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日本ダービー2019の予想を公開!

公開日: : 最終更新日:2019/05/31 GIレース考察・予想

日本ダービー[東京優駿]2019(東京芝2400m)の予想です。

5月26日に東京競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はサートゥルナーリア、ヴェロックス、ダノンキングリー、ランフォザローゼスなど。東京競馬場の芝2400mで行われるGIです。

 

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日本ダービー 2019予想

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日本ダービーの週中分析記事はこちらから

 

予想の根拠

日本競馬界の最高峰=日本ダービー。

全ての競馬関係者がどんな意味においても「勝利したい」と思うこのレース。今年の日本ダービーのポイントはとにかく「皐月賞上位組のレベルの高さ」にあるだろう。

上位3頭の走破時計は破格の1:58:1。4着馬のアドマイヤマーズでさえ2馬身突き放されての1:58:5。そのアドマイヤマーズが次走のNHKマイルカップを勝利したというのを見ても上位3頭は異次元に強いパフォーマンスをしていたはずで、アドマイヤマーズも例年のレベルの皐月賞ならばこの時計でクラージュゲリエを2着に退けての完勝だったと考えるのが妥当。

皐月賞では14番人気の◎クラージュゲリエと15番人気の◯タガノディアマンテという大穴に重い印を打ったわけだが、上位3頭が強すぎただけで例年レベルならばこれらの馬は2、3着に走れるぐらいのパフォーマンスをしていたと見ていい。

12.3 – 10.5 – 12.0 – 11.8 – 12.5 – 12.1 – 12.2 – 11.711.611.4

12.3 – 22.8 – 34.8 – 46.6 – 59.1 – 71.2 – 83.4 – 95.1 – 106.7 – 118.1 (34.8-34.7)

しかも今年の皐月賞は1:58:1という時計がハイペースで流れてやっとやっと叩き出されたというわけではなく、前半3F=34.8 5F=59.1というそこそこに淀みない流れから11.7→11.6→11.4という加速ラップを刻んで出た時計だと言う事。まぁ直線追い風だったのがこのラップを生み出した要因とも言えそうだが、それにしても破格。

上位3頭は日本ダービーで皐月賞以上のパフォーマンスをする可能性がラップ上は十分にあると見て良さそうで、そりゃ4着以下がこれ以上離れるのは当然と言うパフォーマンスだった。

 

馬場や時計、レースラップから比較する感じでは、今年の皐月賞の上位3頭は2015年のドゥラメンテぐらいのパフォーマンスで走っていたと見て良さそう。そのドゥラメンテの次走の日本ダービーの結果を見ても、今年の皐月賞上位3頭の日本ダービーの結果も明るいように見える。

 

このように皐月賞上位3頭は相当に強いと言うのが今年の日本ダービーの見立て。3年前のマカヒキ→サトノダイヤモンド→ディーマジェスティの決着のように皐月賞上位3頭でそのまま決まってしまってもなんら驚けない。ただし、中山競馬場→東京競馬場へのコース替わりと400mへの距離延長。競馬というのは強い馬同士と言えどもそう簡単に同じ結果にはなりませんし、実際にこういうハイレベルな3強がいる年でそのまま3頭で決まったことの方が少ないだろう。ここからは紛れる可能性を探りたい。

 

皐月賞のレベルが高いことに加えて、今年の日本ダービーで注意したい点は、、、

(1)超高速馬場であること

(2)リオンリオンが飛ばした逃げを打ちそうなこと

の2点だろう。

もう土曜日の競馬を見ても東京芝コースはとんでもない超高速馬場と見て良さそう。よほどのスローペースにでもならない限りはドゥラメンテのレースレコードは確実に更新されるはずで、おそらく先週記録されたオークスの2:22:8という時計もあっさりと更新されそう。普通に2分21秒台の時計が出ておかしくないぐらいの超高速馬場と見ております。

そんな超高速馬場ということは東京競馬場で乗っている全ての騎手が理解している感じで、土曜日も前が止まらない馬場傾向を見越して積極策を取る陣営の存在が目立った。おそらくはリオンリオンの横山和生騎手は前走の青葉賞で父親が刻んだような縦長のハイラップ逃げをしたいと思っているはずで、序盤からガシガシ追って何が何でも逃げるという戦法で行くはずだ。馬群は縦長になるだろう。

