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【桜花賞2018の予想ヒント】過去データやローテ、血統などを分析考察します

公開日: : 最終更新日:2018/04/03 GIレース考察・予想

桜花賞2018(阪神芝1600m)の考察です。

4月8日に阪神競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はラッキーライラック、アーモンドアイ、リリーノーブル、マウレア、プリモシーン、フィニフティなど。阪神競馬場の芝1600mで行われるGI戦です。今回の記事では過去データやローテーション、血統、予想オッズなどを考察いたします。

 

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この勢いで桜花賞も当てます!!!
今週も外厩で調整されている馬が多くいますが上位人気馬ですと、
ーーーーーーーーー

ニュージーランドトロフィー(G2)
カシアス
カツジ
リョーノテソーロ など

阪神牝馬ステークス
(G2)
リスグラシュー
ソウルスターリング
アドマイヤリード など

■桜花賞(G1)

アーモンドアイ
プリモシーン
フィニフティ など

ーーーーーーーーーー
この他に、穴馬の外厩調整馬もいます。
馬券に絡むであろう勝負気配があるのはどの馬なのか?
その結論と最終買い目は→ コチラ

 

桜花賞 2018 考察

過去5年のレース傾向

いよいよクラシック第一弾の桜花賞が始まります。すでに関西の桜は大阪杯の時点で満開だったので桜の下での桜花賞というのは難しいと思いますが、今年も素晴らしいメンバーが揃いそうなので熱いレースが見られるのは間違いないか。

例年の傾向通りであれば桜花賞のポイントは「短距離からのスピード馬参戦によってハイペースになる事」と「チューリップ賞から馬場が悪化して外差しが決まること」の2点。特にその2つが強調されていた年が2014年で、明らかなスプリンターだったフクノドリームが前半33.8でぶっ飛ばした結果、ハープスターが大外一気で豪快に突き抜けた。

2013年のチューリップ賞ではAコース開幕してすぐの良好な馬場でクロフネプリンセスが先行して圧勝。その勝ちっぷりを見れば桜花賞も有力と思われましたが、Bコースに変わって開催終盤に行われる桜花賞ではそのスピードを活かし切れず、最後に差し馬にやられて4着に負けました。この荒れ馬場とペース流れて差しが決まるというのが桜花賞の例年の傾向と見ていいはずです。

 

ですが、、、

 

今年の阪神競馬場は開催終盤になっても全く馬場が荒れていない高速傾向。大阪杯こそスローペースで1:58:2の時計に終わりましたが、ハイペースならレコードは出ていておかしくなかったと思いますし、今年に関していえばチューリップ賞の時期よりも馬場は速くなりそう。

関西地方は金曜日雨予報が出ていますが、昨今の阪神競馬場の水捌けの良さは素晴らしいですし土日で晴れ予報ならパンパンの良馬場まで乾くはず。時計が要求される馬場になりそうで上がりもかなり速くなりそう。

 

その上で今年の桜花賞は逃げ、先行タイプがほとんどいない。

フィリーズレビューがハイペースでの差し決着になった事と、葵ステークスが重賞格上げになった事でスプリント適性ある馬が無理矢理この距離に参戦して来ることがなくなったのが要因か。メンバーを見渡しても先行タイプはレッドレグナントとコーディエライトぐらいしかいない印象。その2頭の鞍上のペース配分が鍵にはなりますが、ひょっとすると2015年のレッツゴードンキが勝った年のデジャヴのような展開になってもおかしくありません。

 

 

ローテーション分析

桜花賞の優先出走権があるトライアル戦はチューリップ賞、フィリーズレビュー、アネモネステークスの3つ。その中でも桜花賞と同じ阪神芝1600mで行われ、メンバーレベルも圧倒的に高くなりがちなチューリップ賞からの参戦組が桜花賞で好走率が高いのは誰でも知っているところ。今年も阪神ジュベナイルフィリーズ1〜3着がチューリップ賞に出ていましたし、路線レベルはチューリップ賞が抜けていたと考えていいでしょう。

そう言った優先出走権付きレース以外ではエルフィンステークス、シンザン記念あたりが直行ローテーションとして考えられるか。エルフィンステークスからのローテーションはマルセリーナが優勝で結果を出しています。

シンザン記念で馬券に絡んだ牝馬は全て桜花賞で好走(マルセリーナ、ジェンティルドンナ、ジュエラー)している、という今までのデータはほぼ全ての競馬ファンが知っている事実だと思うのでアーモンドアイの人気は確実。ただ上記の3頭もシンザン記念からの直行ローテではありませんし、シンザン記念で走ったというだけでかなりの人気になると考えるとあまり評価はしたくありません。

 

血統傾向

もう桜花賞といえばディープインパクト産駒がとにかく走るというのは競馬を少しでもかじっている人なら知っている話。ディープインパクト産駒が阪神芝1600mという舞台が得意ということもありますし、最後に瞬発力が要求されるGIレースである事、そしてこのクラシックの時期にひときわ成長を見せるという事でディープインパクト産駒が良く走るのは当然。

