの内容を見ても疲労や衰え以外ではダートの中距離戦で馬券内を外すとはあまり考えにくい。

ただ、バテずに最後まで伸びては来るのですが、決め手という点ではサウンドトゥルーとアポロケンタッキーには劣りそうで、勝つことはない気がしますが。

 

単穴 ▲アポロケンタッキー

ドバイ遠征の疲れさえなければアポロケンタッキーは当然上位。

昨秋のシリウスS、みやこS、東京大賞典のレース内容は文句なしに優秀で、今のダート界ではトップクラスの能力持っているはず。ブラジルCだけはポカを見せたが、あれは壮絶なシリウスSから間隔短かった事を考えれば仕方がなさそうで、それ以外はダートの上級戦でほぼパーフェクトな戦績。ドバイワールドカップはそもそもスピードが足りなかった感じで、GI勝ちのこの舞台に替われば有力だろう。

純粋な脚力で言えば東京大賞典でも見れたようにアウォーディーをも上回りそうで、直線を向いた時に同じ位置につけられていれば差し勝てる可能性は結構あると思います。

 

特注 ☆ケイティブレイブ

前走で厳しいペースを粘ったケイティブレイブは今回も半信半疑。

まず逃げの競馬を打つと思うが、前述の通りに帝王賞は逃げ馬の成績が散々。強い有力馬が番手からガッチリとマークしてプレッシャーをかけてきますし、3コーナーぐらいからスパートが始まるので、そこまで前半ペースは厳しくなくても最後は垂れる馬が多くなります。

その上、今回はオールブラッシュが逃げられるなら逃げたい感じのコメントを出していますし、このケイティブレイブの能力と癖を知っている武豊騎手がアウォーディーに乗るというのもポイント。恐らくはコパノリッキーを潰したチャンピオンズカップのようにケイティブレイブの良さを出させない乗り方をしてくるはずで、3〜4コーナーで外めから被されるような競馬になってしまうとその時点で厳しそう。

ただ、ここ2年のクリソライトやクリノスターオーのように揉まれ弱いタイプではなさそうなので、自分のペースでいければそれなりに粘りそうな感じはします。能力は十分に通用していいでしょう。

 

△ ゴールドドリーム

恐らくゴールドドリームは左回りのマイル専用機でしょう。

まずこの馬はダートスタートだと確実に出遅れる馬。前走のドバイワールドカップですら出遅れていますし、チャンピオンズカップでもきっちりと出遅れました。

問題なのは出遅れることというよりも、出遅れた後にポジションを取りに行った時にリズムを崩すこと。チャンピオンズカップはそこで折り合いを欠いた事が敗因のほとんどだと思いますし、今回も間違いなくポジションを取りに行くでしょうからそこで上手く運べるかが鍵。

そしてこの馬は左回りのマイル戦では直線で最後に手前を替えてくれるのですが、どうもそれ以外のコースだと最後に手前を替えられずにひと伸びを欠く印象。恐らくはスピード寄りで持久力勝負は苦手な馬で、今回のような2000mのガチンコ勝負向きの馬ではないはず。直線ではフェブラリーSの終いの脚はなんだったんだ?という感じで伸びないと思います。

 

△ クリソライト

自分のペースさえ守れば強いクリソライトだが、今回はそうは行かなそう。

とにかく揉まれ弱い上に自分で競馬をやめてしまう精神面に弱点がある馬。それだけにいかに自分のリズムで競馬をするかが大事で、ダイオライト記念などの相手が弱くて気持ち良く競馬ができる時には圧勝する傾向。

前走の平安Sは最後方ポツンというある意味自分のリズムで走れたことと、超ハイペースで前の馬が完全に止まったことでの展開利で2着。それでもあの脚力を見る限りはまだGIで好走していい強さはあると思うが、今回は戸崎騎手に乗り替わりなので前付けしてきそう。

ケイティブレイブが逃げる流れをオールブラッシュ、アウォーディー、アポロケンタッキーあたりが早めに仕掛ける流れになりそうで、そういう自分のリズムで走れないレースになると昨秋のJBCクラシックのようにあっさりと手ごたえが悪くなる馬。恐らく今回も控える競馬をしなければ4コーナーで馬群に沈むと思います。

 

消 オールブラッシュ

ルメール騎乗でそれなりに人気しそうだがオールブラッシュは明らかに足りない。

川崎記念はコース形状、展開、ペースが全て向いた形で、ほとんど能力が問われていないレース。準オープン勝ちを見てもGIレベルの馬とはとても思えませんし、前走の名古屋大賞典ぐらいが本来の能力でしょう。

 

印まとめ

◎サウンドトゥルー
◯アウォーディー
▲アポロケンタッキー
☆ケイティブレイブ
△ゴールドドリーム
△クリソライト

勝負度C or D

 

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