それを追いかけるのはサートゥルナーリアか。オーストラリアのレーン騎手は土曜日の競馬を見てもとにかく高速馬場を意識して早め早めの競馬が目立っていた感じで、おそらく大衆が想像しているよりもサートゥルナーリアは積極的な競馬をしてくると見ます。

超高速馬場である程度のポジションとスピードが要求されるレースにはなるとは思いますが、それでもミドルペースで流れて仕掛けどころも速くなりそうな展開になりそう。スピードと同時にバテないスタミナも高次元で要求されるレースになるはずで、距離不安があるような馬は走れないレースになるだろう。おそらく決着時計は2分21秒台中盤ぐらいのウルトラレコード。淀みないミドルペース戦でありながら後ろからはそう簡単には届かないはずである程度のポジションを取ることは必至。

そして、東京芝2400mでレコードが叩き出される時にはとにかくトニービンの血がさわぐ。

この舞台で速い時計のレコードと言えば昨年のジャパンカップが思い出される。優勝したアーモンドアイは文句なしの化け物だったわけだが、2〜5着は全てがトニービンの血を持った馬。ある程度の位置を取ってトニービンの底力で伸び切れる馬というのが東京芝2400mのレコード決着に対応できる傾向。かつてはアルカセットのコースレコードのタイム差なしの2着に走ったのもトニービン持ちのハーツクライだった。

基本的には皐月賞上位3頭は抜けて強いと見て敬意を表する予想とするが、紛れがあるとすれば超高速馬場の速い流れでのウルトラレコードに対応できる馬、と見て今年の日本ダービーの予想を完結させます。

というわけで予想の発表。

 

 

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日本ダービー 2019の印

本命 ◎ヴェロックス

本命は東京コース替わり、距離延長、淀みない展開がプラスになると見たこの馬にします。

もともとデビュー戦のパドックを見た時から素晴らしい馬体で一目惚れしたような馬。そこからトントンと出世街道には乗れませんでしたが、結果的にはクラシックに乗ることができて日本ダービーの有力馬に推されるまでに。やはり見立ては間違っていなかった。

若駒ステークスの圧巻のパフォーマンスやその他コーナー4回の2000mの条件での圧倒的な強さを見ても小回り向きと思っていたが、走法自体は跳びが大きい馬ですし、伸び伸びと走れる中長距離戦が最も合いそうな感じ。皐月賞でも一旦差された後に伸び返したのを見ても、直線でのキレ勝負で負けたという感じで、これが直線の長い東京での持続力勝負になればサートゥルナーリアを十分に逆転できそうな感じ。

おそらく今回はリオンリオンの横山和生騎手が離し気味の逃げを打って縦長の隊列になりそう。この騎手なら外目からポジションを取ってサートゥルナーリアの直後ぐらいでマークする競馬になりそう。ずっと乗ってきているので使える脚の長さはわかっているでしょうし、早めに前を追いかけそうなサートゥルナーリアとあわせての追い比べに持ち込めれば東京コース適性や距離適性で競り落とすことは十分に可能か。枠順で評価を落としている感じだが、跳びが大きくて馬込みの中での競馬は向かないので、逆にこれぐらいの枠の方が良い感じもします。

前述の通りでウルトラレコードが出るような東京芝2400mではある程度のポジションが取れて、なおかつトニービンの血を持っている馬が激走しがち。その両方に該当していて、なおかつ能力最上位となればこの馬に本命を打つのが妥当だろう。かなり特殊な展開になりそうなので、JRAの現役騎手の中で最も信頼できる鞍上の手腕も期待して令和最初のダービー本命とします。

 

対抗 ◯サートゥルナーリア

対抗は一見して嫌う要素が見当たらないサートゥルナーリアを素直に信頼します。

皐月賞はさすがにぶっつけ本番で未知数過ぎたわけですが、その休み明け以上に今までぬるま湯のスローペースしか経験してこなかった馬がガチンコ勝負になってどうなのかという点が心配な一戦でした。それを終始外外を通ってあっさりとクリアするんですから相当な逸材なのは確実。

