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11月2週のレース回顧〜展開って本当に難しいものですねぇ〜

公開日: : レース回顧

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないので、2019年はサクッと短時間で書けるぐらいの量で回顧を続けていければと思います(メルマガでは通常営業でボリュームある回顧を書きます)

 




 

先週の水曜ぐらいから風邪を引いた感じで咳が止まりません。特異な体質なのかインフルエンザにかかったことも一度もありませんし、熱を出して寝込んだ記憶というのも小学生ぐらいからないのですが、風邪を引いてしまうとその後に咳が止まらない日々が続くという厄介な症状に毎度悩まされます。「咳喘息」ってやつなんでしょうか、よく似たような話を聞くので同じような症状の人は多分たくさんいると思います。

そんなわけで外出しても咳が止まらないので重病患者のような目線で見られるのであんまり外出せずに先週は終わりました。家でまったり競馬の予想をして競馬を見てサッカーを見て、、、そんな感じで過ごすも大して競馬は当たらず。やはり少しは陽の光を浴びたほうがいいんでしょうかね。

 

日曜日の競馬が終わった後の楽しみは21時からのTBSの日曜劇場のドラマなのですが、前クールがノーサイドゲームだったので今期のドラマは完全に舐めていたのですが、めちゃくちゃ面白いですね「東京グランメゾン」。

一度フランスでお偉いさんにアレルギー食材を提供してしまったことで名声が地に落ちた天才シェフが日本で新しくお店を出して三つ星を目指す・・・というのが簡単なストーリーなのですが、信頼を失った天才シェフ=キムタクが人間として成長しながらかつての仲間を再び集めて徐々にお店が出来上がっていく、という過程が実にRPGのようで面白い。

ドラクエで徐々に仲間が増えていくときのワクワク感をそのままドラマで再現(競馬予想tvの前フリVTRみたいな文だな)したようなドラマで、しかもキムタク以外の役者さんも鈴木京香、沢村一樹、及川光博、玉森くんですからね。十分に主役を張れそうな人をここまで集めたら最上級のルイーダの酒場感が出るのも納得です。

日テレの日曜22:30枠(あな番枠)のニッポンノワールが何が面白いのかさっぱりわからないのですが、グランメゾン東京が面白いおかげで競馬が当たらなかった週末の慰めになりそうです(それじゃあダメなので毎週当てられるように頑張ります)

 

グランメゾン東京以外だと今クールは「同期のサクラ」と「ハル-総合商社の女-」だけが生き残っている感じ。後のドラマは2、3話でもういっかなぁと思って切ってしまいました。同期のサクラもグランメゾン東京並みに良い役者さんがいっぱい出ていて素晴らしいですね。特に橋本愛さんが久々に地上波のドラマに出てるのが新鮮で、キャスティングからしてすんばらしいなぁと思いました。特に「グランメゾン東京」と「同期のサクラ」は普通に面白いと思うので何らかのコンテンツ配信サービスで1話から追いかけて見てみてください。

 

そんなドラマなどより今一番熱い気がしているのがJリーグ終盤戦。いま一番日本のスポーツ界の中で最もエキサイティングなシーンはこれじゃないでしょうか。

残り3試合の状況でFC東京が勝ち点62で首位。2位がマリノスで61。3位の鹿島が今節で川崎に負けたので59。残りが3試合ということを考えると優勝はもう上位3つのどれかで間違いないはず。

守備が凄まじく堅くてベースがしっかりしているFC東京。間違いなくJリーグナンバーワンの攻撃力を誇るマリノス。なぜか終わってみたら勝っている鹿島アントラーズ。カラーも全く別物の3チームですが、ここまで接戦での優勝争いは久々じゃないでしょうか。

そして何と言っても今年のJリーグが凄いのは、最終節が横浜F・マリノスvsFC東京なのです。

先週の土曜日が最終節のチケット発売日でしたが、一瞬で全カテゴリのチケットが売り切れ。試合が行われるのはラグビーワールドカップの決勝も行われた日産スタジアム=横浜国際総合競技場。キャパシティは7万ですよ??これが一瞬で無くなるってどういうことでしょうか・・・今までこんな数のマリノスファンがどこにいたんだ??

