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札幌2歳ステークス2023の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2023/09/07 重賞レース考察・予想

札幌2歳ステークス2023(札幌芝1800m)の予想です。

9月2日に札幌競馬場で開催され発走時刻は15:25です。出走馬はガイアメンテ、ギャンブルルーム、セットアップ、パワーホールなど。札幌競馬場の芝1800mで行われるGIIIです。

 

去年、札幌2歳ステークスを大本線で当てた時から決めていたことですが、2023年の札幌2歳ステークスを観るために北海道にやってきました。

食べ物が美味しいのはもちろん嬉しいのですが、、、

 

とにかく暑い・・・(>_<)

連日30度超えが当たり前な感じで、全く避暑になりません。関東とほとんど気候的に変わらない感じがします。ひとまず美味しいものを食べてエネルギーは注入したので、土日の札幌競馬場のレースを頑張って当てるだけです。

 

8月最終日の配信レース=サマーチャンピオンは綺麗に当たってくれました!!

<サマーチャンピオン レース結果>
1着:◎サンライズホーク 4番人気
2着:▲オマツリオトコ  2番人気
3着:☆レディバグ    3番人気

この条件でこの大外枠なら位置が取れて◎サンライズホークは一変すると読んでいましたが、まさか逃げるとは思いませんでした!!ミルコの素晴らしい判断が光りましたね。

さて、9月一発目はもちろん札幌2歳ステークスです!今年もやっちゃいましょう!

 

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札幌2歳ステークス 2023 予想

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札幌2歳ステークスのレース概要

札幌競馬場の最終週に開催される芝1800mの2歳重賞。このレースは2歳戦における芝1800mの位置付け、札幌競馬場の位置付け、最終週で行われることによる影響などからはっきりとした傾向が出ており、しかもそれが全てロジカルに証明できるので個人的に大好きな重賞。

【2022年】◎ドゥーラ 1番人気1着

【2021年】◎アスクワイルドモア 4番人気2着

【2020年】◎アオイゴールド 12番人気4着

【2019年】◎ダーリントンホール 2番人気3着

【2018年】◎ナイママ 4番人気2着

近年も毎年のように当てられていますし、2020年もほぼ最低人気のアオイゴールドに本命を打って惜しい4着。まぁ先着されたソダシ、ユーバーレーベン、バスラットレオンのその後の活躍を見ても仕方がなかったですかね。それでもほぼ毎年当てられていますし、しっかりとこのレースの特徴を掴むことができれば割と当てやすいレースだと思います。

 

まず、しっかりと確認したいのが、この時期の2歳馬にとって芝1800mというのはスタミナが問われる過酷な条件だということ。

どうしても古馬の上級戦ベースで考えてしまう人が多いので、1800mというと緩い流れになることが多くて軽い条件と思いがちですが、まだデビューして間もない2歳馬にとってはしっかりとスタミナが問われる条件になります。

 

そんなスタミナが問われる2歳馬にとって厳しい1800mという距離なわけですが、この札幌2歳ステークスはただの芝1800mではなく洋芝の1800mで行われます

古馬のレースでも北海道の洋芝となると時計がかかってスタミナが問われるというのは常識ですが、そんな洋芝で行われるということで普通の1800mより過酷なレースになるというのは想像しやすいでしょう。

 

しかもこの札幌2歳ステークスはそんな洋芝の1800mの開催最終週に行われます

まだ開幕週の軽い馬場の1800m戦ならスローペースで先行した馬がそのままなだれ込むような軽い決着も想定しやすいですが、最終週でインが荒れてタフな馬場となると相当なスタミナが問われることは想像しやすいと思います。

 

まだ体力がつききっていない上にキャリアが浅い2歳馬にとって、、、

(1)1800mという長距離スタミナ条件

(2)タフな洋芝

(3)最終週の荒れたタフ馬場

という条件はもう「三重苦」と言ってしまって良さそうで、札幌2歳ステークスはとにかくスタミナと経験値を活かしてバテずに最後まで走り切れるかが重要なレースになります。