スタートも良いですし、折り合いもしっかりついて弱点らしくところが見当たらない馬。血統も母シーザリオなら東京芝2400mは全く問題ないですし、気性難あった兄たちのような難しさが一切感じられない点もいかにもな優等生。枠順もレースプランが立てやすそうな最高の枠順が引けましたし、乗り替わりの馬が全く来ていないダービーの歴史ではありますが、そういうジンクスがあっさりと覆っているのが最近の競馬界。あっさりとこの馬に2冠を獲られることがあっても良いでしょう。

当初はこの馬をベタに本命に打つことも考えたのですが、ちょっと不安な点があるとすれば巷で乗れると噂のレーン騎手。確かに上手い騎手ではあるのですが、ここ2週ぐらいのレースを見ていると高速馬場を意識しすぎてかなり前がかりな戦法を取ることが多い感じ。土曜の競馬でも差し馬でもなんでも逃げ戦法を取るような感じでしたし、ちょっと馬場を気にしすぎてオーストラリアの先輩のウィリアムズ騎手みたいになっている感じはあり。

おそらく逃げるリオンリオンの直後くらいのポジションを取ってきそうで、溜めて差すというよりは先行して押し切るようなイメージで乗ってくるかも。強い馬でスピードを活かしてもあっさりと勝てる可能性はありますが、リオンリオンがオーバーペースで飛ばしてもそれに付いて行ってしまう可能性もありそうで、そうなれば最後は案外スタミナ切れで垂れる可能性はあるかなと見ています。

 

単穴 ▲ダノンキングリー

三番手にダノンキングリーとしましたが、3強の中で最も危ないと思うのはこの馬か。

能力は500万勝ち、共同通信杯の頃から評価していたようにケチをつけるところがない。皐月賞でもインを通って差のない競馬ですし、十分に逆転が可能な着差。母がかなりのスピード型なので高速馬場には容易に対応してきそうですが、あまりにスピードタイプなだけにスタミナが持たない可能性があるのは心配。

ここ2年のようなスローペースからのぬるま湯レースになれば勝ち負けまで持ち込めるタイプだと思うが、おそらく今年の日本ダービーはリオンリオンの横山和生騎手が玉砕逃げを打っての淀みない流れになる可能性が高そう。例年のダービーよりもスタミナ要素が問われそうで、その場合にこの馬はスピード色が強すぎて最後に何かに差されての4、5着というのはありそうな感じがします。

一方でサートゥルナーリアのレーン騎手が強気に逃げ馬を追いかける競馬をしそうなのに対して、戸崎騎手は折り合い重視で自分のリズムを崩さない競馬をするはずで、距離が持たないことはあっても展開で崩れる可能性は低いんじゃないかと見ています。

 

特注 ☆アドマイヤジャスタ

一角崩しがありえるとすればその可能性が最も高いのはアドマイヤジャスタと見ています。

前走の皐月賞は能力的にどうかと見ていましたが、大外枠でポジションが取れない中で最後はしっかりと伸びていて悪くない内容。中山コースが向かなかった感じもあり、皐月賞5着以下の馬では日本ダービーに変わってパフォーマンスを上げてくるイメージが一番持てる馬です。

半兄アドマイヤラクティはかなりのスタミナを備えていたステイヤー。それだけに高速馬場の日本ダービーでは重い印象もありますが、父がよりスピード系統の種牡馬に変わることでその不安は払拭されるか。今までの戦績を見ても4コーナーの位置よりも着順を落としたことがなく、おそらくこの馬はスタミナが問われる条件になればなるほどパフォーマンスを上げてくるはず。

鞍上はいま調子を上げてきていますし、サートゥルナーリアがいかに強いか身をもって知っているからこそ正攻法では来ないはず。前走とは違った積極的に前々のポジションで運ぶ競馬ができれば一発がありそうな感じがします。

 