幸運なことに既に売り切れとなった最終節のチケットを手に入れることができたので、もしかすると優勝の瞬間が見れるかもしれないことに。ちょうど16年前の2013年のJリーグ最終節も日産スタジアムにいて奇跡の逆転優勝を目にしました。あれから16年、サッカーを見てきてほとんど良いことなんてありませんでしたが、ようやく報われる時が来るのかと思うと、、、まぁあと3試合あるので最後は笑って終わりたいものです。

 

今週のDAZNベストゴールは仲川輝人のドリブル独走ゴールに。名古屋の前田のミドルとどちらかだと思っていましたがまぁ妥当な選出。仲川は昨年の仙台戦でも三ツ沢でマラドーナみたいな独走ドリブルシュートを決めましたが、今のJリーグで一番お金を払って見る価値のある選手の一人だと思います。森保さん、さすがにそろそろ代表呼んでも良いのでは?

 

さて、ようやくここから競馬のお話に。

4つの重賞の中から次走以降で注目に値する馬がいたので1頭紹介しようと思ったのですが、今回は福島記念よりこの馬をご紹介します。

↓↓↓


中央競馬ランキング

<推奨根拠>

自分の本命馬もよくわからない戦法と騎乗で終わって「何だかなぁ」という気持ちでいっぱいだったのですが、おそらくこちらを本命にしていた人の方はすさまじい怒りを覚えたんじゃないでしょうか。まずまともな競馬をしていれば勝ち負けだったはずで、ここまで脚を余す競馬というのも珍しいもの。次走は中山金杯だと思いますがまぁ好勝負でしょう。

 

というわけで以下より重賞の回顧になります。先週の競馬のポイントはどれも「展開」に尽きるんじゃないでしょうか。

<エリザベス女王杯 レース結果>
1着:△ラッキーライラック 3番人気
2着:◯クロコスミア 7番人気
3着:△ラヴズオンリーユー 1番人気
5着:◎クロノジェネシス 2番人気

12.7 – 11.6 – 13.3 – 12.7 – 12.5 – 12.8 – 12.3 – 11.6 – 11.5 – 11.4 – 11.7

2年連続でクロコスミアがスローペースで逃げて2着に好走。今年もどう見てもクロコスミアが楽逃げになりそうなメンバー構成。普通の平場の予想ならばクロコスミア本命で対抗も前に行きそうなラッキーライラックなんて予想ができそうですが、ここは頂点の戦いエリザベス女王杯。さすがにクロコスミアに楽逃げさせたら危ないというのはどの騎手もわかっているはずで、そんなに上手くいくものか、、、と考えてしまいました。結果的にはここ2年以上の超スローペースになってTHE 前残りのレース展開に。

ペース自体も凄まじく遅かったのですが、それ以上になんでこんなペースで縦長の隊列になったのかということ。もう1000m地点での通過時計が発表された時点で半数近くの馬が「アウトー!」という感じのレースで、3コーナーで藤岡騎手が一気にスパートをかけた時にはクロコスミアを本命にしていた人はもう的中を確信したんじゃないでしょうか。

前述の理由でクロコスミアは対抗の評価は打ちましたが、本命はなんだか打ちにくくて最初から対象外に(2年連続好走している馬を3年目で本命にして外すなんて一番カッコ悪いですしね)。もともとこの舞台で買いたかったサトノガーネット、適性と展開ハマりそうなサラキア、能力上位で無難に走りそうなクロノジェネシスの3頭で迷ったのですが、結果的にはどれもハズレでしたね。ただ、土曜昼間ぐらいはサラキア本命予定だったのですが、おそらく直線での詰まるロスがなければ3着はサラキアが来ていたっぽいのでこれを本命にしていて外していたらショックは大きそうだったなぁ・・・

結論から言って展開というのは非常に難しいですね。平場だったら「こんなん前残りで決まりでしょ」と思うレースでも重賞やGIとなると深読みしすぎてしまってクロコスミアやラッキーライラックを素直に買えなくなってしまう。この辺りの判別をもう少し上手くできたらと思いました。

 

<福島記念 レース結果>
1着:☆クレッシェンドラヴ 1番人気
2着:▲ステイフーリッシュ 6番人気
3着:△ミッキースワロー 2番人気
16着:◎マイネルファンロン 5番人気

ここはリリックドラマがスッと逃げて隊列は落ち着くと見ていましたが、想像の範囲内のペースでそこまで極端には速くない流れ。マイネルファンロンの陣営コメントで「速くなりそうだから出たなりの競馬をするかも」と出ていましたが、さすがに位置は取りに行くだろうと見ていました。ただ、丹内騎手は本当に出たなり騎乗で馬込みで全く良さを出せずにズルズルと下がって終了。やって欲しかったのは同じマイネル軍団のウインイクシードのような騎乗なんですけどね。