 

そんな過酷でスタミナが問われるレースということで、この札幌2歳ステークスで好走するには「経験値」「スタミナ」「枠順」の3つのポイントが重要になります。

 

まずは「経験値」の点から見てみますが、過去6年の3着内好走馬のうち4番人気以下で好走した馬をまとめると、、、

【2022年】ドゥアイズ 6番人気2着 <札幌2歳Sまでにキャリア2戦>

【2021年】アスクワイルドモア 4番人気2着 <札幌2歳Sまでにキャリア3戦>

【2021年】トーセンヴァンノ 5番人気3着 <札幌2歳Sまでにキャリア4戦>

【2020年】ユーバーレーベン 5番人気2着 <札幌2歳Sまでにキャリア1戦>

【2019年】ブラックホール 5番人気1着 <札幌2歳Sまでにキャリア1戦>

【2018年】ニシノデイジー 6番人気1着 <札幌2歳Sまでにキャリア3戦>

【2018年】ナイママ    4番人気3着 <札幌2歳Sまでにキャリア3戦>

【2017年】ファストアプローチ 4番人気2着 <札幌2歳Sまでにキャリア2戦>

【2017年】ダブルシャープ 7番人気3着 <札幌2歳Sまでにキャリア4戦>

 

キャリア1戦だった馬は2頭だけで、それ以外の馬はキャリア2戦以上で場数を踏んで札幌2歳ステークスに挑んでいた馬でした。新馬戦はだいたいスローペースから上がりだけのレースが多く、そんなぬるま湯レースだけでなく色々なレース質を経験しているというのは札幌2歳ステークスでは非常に重要になります。

それ以外の重要項目に関しては次項以降で説明いたします。

 

データ的な見地からの考察


※過去10年の札幌2歳ステークスの枠順別成績

開催最終週でインが荒れたタフ馬場で行われることもあり、馬場の外目を通れる外枠の馬が明らかに有利な傾向。特に揉まれずにスムーズな競馬ができる8枠の成績は過去10年で複勝率50%になっているので注目したいです。

近年に絞れば1、2枠は人気のクラージュゲリエ、ダーリントンホール、ダイヤモンドハンズしか走っておらず期待値はかなり低い印象。ダーリントンホールもインでスムーズさを欠いて危うく馬券圏外でしたし、基本的には内枠より外枠を重視するべきレースでしょう。

 


※過去10年の札幌2歳ステークスの上がり順位別成績

スタミナレースで全馬がバテてしまうので、結果的に速い上がりを出せる馬が上位に来やすいレース。こうして見ても上がり上位を使えている馬が確実に好走していますし、溜めて差す競馬ができる馬が有利なレースです。

 


※過去10年の札幌2歳ステークスの生産牧場別成績

単純に素質上位の馬が多いということもありますが、このレースはノーザンファームや社台ファームの馬の成績が非常に優秀。特にノーザンファームの馬は基本的に人気になるにも関わらず、単複回収値が非常に優秀になっているので無視できない存在です。

 


※過去10年の札幌2歳ステークスの前走脚質別成績

札幌2歳ステークスは消耗戦になって先行馬が全てバテてしまっての差し勝負になりやすいので、これまでのキャリアで溜めて差す競馬を経験しているかも重要。これは札幌2歳ステークスだけでなくこの時期の2歳重賞全てに言えることですが、逃げて押し切る競馬しか経験していない馬の期待値は低くなります。特に札幌2歳ステークスは差し有利になりやすいので溜めて差す経験をしているかは重視したいです。

 

ラップ的な見地からの考察

過去5年のレースラップを見てもスタミナ要素が問われるというのは一目瞭然。超スローペースになった2017年を除けば全ての年で前半1000mより後半1000mの方が時計がかかっていますし、レース上がりはどの年も36秒台後半から37秒台ぐらいかかっています。キャリア1、2戦でスローペースしか経験していない2歳馬たちにとってどれだけ過酷なレースかというのがこれでお分かりいただけたでしょうか。

 

