*

函館記念2023の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2023/07/20 重賞レース考察・予想

函館記念2023(函館芝2000m)の予想です。

7月16日に函館競馬場で開催され発走時刻は15:45です。出走馬はローシャムパーク、アラタ、ドーブネ、ブローザホーンなど。函館競馬場の芝2000mで行われるGIIIです。

 

4月あたりから絶好調でほぼ負けなしで毎週来れているのですが、今週も土曜一発目で大きく当たって幸先の良いスタート!!

<7/15(土)中京3R レース結果>
1着:☆ピュアグルーヴ  5番人気
2着:◯オシゲ        1番人気
3着:◎リボンピーチ   9番人気

ここは思ったより次走注目馬◎リボンピーチの人気がなくて良い配当になってくれました。買い方もほぼ完璧でしたね(^^)

 

さらにさらに、土曜メインの函館2歳ステークスもバッチリ当てられちゃいました!

<函館2歳ステークス レース結果>
1着:△ゼルトザーム   10番人気
2着:◎ナナオ        6番人気

内枠の人気馬軽視で馬連フォーメーション作戦で高めの配当が来てくれました!本当にゼルトザームさまさまです。

これで今週は大幅プラス確定ですが、これに満足せずに日曜もバンバン当てられるように頑張ります!!

 

[PR] 函館記念・無料予想

函館記念の過去の戦績を見ると

2022年:7-1-4人気・2021年:2-14-12人気

2020年:15-13-3人気・2019年:1-9-3人気

見ての通り下位人気選びが重要です!

今週はココの無料予想が頼りです。

先週はでマレーシアCで7人気いれて高回収率でした!

━━━━━━━━━━━━━━

無料予想:マレーシアC

三連複10点500円

馬番:5,7,8,11,12

三連複81.5倍×500円

【払戻額】40,750円【回収率】815%

━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━

無料情報:実績

江の島S   →10,800円

鳴尾記念   →35,050円

日本ダービー →23,500円

オークス   →84,200円

ヴィクトリアM→8,600円

京王杯SC  →40,450円

京都新聞杯  →12,450円

━━━━━━━━━━━━━━

マレーシアC・オークスと…

選んだ下位人気がしぶとく入着します。

→函館記念・無料予想

春重賞の勝率も高いので…私は最後もココを信じます!

 

函館記念 2023 予想

先出し本命候補(せっかちな方はこちらから)

下記のバナーのクリック先で馬名は公開しておりますので、どうぞ応援クリックよろしくお願いします。


最強競馬ブログランキングへ

 

函館記念のレース概要

函館芝2000mで行われるサマー2000シリーズのハンデ重賞。いかにも夏競馬のハンデ重賞らしい重賞で、馬の能力差よりもコース適性や枠順、展開の方が重要になるレース。かなりクセが強いレースなので、そのクセをしっかりと見極める必要があります。

基本的には小回りの函館芝2000mで行われるレースということで立ち回り性能が非常に重要なレース。2022年はカオスな道悪馬場、2020年はミドルペースで捲りが決まる結果になりましたが、それ以外の年はだいたいが内枠先行勢がじわじわと粘り込むようなレースが多くなっています。

 

データ的な見地からの考察


※近10年の函館記念の枠順別成績

JRAの競馬場の中でも屈指に小回りの函館競馬場で行われるレース。しかもフルゲートとなると外枠の馬は小回りで終始外を回ることになりますし、こうして見ても内枠有利の傾向は顕著。ベタに内枠の馬を狙った方が良いレースでしょう。

 


※近10年の函館記念の脚質、上がり順位別成績

枠順データとも関連していますが、小回りコースなので後ろから差してくる馬の成績はなかなか厳しいものがあります。こうして見ても逃げ先行馬の成績が優秀になっていますし、特に番手で自在に立ち回れる馬が非常に有利なレースと言えます。

 


※近10年の函館記念の前走レース別成績

函館記念は巴賞組が大量に出走してくるレース傾向。ただ、どうも巴賞組の成績はイマイチで、こうして見ても複勝率、回収率ともに微妙な結果。特に巴賞で好走してしまった馬は最悪な成績になっており、巴賞から挑んでくる馬でも結果が出せずに走り切っていない馬を狙うべきと言えます。

 

ラップ的な見地からの考察

昨年はカオスな道悪馬場、2021年と2020年はかなり速いペースになりましたし、ここ3年は函館記念らしいレースラップにはなっていない感じ。それ以前のレースラップを見てみると、だいたいは前後半フラットの平均ペースで進むことが多く、こういうレースラップになると道中で外を回す馬は絶望的なレースになりやすいです。

 

血統的な見地からの考察

函館記念は遥か昔から「ロベルトを買っておけばいい」という単純な血統傾向で支配されているレース。もう毎年のようにロベルト持ちの馬が激走していますし、私も過去にロベルトというだけで重い印を打った馬に高配当をプレゼントしてもらったことが何回もあります。とにかくこのレースはロベルトを重視しましょう。

 

レベルや馬場、展開などを踏まえて今年はどんなレースになりそうか?