この日の福島競馬場の丹内騎手はもう朝からことごとく人気馬をぶっ飛ばしていて最悪の調子だったと思いますが、福島記念に関しては騎手というよりも厩舎の指示が問題だった感じがします。

 

<デイリー杯2歳ステークス レース結果>
1着:△レッドベルジュール 1番人気
2着:△ウイングレイテスト 3番人気
3着:◎ペールエール 4番人気

前半は割とゆったりとしたペースで進んでいましたが、「溜める競馬をする」と宣言していたサクセッションのマーフィー騎手がいきなり4コーナー地点で暴走。あまりにも早めに仕掛けすぎてのロンスパ戦になって先行馬は壊滅。その中でペールエールはよく粘った方じゃないでしょうか。

1、2着馬ともに今までのレースを見ただけでは能力の絶対値がわかりにくかった馬。ヒモで買うことはできてもなかなか本線で買うのは難しい馬でした。本命をペールエールにして2列目にどちらかをいれていれば当てられた馬券という感じでしょうか。

どうもこのレースで「今のタフな京都では早めに仕掛けたら止まる!」とマーフィー騎手は気付いた感じで、日曜日のレースはどれもおとなしい優等生の競馬になっていた感じがします(笑)マーフィー騎手といえばすさまじい早仕掛けの印象が強いですが、来週も京都では仕掛けを待つようになるかもしれませんね。

 

<武蔵野ステークス レース結果>
1着:無印ワンダーリーデル 9番人気
2着:△タイムフライヤー 8番人気
3着:△ダノンフェイス 13番人気
15着:◎マジカルスペル 10番人気

ここはドリームキラリとマジカルスペルの2頭でスッと隊列が出来上がってそのまま行ってくれないかなぁと思っていましたが、スタートして100m進んでなぜかサンライズノヴァが押して先頭を奪おうとしているのをみて「???」という感じ。

「なぜスタートを出てるの?」「なぜそんな先手主張してるの?」などなど色々な疑問が浮かんできましたが、サンライズノヴァに競りかけられたことで前半〜中盤はかなりペース流れて完全な差し決着に。1000m通過=58:6では前に行った馬は無理でしょう。展開を読み間違えました。

 

もうこんな感じで先週の競馬は展開に振り回されたという感じ。馬の能力や適性をわかっていても最後の段階での展開読みを間違えてしまうと正解にはたどり着けない。

展開って非常に難しいものですねぇ・・・

と水野晴郎風に言いたくなるような週でした。(若い読者の方はわからないネタで申し訳ありません)

 

それでも平場のレースで土曜日の福島メインの4着◎ナンヨーイザヨイと2着◯ジェミニズのワイド大本線外しやら、日曜の京都最終の2着◎ケイアイターコイズからの馬連は当たるもあと一歩で単勝馬単三連複全て逃す・・・などなど平場で十分に取り返すチャンスはあったんですがねぇ。先週はそういった意味で運も向かなかったと切り替えて今週末に向かいたいと思います。

今週末のメインレースは京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ。正直なところこのレースは最近当たった記憶がほぼなく、2010年の◎エーシンフォワードで大当たりして以降当たっていたっけ?というレベルなのですが、今週末は京都競馬場に行って良い席で観戦する予定なのでなんとか現地で大きく当てたいところです!

というわけで、今週もブログ及びメルマガをよろしくお願いします^^

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2019年も11月になりました。

月初になったということで徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【火曜日】先週の重賞回顧

火曜日に先週の重賞回顧を配信します。後ほど下記に詳細を書いておりますが、金曜日に配信する重賞まとめデータに結果を書き入れた形のPDFファイルとしても配信します。

 

【水曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、水曜日にメルマガにて予想を配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【木曜日】中央競馬の全レース回顧

木曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

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エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

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このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

 

当メルマガ「競馬をビジネスにする」では、、、

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まずはお気軽にご登録頂き、競馬予想の真髄はどういったものかを見ていただければ幸いです。

当サイトをご愛顧頂いている方、データベースを見たい方、競馬力を身につけたい方、とにかく馬券を当てたい方、皆様に満足いただけるようなコンテンツとなっておりますので、ぜひともご購読頂けますと幸いです。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

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