血統的な見地からの考察

このレースは「スタミナ」があるかが凄く重要。と言ってもキャリア1〜3戦しかしていない馬にスタミナがあるかというのはまだわからない部分が多く、その推測のために重要なのが血統です。

ディープインパクトやキングカメハメハなどの主流血統はあまり目立っておらず、その一方でハービンジャー、ニューアプローチ、ドーンアプローチといった欧州ノーザンダンサー系の活躍が顕著。とにかく瞬発力よりもスタミナが問われるレースになるので、サドラーズウェルズ、トニービン、ロベルトなどの欧州スタミナ血統は有利になりやすいレースでしょう。

種牡馬として非常に活躍が目立っているのがゴールドシップ産駒。父ゴールドシップも札幌2歳ステークスで好走した馬ですし、スタミナとタフ馬場適性に優れていてなおかつビッグレッドファーム生産の馬が多いので完成が早い。もういかにも札幌2歳ステークス向きの血統と言えるでしょう。

 

レベルや馬場、展開などを踏まえて今年はどんなレースになりそうか?

今週が札幌競馬場は最終週。先週が開催中に大雨が降ったことで一気にタフな馬場になった感じ。金曜日に札幌競馬場周辺はずっと雨模様でしたし、土曜日はかなりタフな道悪馬場になるとみていいはずです。

頭数はフルゲート割れになりそうですが、ガイアメンテやギャンブルルームなどクラシックの有力候補と騒がれている馬が多数出走してきました。このレースでは鬼門の初戦で逃げた馬が多数出走してきますし、そういった馬たちを軽視してレースの傾向通りの馬をベタに狙いたいです。

 

考察まとめ

【レース質】キャリアが浅い馬同士のスタミナ比べ。<□□■■>

【波乱度】極端な波乱はないレース。

【ラップ特徴】淡々とした平均ペースで流れてスタミナが問われる。

【血統特徴】欧州スタミナ血統持ちが優勢。

【狙えるタイプ】外枠を引いた馬(8枠の成績が圧倒的)。

【狙えるタイプ】ノーザンファーム生産馬(社台ファームもまずまず)。

【狙えるタイプ】キャリアが豊富な馬。

【狙えるタイプ】溜めて差す競馬を経験している馬。

 




 

札幌2歳ステークス 2023の印

【本命 ◎10 ロジルーラー】

札幌2歳ステークスで重要なのは「溜めて差す経験」「スタミナ血統」の2つ。今回のメンバーで人気のガイアメンテとギャンブルルーム以外に溜めて差す経験をしてるのはこの馬くらいじゃないだろうか。

初戦はなかなかハイレベルだったスロー瞬発戦で掲示板に好走。2戦目も初めての小回りコースでかなり外を回りながら地力で勝ち切った感じで、2着馬ニシノコイゴコロは次走で未勝利を圧勝しました。(ニシノコイゴコロは新潟2歳Sに出ていても好勝負になっていたと思います)

血統を見ても父はトニービン持ちのスタミナタイプで、兄2頭は目黒記念やダイヤモンドステークスを勝利しているように明らかなスタミナ寄りの家系。札幌2歳ステークスはキャリア豊富な馬が穴を開けやすいというのは考察文に書いた通りですし、最終週の馬場で外枠もどう考えてもプラス。前走で小回りコースを経験しているのも良いと思いますし、じっくり構える競馬なら他馬がバテる分で差し込んで来れていいはず。

過去の札幌2歳ステークスのレース傾向から考えて今年はこの馬以外に本命に相応しい馬がいませんでした。納得の本命です。

 

【対抗 ◯9 ガイアメンテ】

武豊騎手が絶賛している通りで、おそらくこの世代のダービー候補。跳びが大きくていかにも広いコース向きだが今回も初戦同様に素質で走ってくる可能性が高い。

初戦で馬場レベルEのタフ馬場はこなしていますし、溜めて差す競馬を経験している点もプラス。それでいてこのレースで有利な大外枠を引くことができたとなれば圧勝の可能性も十分か。

 