今週は最終週ですがBコース2週目。土曜にかなりの大雨が降ったことで土曜は道悪馬場でしたし、日曜もそこまで乾かずにタフな馬場になることは間違いないか。土曜日の馬場傾向を見た感じではイン馬場が荒れて外目の方が伸びる馬場になっている感じ。例年は内枠有利なレースですが、今年に関しては外目の枠の方が有利になりそうです。

近年で道悪馬場になって時計がかかった年は2回ありますが、その2回の結果は割と特徴的。

好走馬6頭のうち4頭が距離短縮ローテの馬で、距離延長ローテの馬の好走は1頭もいませんでした。それだけ洋芝の函館競馬場の道悪馬場はスタミナが問われるということでしょう。今年も短縮ローテの馬は重視したいです。

 

ようやく重賞戦線に復帰してきたローシャムパークの1番人気が確定的。ただ、前述の通りで馬の能力差よりも枠や展開の方が重要になるレースだけに、あんまり馬の能力差は考えすぎずに予想したいです。

ユニコーンライオン、テーオーシリウス、ドーブネなど前に行く馬が多い感じがしますし、それなりにペースが流れて差しも決まるレースになりそう。今年も馬場や展開を考えると立ち回りレースにはならなそうで、タフ馬場適性あって馬場の良いところを自在に立ち回れる馬が有利になりそうです。

 

考察まとめ

【レース質】今年は例外的に立ち回りが問われないレースに。<□■■□>

【波乱度】馬の能力差を枠や展開が超越してくるので大荒れも十分。

【ラップ特徴】終始だらーっと平均ペースが続く。

【血統特徴】とにかくロベルトを持っている馬が有利なレース。

【狙えるタイプ】タフ馬場適性がある馬。

【狙えるタイプ】外目の枠が引けた馬。

【狙えるタイプ】短縮ローテの馬(延長ローテ組はマイナス)。

 




 

函館記念 2023の印

◎ブローザホーン

本当ならば3連勝でオープン入りしているような馬で、馬柱を汚している海の中道特別は途中で捲りを受けて位置を落として完全に脚を余してのもの。ここ2戦はスタミナ条件で圧巻のパフォーマンスを見せていますし、とりわけ前走の勝ちっぷりを見ればGIIIレベルなら普通に通用するだろう。

今回の条件は未勝利時に勝利実績がありますし、距離は全く問題なさそう。逆に道悪馬場の函館記念は距離短縮ローテの馬が有利になりやすいですし、今回のメンバーで短縮ローテの馬はユニコーンライオン、キングオブドラゴンとこの馬だけ。それでいてなおかつロベルトの血を持っていますし、データの面で最も推せるのもこの馬か。

前日予想ではなかなかどんな馬場になるのか予想が難しいが、この枠ならどっちに傾いても対応できそうですし、前は流れそうなので中枠から差しに構えられそうなのも良い。オッズがバラけるなら十分に妙味もあるだろう。

 

【対抗 ◯16 キングオブドラゴン】

キレはないがバテずにずっと伸びてくるタイプ。そういう条件でいつも走ってくれればわかりやすいのだが、どうも精神的に難しいところがあって走らない時は走らない。

今回のGIIIメンバーに入れば日経新春杯や京都記念の実績は威張れるはずで、外目の方が伸びるタフな馬場という条件はいかにも合いそう。今回のメンバーで3頭しかいない短縮ローテの馬ですし、その短縮ローテの馬の中で最も外目の枠を引けたのは良いはずです。

繰り返す通りで、走るか走らないかは気持ち次第のような馬ではありますが、走る可能性がそれなりにある割に最低人気近いオッズになっているので、それならば大穴で期待してもいいか。

 

【△3 ハヤヤッコ】

一連のレースぶりを見ても上がりが掛かる芝レースなら上位の存在。昨年勝っているレースだけに適性はあると思うが、昨年よりも外目の枠が有利になりそうでハンデは増える。トラックバイアスに泣かされるイメージが強い。

 