ただ、もう桜花賞でディープインパクト産駒が走るということは誰もが知っている事実なので馬券的な妙味はほとんどないはず。ディープというだけでマウレア、プリモシーン、フィニフティ、アンコールプリュあたりは過剰に人気しそうですし、あんまり血統を重視しても妙味がなさそうな感じがします。前述の通りでスローペースになりそうなので差し馬が多いディープよりも前へいける馬が物理的に有利な感じもしますし。

 

考察まとめ

というわけで枠順発表前の桜花賞の想定オッズはこちら。

枠順発表前の想定オッズ(当サイト予測)

人気 馬名 オッズ
1 ラッキーライラック 1.8
2 アーモンドアイ 4.5
3 マウレア 7.2
4 リリーノーブル 8.2
5 プリモシーン 9.0
6 フィニフティ 10.4
7 アンコールプリュ 18.8
8 トーセンブレス 21.0
9 レッドサクヤ 28.7
10 リバティハイツ 35.6
11 デルニエオール 38.7
12 レッドレグナント 42.2
13 ハーレムライン 46.5
14 モルトアレグロ 52.1
15 アンヴァル 61.0
16 スカーレットカラー 67.0
17 ツヅミモン 88.0
18 アマルフィーコースト 125.0

 

ラッキーライラックの1番人気は確実。ただ全勝馬と言っても石橋脩騎手ならばどんなに人気になっても2倍を若干切るぐらいで収まりそう。2番人気はアーモンドアイになるはずで、リリーノーブルあたりはラッキーライラックに勝てないと見なされて人気は落としそう。

フィリーズレビュー組ではアンコールプリュが最も人気するんではないかと見ています。

 

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<推奨根拠>

阪神ジュベナイルフィリーズが前半3F=35.3 前半5F=59.9

チューリップ賞が前半3F=35.4 前半5F=59.5

アネモネステークスが前半3F=35.8 前半5F=60.2

今までの3歳牝馬戦線を見てもハイペースだったのはクイーンカップとフィリーズレビューだけ。その2レースでハイペースを演出した馬は今回不在でテトラドラクマも出走回避。

そうなると今回のレースでペースを作りそうなのは阪神JFで先行したコーディエライトとアネモネSで逃げたレッドレグナントあたり。競り合うことはなさそうですし、普通に考えれば前半3Fは35秒程度で前半5Fは59秒台中盤のスローペースだろう。

阪神JFとチューリップ賞に似たようなレースラップになりそうで、そうなれレース上がりも33秒台後半に収まるはず。後ろから行く馬は鬼脚を使わなければ届かないはずで、そうなれば前々を進んで速い上がりが使えるこの馬が有利。

そう考えるとラッキーライラックで仕方ないレースだとも思いますが、逆転あるとすればこの馬でしょう。恐らくこの鞍上であれば今回は積極策を取るはず。過去の桜花賞の歴史を見てもこういう馬が勝利する感じはします。

 

逆に若干怪しそうな人気馬がこちら。


最強競馬ブログランキングへ

前走は特殊馬場で相手も恵まれた上での大外一気。どう考えても今回の阪神競馬場の馬場は速くて前が止まらなそうですし、この馬が前走のような競馬で差し切るには32秒台の脚が必要。前走の見た目の衝撃だけでは飛びつきたくない。

 

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さて、早いもので2018年も4月になりました。

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もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】重賞回顧データ配布

ここは以前と変わらず、重賞回顧データを配布します。なるべく月曜中に重賞は回顧をお届けできるようにいたします。

 

【火曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、火曜日の夜にメルマガにて予想を配信しております。

※地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開とする場合がありますのでご了承ください。

 

【水曜日】全レース分析

水曜日には前週に行われた全レース分のデータを配布します。

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エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルになります。

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

また、エクセルでの全レース分析データの配信と同時に、メルマガ内にて前週の全レースの中で不利を受けたりペースに泣かされたりして次走は狙い目だと思われる馬を多数ピックアップしてお伝えしております。

↓こんな感じ↓

この次走注目馬リストをnetkeibaのMy登録馬に書きいれたり、JRA-VANのMy登録馬に書き込んでおけば、その馬が次に出走してきた時には狙い目が丸わかり!他のファンよりも間違いなく一歩先へ行った予想ができると思います。

 

【木曜日】新馬戦レビュー

木曜日は前週のレースの中でも特に新馬戦だけを抜き出して、そのレースレベルや勝ち馬の将来性についてを配信しております。

↓こんな感じ↓

水曜日に全レースの回顧を配信した上で、新馬戦に関してはここまで細かいレビューを出しています。まず他ではここまでの回顧は出していないでしょう。とにかく競馬を極めたいマニアな方のために新馬もここまでやっちゃいます。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

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このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

 

いまご登録頂ければ本日の回顧号からすぐにお読み頂けますので、是非とも今週分からお試しにお読みいただければと思います。

 

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