△ クラージュゲリエ

前走は完璧に乗っての結果だったことは認めるが、完璧に乗ったとしても1:58:7の時計でこれだけ走れるのであれば能力はあるだろう。

血統的にも明らかに中山の小回りコース向きではあると思うが、ある程度上がりがかかれば東京でもやれて良さそうで、距離延長とリオンリオンが飛ばして逃げる展開自体は合いそう。前走は休み明けで仕上がり状態が微妙でしたし、今回は調教を見ても状態面は間違いなく前走以上なはず。ポテンシャル勝負で上がりの絶対値が問われない展開になった上で、ある程度のポジションから競馬ができれば一発あって不思議ないと見ます。

 

△ シュヴァルツリーゼ

ちょっと重すぎる配合という感じはするがシュヴァルツリーゼは消耗戦になった時が怖い。

父ハーツクライで母がドイツ血統という重たい配合の馬で、兄ゼーゲンがディープインパクト産駒なのにキレない持久力型に出たのを見てもこの馬はステイヤーだろう。それでも素質は相当に高そうで、皐月賞は直線で前が壁になってほとんど追えていない。

典型的な不器用なハーツクライ産駒という感じもしますし、中山→東京へのコース替わりと距離延長自体は合いそう。リオンリオンがぶっ飛ばしてのポテンシャル勝負になった場合に最後に息の長い末脚を見せて3着という可能性はある感じがします。揉まれない方が良い馬なので、大外枠というのも人気を落とす分悪くないんじゃないでしょうか。

 

△ ロジャーバローズ

皐月賞組以外でロジャーバローズは思ったより人気がないので抑えておく。

京都新聞杯はレベルが低いので通用しないとは思うが、差し馬が上位を独占した中で逃げて2着に粘ったこの馬はまずまず強い競馬をしていた。血統的にジェンティルドンナの近親にあたる馬ですし、そこまでキレないので更なる距離延長は良さそう。ローテーションは2015年に3着に走ったサトノラーゼンに似ていますし、当時もサトノラーゼンでは無理かと思っていたらダービーで1枠1番で2着に走られた記憶。先週のカレンブーケドールにしてもこの時期のディープインパクト産駒の上積みは侮れませんし、1枠1番を引いて先行する馬がここまで人気ないなら抑えておいても良いか。

 

△ ランフォザローゼス

最後の抑えにランフォザローゼスまで。

前走の青葉賞のレベルでは到底今回は馬券に絡めないとは思うが、その前走は休み明けで反応が鈍かったという点は情状酌量の余地はあるか。ディープインパクト、キングカメハメハ、トニービン、エアグルーヴと、いかにもダービーを走りそうな血統を詰め込んだような血統ですし、叩き2戦目と血統の底力で一気にパフォーマンスを上げる可能性を考慮して最後に抑えました。

 

印まとめ

◎ヴェロックス
◯サートゥルナーリア
▲ダノンキングリー
☆アドマイヤジャスタ
△クラージュゲリエ
△シュヴァルツリーゼ
△ロジャーバローズ
△ランフォザローゼス

勝負度 D

 

推奨馬券

単勝 13 ヴェロックス 本線

三連複 13→6,7→12,10,18,1,14 本線ベース

三連複 13,6→12,10,18,1,14 重ね買い

三連複 13,6→12,10 重ね買い

三連単 13→6→7,12,10,18,1,14 ボーナス

三連単 13→7,12,10,18→6 ボーナス

※予想文にも書いた通りに普通に考えて皐月賞の上位3頭は堅そう。その中でも東京コース替わりと距離延長でパフォーマンスを上げそうな◎ヴェロックスの逆転に期待して単勝を買いたい。

三連複に関しては、3強では決まらないと割り切って、もうこの3頭の組み合わせは買いません。◎ヴェロックスは来るとして◯サートゥルナーリアと▲ダノンキングリーのどちらかが来て何かが一角崩しをした場合の三連複を買います。重ね買いはもちろんサートゥルナーリアの方で。

ヴェロックスが見立て通りに勝利してくれて、サートゥルナーリアが強さを発揮して2着、3着はなんとかダノンが崩れて他が来てくれて、、、という三連単も色気を出して買いたい。もしレーン騎手が暴走気味に乗ってくれてサートゥルが3まで垂れた場合の三連単も少し買います。

 

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