【△7 ルビーカサブランカ】

川田騎手が完璧に乗ったとはいえチャレンジカップ2着。前走の巴賞も適性外に見えた1800mで流れに乗って競馬ができていた点は評価できるか。

今回はちょうど良い枠から差し込んでこれればやれそうだが、スタミナレースになりそうなので距離延長ローテの牝馬という点が少し引っかかる。

 

【△10 アラタ】

ほどほどに時計が掛かる小回りコースは得意な馬。普通に考えればこの条件は得意なのだが、昨年の函館記念は人気を裏切っていたりで、どうもイマイチ信頼できない。巴賞を勝った馬が全く走らないレースというのも気になります。

 

【△12 ローゼライト】

キレはないが揉まれずに先行できればそこそこやれる馬。地味ながら力をつけてきていますし、上がりのかかる小回り芝2000mはおそらくベスト。キズナ産駒で母系にサドラーズウェルズを持っていればタフな馬場もこなしそうですし、外枠からじわっと先行できれば穴を開けてもいいか。

 

【△13 スカーフェイス】

右回りコースでなおかつ上がりのかかる条件がベスト。今回は悪くない条件だと思うが、昨年の函館記念はさすがにハマった感じが強い。2年連続であそこまでハマるだろうか。

 

【消4 ドーブネ】

完璧なペースで逃げられた白富士Sでも最後に垂れていた。2000mの距離は長いはずで、今回はタフ馬場で先行馬多数の2000mではあっさり垂れて終わるだろう。

 

【消9 ローシャムパーク】

素質的に重賞級であるのは間違いないが、レースぶりを見ても非常に跳びが綺麗でフットワークが大きい馬。小回りコースよりも広いコース向きに見えますし、スピカSでの不可解な負け方を見てもタフな馬場は得意ではなさそう。函館記念は容赦なく1番人気がぶっ飛ぶレースですし、買える要素が少ないなら切って妙味か。

 

【消15 アルナシーム】

もともと東スポ杯2歳Sで折り合い欠いて暴走したことがあるような馬で、素質は重賞級だが気性が怪しいせいで出世が遅れている。

そんな中でも福永騎手がレースを教え込んでいたのだが、前走で坂井騎手が目先の勝利に走って逃げてしまったのがかなり嫌。馬の気性面を考えるとああいう競馬をしてしまうと教えてきたものが全て崩れそうで、今回は距離延長でタフ馬場の芝2000mで大外枠なんて折り合い欠いてどこにもいない絵しか浮かびません。

 

印まとめ

◎ブローザホーン
◯キングオブドラゴン
△3,7,10,12,13

勝負度 E

 

買い目

函館記念の買い目はメルマガ限定での公開となっておりますので、そちらもご覧になりたい方はぜひともメルマガを購読してみてください。

 

なんだか本当に最近は馬券の調子が良くて、4月から数週を除いて毎週プラス収支という絶好調期間が続いています。かなり良いバイオリズムができているんじゃないでしょうか。

ただいま4月から絶好調を維持しており、重賞も好調、最近はローカル夏競馬でもしっかり当てられております!!

 

<青葉賞 レース結果>
1着:◯スキルヴィング   1番人気
2着:◎ハーツコンチェルト   2番人気
3着:△ティムール     11番人気

<オークス レース結果>
1着:◎リバティアイランド  1番人気
2着:◯ハーパー       2番人気
3着:☆ドゥーラ       15番人気

春の東京開催はたくさん当てられて楽しかったですね!

夏競馬に入ってからもご覧の通りで毎週のようにローカルのメインレースは的中できております(^^)

 

<函館日刊スポーツ杯 レース結果>
1着:◯モリノドリーム   1番人気
2着:◎クラリティスケール   10番人気
3着:△ワックスフラワー  4番人気

 

<UHB賞 レース結果>
1着:◯シュバルツカイザー 3番人気
2着:◎ブルースピリット    4番人気
3着:☆カフジテトラゴン  8番人気

 

<青函S レース結果>
1着:▲ゾンニッヒ      2番人気
2着:◎カルネアサーダ    3番人気
3着:△マイネルジェロディ  6番人気

春の好調の勢いをしっかりと夏競馬も継続できているのがなにより。本当に夏競馬は得意にしているシーズンなので、これから本格的に夏競馬が始まる7月、8月はバンバン当てていきたいところです。

この勢いで本格的な夏競馬シーズンも突き進みましょう!!

好調の要因はいろいろある感じがしますが、一番大きいのはいま競馬が非常に楽しめているので日常のほぼ全ての時間を競馬に注ぎ込めていることかなと思います。やはり好きこそ物の上手なれ、だと思いますし、好きだということに勝るパワーはないでしょう。この情熱を大得意な夏競馬シーズンも持続して突っ走っていきたいと思います。

というわけで、今週もブログおよびメルマガの方を何卒ご贔屓いただけますと幸いです!!夏競馬も楽しみましょう!