【単穴 ▲7 ギャンブルルーム】

初戦はかなりのハイレベル戦だったようで、倒した馬たちが続々と勝ち上がっている。溜めて差す競馬もできているのでここでも上位だと思うが、ガイアメンテに比べると血統のスケール感や北海道のコーナー4回の舞台経験などで劣るイメージ。それでも外枠が引けて能力上位の差し馬ならこれぐらいの印は打つべきだろう。

 

【△3 マーゴットソラーレ】

初戦はなかなかのハイレベル戦で、なおかつ途中で捲られながらも良く粘った。能力自体はあると思うが、札幌2歳ステークスは前走逃げた馬の成績がイマイチ。今回は同型もいますし、佐々木騎手のコメントを見ても「トップスピードを持続できるのが強みなので、前々で競馬できれば」との事。逃げるセットアップを早めに潰しに行く競馬をしそうですし、レース傾向やトラックバイアスを考えても厳しい競馬になりそうな感じはします。

 

【△5 トレミニョン】

初戦は超スローペースを好位でスムーズに立ち回って勝利。とはいえ2着馬が次走で楽勝しましたし、そこまでレースレベルは低くなかったか。今回のメンバーの中では数少ない控えて差す競馬を経験している馬だが、リアルインパクト産駒で母父もダンジグ系となるとスタミナ要素に薄い。タフ馬場の札幌芝1800mで走れるかが未知数なのでこれぐらいの評価に。

 

【△8 パワーホール】

初戦は超スローペースの逃げが打てて展開に恵まれた。札幌2歳ステークスは前走で逃げた馬の成績は微妙なのだが、この馬に関しては逃げて最速上がりですし最後の2ハロンが<11.2-11.2>と加速ラップで終わっている。控えても競馬ができそうなタイプに見えますし、外目の枠を引けたので馬場の良い部分も通れそう。前走で逃げた馬の中では最上位評価とします。

 

【×2 カイコウ】

門別のダートではそこまで絶対的な存在になれなかったが、前走は芝で中央オープン2着好走。確かに外伸び馬場で外枠からスムーズな競馬ができているので評価は微妙だが、札幌2歳ステークスは過去の歴史を振り返ってもブラックオニキスやトラストのように低レベルでもレース数を使っていた経験で走れちゃうケースがある。全く人気がないでしょうし印は抑えておく。

 

【×4 セットアップ】

前走の未勝利勝ちは時計こそ優秀だが、Cコース開幕週の絶好馬場でマイペースの逃げに恵まれた。デビューから2戦ともに絡まれないマイペース逃げですし、今回は初戦で逃げた馬も多い上に最終週のタフ馬場で間違いなく厳しい競馬になる。例年の傾向通りの札幌2歳ステークスならこういう馬は早々に垂れるはずです。

 

【×6 ウールデュボヌール】

陣営の期待値は相当に高い馬だが、一時は阪神デビュー予定も態勢が整わずに延期になったような馬。新馬戦を見てもまだまだという感じで、超スローの流れを地力と川田騎手の上手さだけで乗り切った感じ。今回はルメール騎乗である程度人気になりそうだが、人気馬で最も危ないのはこれだろう。

 

【推奨買い目】

ワイド 10→9 本線

三連複 10→9,7→9,7,3,5,8,2,4,6 本線ベース

三連複2頭軸流し 10,9→7,3,5,8 重ね買い

三連複 10,9,7 重ね買い

三連単 9→10→7,3,5,8 (9→10→7は重ね買い) 本線

三連単 9→7,3,5,8→10 (9→7→10は重ね買い) 本線

 

【買い目及び予想のポイント】

ここは絶好枠で全ての好走条件が揃った◎ロジルーラーが穴本命。相手も外枠を引いて溜めて差す競馬を経験している◯▲でいいと思いますが、大本線は◯ガイアメンテでいい。

個人的な見立てではガイアメンテはこの世代のダービー馬かも??とも思っているので、ガイアメンテ突き抜けでロジ2、3着の三連単フォーメーションが綺麗に当たって欲しい。

 

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