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京都記念2022の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2022/02/16 重賞レース考察・予想

京都記念2022(阪神芝2200m)の予想です。

2月13日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15:35です。出走馬はユーバーレーベン、サンレイポケット、レッドジェネシス、ジェラルディーナなど。阪神競馬場の芝2200mで行われるGIIです。

 

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京都記念 2022予想

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京都記念はどんなレースになりやすいのか?

例年は京都芝2200mで開催される京都記念だが、今年は昨年に引き続いて京都改修のために阪神競馬場開催に。そもそもが芝2200mの非根幹距離で行われるという事で特殊な適性が要求されるレースだったが、同じ芝2200mでも京都と阪神では求められる適性がまるでちがってきます。京都芝2200mが外回りコースで実施されて直線の決め手が要求されるのに対して、阪神芝2200mは内回りコースになるので直線での決め手はそこまで要求されない。

この阪神芝は2200mで行われる重賞はこの例外の京都記念を除けば宝塚記念のみ。その宝塚記念は梅雨時期のタフ馬場の開催終盤に行われるので、馬場の内側が荒れて外枠有利になる事が多くとにかくスタミナが要求される。

一方でこの京都記念が行われるのは年始の阪神競馬場の開幕週。昨年の京都記念のレース結果を見ても、外を回した差し馬はレースにも参加できないような前残り決着になりましたし、今年もそんなイメージのレースになると思います。

 

今年はどんなレースになりそうか?

週中の天気予報では良馬場で競馬ができそうだったが、日曜日の関西地方は朝から雨予報。

どうにも降り出しの時間や降水量が微妙で判断が難しいところだが、ある程度は雨の影響で馬場が渋ると見て良さそう。と言ってもロングラン開催の開幕週ですし、こんな1日雨が降るぐらいでイン馬場がメタメタになるようなことはないと思います。

今年の京都記念は出走馬を見ても、ほぼ全頭が宝塚記念の頃の荒れ馬場の阪神芝2200mに適性がありそうな鈍足スタミナタイプの差し馬ばかり。もう前に行きそうなのなんてアフリカンゴールドぐらいしかいませんし、そのアフリカンゴールドも「行かない馬がいればハナでも」というコメントなので別に逃げなくてもいい立場。どう考えても前半は超スローペースになりそうですし、渋馬場とはいえ開幕週の馬場を活かして前々で競馬ができる馬を狙いたいです。

 

考察まとめ

【レース質】開幕週の馬場の内回り戦でスピード持続力勝負に<■□■□>

【狙えるタイプ】前目の位置を取って長く脚を使える馬

 



 

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京都記念 2022の印

◎ディアマンミノル

条件戦時代からレースを見てきているが、現役屈指の道悪巧者で他馬が減速するような馬場になればなるほどパフォーマンスを上げるタイプ。オープン昇級後はどれも綺麗な馬場でしか走っていないためにこの馬の道悪適性がなかなか活かせていない感じで、なおかつ高速馬場の芝2000m〜2400mで位置を取れずに最後方では毎回最速上がりに近い末脚を使っても差し届いていないような感じだった。

今回は日曜日の阪神競馬場が雨予報でオープン昇級後は初めてとなる道悪馬場での競馬になりそう。他馬の末脚が削がれるような馬場でもこの馬は関係なくグイグイ伸びてきますし、今回の雨予報は間違いなくプラスになるはず。ひとまず京都記念のメンバーの中でも雨を最も味方できるのはこの馬と言えるでしょう。

問題は先行馬不在で超スローペース濃厚の展開面。おそらくこの馬は馬柱を見ている限りは最後方からの競馬になると考えている人が多いと思いますが、個人的に今回は逃げまで含めて積極策に出る可能性が高いと見ている。今回の鞍上は天才肌で感性で乗るような騎手と考えている人が多いと思うが、この騎手以上に新聞をしっかりと見て展開を考えている騎手もそういないはず。逃げ馬がいなければどんな追い込み馬でも積極策で前目の位置を取りに行きますし、そんな戦法は過去の京都記念でのデスペラードの逃げ切り勝ち、メトロポリタンSのウラヌスチャームの逃げ切り勝ち、京成杯オータムハンデのトロワゼトワルの逃げ切り勝ちなど何度も見た光景だろう。

大体この騎手がそういう大胆な脚質転換を図る時は継続騎乗のタイミングですし、久々に乗った前走時点で今までにないぐらいテンから促して位置を取る競馬を教えているように見えた。阪神芝2200mは1コーナーまでの距離が非常に長いのでテンにズブい馬でも鞍上の意思次第で位置を取れる条件。実際にゴールドシップは宝塚記念の時だけ位置が取れましたし、エリザベス女王杯ではテンに促されたノームコアが逃げちゃったような条件でもあります。この条件でなおかつ最後入れの外枠ならテンに行きやすいはず。アフリカンゴールドは「他が行かなければハナでも」なんていう曖昧なコメント程度ですから、ここはもう外から一気に促してハナに行ってほしいくらいです。