 

「毎週大きな馬券が当たる!」なんていう誇大広告をあげているところのような派手な結果は期待できませんが、そこそこ毎週当たって2、3週に1回ぐらいドッカーンと大きい万馬券がハマるような感覚で競馬を楽しみたいなら、当ブログが発行しているメルマガ「競馬をビジネスにする」がオススメです。

もう発行して8年になりますが、いまだに発行当時からの読者もいるぐらい購読期間が長い方が多いのがウチのメルマガの特徴。一般的に競馬メルマガやオンラインサロンは誇大広告で煽って一時的にお客を集めるところが多いですが、ウチはそういうところではありません。長く読み続けたい方は長く読んでもらって、少しだけかじってノウハウを身につけたら購読をやめるなんて人も全然OK。

こういうメルマガやオンラインサロンの類の中では珍しく(?)地道に真面目にコツコツと運営していますので、あまり気張らずにお試し読みをしていただければと思います。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2023年も7月になりました。

ここでは徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】先週の重賞回顧

月曜日に先週の重賞回顧を配信します。前週に行われた重賞レース出走馬全ての馬に回顧コメントをつけて配信しております。次走注目馬などもご紹介。

 

【水曜日】中央競馬の全レース回顧

水曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

スクリーンショット 2015-12-31 15.45.42

スクリーンショット 2015-12-31 15.46.00

エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞プレ予想
金曜日は重賞のプレ予想を配信いたします。ここで「競馬開催日の競馬ノート」の週末のパスワードを配布いたします。ここから週末のレース予想が始まっていきます!

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

関連記事

【京都記念2018の予想ヒント】過去データやローテ、血統などを分析考察します

京都記念2018(京都芝2200m)の考察です。 2月11日に京都競馬場で開催され発走時刻は1

記事を読む

【2016】オールカマー / 枠順&展開考察(マリアライト、ゴールドアクター等の枠順は如何に)

今日は9/25(日)に行われるオールカマーのレース考察を行います。中山芝2200mで行われるGII戦

記事を読む

京都大賞典2021の予想を公開!

京都大賞典2021(阪神芝2400m)の予想です。 10月9日に阪神競馬場で開催され発走時刻は

記事を読む

アンタレスステークス2020の予想を公開!

アンタレスステークス2020(阪神ダート1800m)の予想です。 4月19日に阪神競馬場で開催

記事を読む

【青葉賞2018の予想ヒント】レースラップや馬場、展開などを分析考察します

青葉賞2018(東京芝2400m)の考察です。 4月28日に東京競馬場で開催され発走時刻は15

記事を読む

【クイーンカップ2018の予想ヒント】過去データやローテ、血統などを分析考察します

クイーンカップ2018(東京芝1600m)の考察です。 2月12日に東京競馬場で開催され発走時

記事を読む

【シンザン記念2022の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

シンザン記念2022(中京芝1600m)の考察です。 1月9日に中京競馬場で開催され発走時刻は

記事を読む

函館スプリントS [3] 上位人気馬の短評

コパアメリカを毎日見ているのですが、なんだかどのチームもヨーロパナズされてしまっていてコパアメリカっ

記事を読む

日経賞2023の予想を公開!

日経賞2023(中山芝2500m)の予想です。 3月25日に中山競馬場で開催され発走時刻は15

記事を読む

AJCC2018の予想を公開!

AJCC 2018(中山芝2200m)の予想です。 1月21日に中山競馬場で開催され発走時刻

記事を読む

弥生賞ディープインパクト記念2024の予想を公開!

弥生賞ディープインパクト記念2024(中山芝2000m)のレース予想で

オーシャンステークス2024の予想を公開!

オーシャンステークス2024(中山芝1200m)のレース予想です。

チューリップ賞2024の予想を公開!

チューリップ賞2024(阪神芝1600m)のレース予想です。 3

3月1週の中央競馬レースプレビュー 〜引退調教師と新人騎手、別れと出会いが一挙に到来〜

3月1週の中央競馬レースプレビューです。 この記事は週末に行われ

【オーシャンステークス2024の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します

オーシャンステークス2024(中山芝1200m)のレース考察です。

→もっと見る

  • arg1

    競馬予想の真髄をメルマガにて公開!ご興味ある方はコチラから!

  • Amazonでの購入ページはコチラから

PAGE TOP ↑