前述の通りで今回の出走メンバーの中でも雨馬場への適性はナンバーワンで、開幕週で阪神の馬場は外差しよりもイン先行有利になるだろう。それでいて超スローペース濃厚ながら有力馬が全て次を見据えて大胆な競馬ができないとなれば、稀代のGIIハンターの名手による積極策に期待してみたくなる。

 

【対抗 ◯11 アフリカンゴールド】

ある程度溜めて乗らないとダメな馬で、ここ2戦は積極的に乗りつつもスローペースに恵まれての好走。それでも復調しているのは事実で、中日新聞杯のように前半スローペースから後半のロングスパート勝負になるような条件ならそこそこやれそう。今回はどう考えても超スローペースの逃げor2番手で展開に恵まれそうですし、他馬の末脚が鈍る分で雨もプラスに働きそう。しらけるぐらいの超スローペースから粘り込んでほしい。

 

【単穴 ▲2 マリアエレーナ】

母父ディープインパクトらしい決め手も備えているが、クロフネ産駒らしく荒れ馬場で減速せずにじわじわと伸びる点も魅力。以前は後方から差す競馬しかできなかったが、最近はクロフネ産駒らしい先行力が出てきましたし今回は超スローペース濃厚でいかにも展開に恵まれそう。馬場が渋って他馬の末脚が削がれるのは相対的にプラスだと思いますし、今の坂井騎手なら悠長に後ろで溜める競馬なんてしてこないと思います。

 

【特注 ☆5 サンレイポケット】

GIII級の馬という認識だったが、晩成のトニービン血統らしく昨秋はこちらが驚くぐらいの成長を披露。超ハイレベルだった天皇賞(秋)で4着に走れたのは賞賛に値しますし、ジャパンカップでも4着ならもうフロックではないだろう。

今回は休み明けで久々の右回りコースという点が鍵だが、反応面が良くなってきているので右回りは問題なさそう。ここ2戦を見てもこの枠から位置が取れそうですし、雨馬場で他のキレる馬の末脚が削がれるのも相対的にプラスだと思います。あとは久々で動けるかどうか。

 

【△3 エヒト】

もともと力はあったが器用さに欠けるために準オープンを勝ちあぐねていた馬。ようやく最近になってある程度動けるようになってきて、センス良い競馬でオープン入り。その初戦だった前走のAJCCも勝負所でスムーズさを欠かなければかなり際どい内容でしたし、ここに来て一気に力をつけてきている印象。準オープン勝ちのような競馬ができればここでもチャンスあり。

 

【△4 レッドガラン】

前走は調教内容が抜群だったとはいえ2000mの距離で驚きの完勝。母父ロベルトという血統背景からもこれぐらいの距離条件があっていたということもあるか。今回も引き続き調教は良いですし、何よりも超スローペース濃厚のこのメンバーで前に行けるという点は魅力。

 

【△6 ユーバーレーベン】

いかにもなゴールドシップの娘という感じのスタミナタイプの差し馬。これまでの戦績を見てもスタートが遅くて後ろからになりますし、叩き良化型なので休み明けの成績も微妙。確かに今回は休み明けにしては調教動いているとは思いますが、前走ぐらいスタート決まるかもわかりますしこれぐらいの印でとどめておきたい。

 

【△8 ラーゴム】

デビュー当時から掛かるところがあったが、クラシック期間に折り合い不安が前面に露呈してしばらくはまともに走れず。ようやく矯正が済んだ2走前に久々に勝利となったが、前走の中日新聞杯は大外枠からスローペースで位置を取れずで何もできなかった。

もともと折り合い不安がありながらもその前向きな気性を活かして先行競馬ができていた馬で、今回は陣営コメントを見る限りそれなりの位置を取りに行きそう。血統背景やこれまでのレース内容から雨馬場は得意だと思いますし、上手くなだめつつ前々で競馬ができればやれていいか。今回は調教がやたらにいいので成長もありそう。

 

【消9 ジェラルディーナ】

条件戦でのレース内容は普通に強いものでしたし、陣営や福永騎手が「GI級」というのも頷ける部分はあり。ただ、どのレースでも掛かり気味で折り合いに大いに不安がある馬で、今回は「距離延長」+「外枠」となると前に壁を作れずにガツンと掛かる可能性は高そう。

どうも走法を見ても父モーリスよりも母ジェンティルドンナに近い馬に見えますし、タフ馬場より綺麗な馬場で決め手を活かしてこそ。母ジェンティルドンナが宝塚記念で大苦戦したのを考えてもこの馬は今回は厳しいとみます。

 

【消10 レッドジェネシス】

いかにもな友道厩舎の長距離砲という感じのディープインパクト産駒。イメージはワールドエースとほぼイコールでいいはずで、上がりのかかる長距離戦で長く良い脚を活かしてこそのタイプだろう。

毎回スタートで出遅れるので今回も最後方からの位置になりそうですし、友道厩舎の馬は直線の長い中京コースや阪神外回りコースは得意だが阪神内回りや中山コースは不得意な事が多い。今回は開幕週の馬場の内回りコースで超スローペース濃厚ですし、後方で外を回す競馬では届くイメージがない。

 

印まとめ

◎ディアマンミノル
◯アフリカンゴールド
▲マリアエレーナ
☆サンレイポケット
△3,4,6,8

勝負度 D

 

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