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日本ダービー2026の予想を公開!

公開日: : GIレース考察・予想

日本ダービー2026(東京芝2400m)のレース予想です。

5月31日に東京競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はロブチェン、リアライズシリウス、ゴーイントゥスカイ、ライヒスアドラーなど。東京競馬場の芝2400mで行われるGIです。

 

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日本ダービー2025年

フォーメーション

1頭目:13

2頭目:7,17,18

3頭目:2,6,7,15,17,18

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日本ダービー 2026 予想

日本ダービーはどのようなレースか解説します

概要・データ

説明不要の日本競馬界で最も重要なG1レース。「最も運の良い馬が勝つレース」と言われていただけあって、一昔前は内枠が圧倒的有利な立ち回り性能が問われるレースでしたが、最近は馬場傾向が変わったこともあって傾向も変わってきている感じ。過去5年のレース結果を見ても、外枠の馬が普通に好走するようになってきていますし、以前よりも末脚の質が問われるレースになってきています

もう過去5年で1枠と2枠で好走したのなんてエフフォーリアとアスクビクターモアとショウヘイだけ。もう内枠が有利なんていうのはマボロシだと思いますし、ダービーは内枠有利という言説を掲げているメディアは基本的に無視してしまっていいと思います。

 

ある程度の素質を備えていて近走も悪くない結果の馬が好走傾向。キャリア5戦以内で前走9着以内で、なおかつ前走でも9番人気以内に推されていたような馬がよく走っています。

以前はキングカメハメハやディープスカイなどがマイルの距離から延長ローテで勝利していますが、過去10年で見ると500m以上の距離延長で好走したのはシャフリヤールのみ。基本的には2000m以上の距離を使ってきた馬を重視したいレースです。

 

穴馬好走パターン

なかなか穴馬のトレンドははっきりしていない印象。前に行く馬も後ろから行く馬も穴を開けています。

 

レースラップ

直近5年でしっかりペース流れたのは2022年のみ。それ以外の年は前半ペースが緩んでからの究極のロングスパート勝負になっています。今年も先行馬の数が少ないのでスローは確定的じゃないでしょうか。

 

血統傾向

内枠有利で立ち回りが問われていた一昔前は米国系の血統がよく走っていましたが、最近は末脚の質が問われるレースになって欧州系の血統がよく走るように。特に欧州型ナスルーラの血統がよく走っており、その中でもトニービン持ちは要注目です。

 

今年の日本ダービーを予想する上で重要なファクターを解説します

馬場・トラックバイアス

ダービー週から東京競馬場はCコースを使用。これにより超高速馬場になるのは間違いないと思うが、イン有利馬場になるかは怪しいところ。

 

展開想定

前に行く馬がほとんどいないメンバー構成。皐月賞1、2着馬が楽に先行できる展開になりそうで、果たしてそれで着順が入れ替わるかどうか。

 

勢力図

 

 

[結論] どのような馬を狙えばいいか

想定するレース質

超高速馬場での前半スローからの究極のロンスパ戦

 

狙える馬のタイプ

ある程度の位置から極限の脚力を使える馬

 

嫌える馬のタイプ

後ろからになりすぎそうな馬

 




 

日本ダービー 2026 の印

◎パントルナイーフ

この世代の牡馬は抜けた馬がいないと評されてきたが、それはレベルが低いというわけでなくハイレベルな大混戦という意味。皐月賞の時には共同通信杯のレースレベルが高いという点を指摘したが、それ以外のステップレースでもハイレベルなレースが多く、そのうちの一つが本命馬が勝利した東スポ杯2歳ステークス。

決着時計1分46秒00は他の年と比較しても優秀ですし、なにより勝ち馬の上がり3ハロン32.9というのは最速タイ。ほぼほぼレース価値としては2021年のイクイノックスが勝利した年と同じに見えますし、実際に後半1000mタイムは2021年とほぼ同等。そのイクイノックスがのちにどういう活躍をしたかを考えれば昨年の東スポ杯はシンプルにレベルが高かったと考えていいか。

前走の皐月賞に関しては久々で厳しかった上に3コーナーでアルトラムスが下がってきた煽りを受けて位置を落とし、直線でも前が詰まって全く追えずでノーカウントで良い感じ。皐月賞を終えてルメールが「次走は楽しみ」と評しているぐらいですし、他にいくらでも依頼があっただろう名手が継続して乗るんだから素質は相当に高いんだろう。

今回は東スポ杯でハイレベルなレースを見せた東京コースに戻りますし、スタートや道中の折り合いなど特に注文がつかないタイプなのでどんな競馬でもできそう。もう東京芝2400mはあれこれ予想するよりも、名手ルメールにお任せした方がいい舞台だと思いますし、ルメール騎乗である程度人気するにしても絶対視されないだろうここは狙い目なんじゃないでしょうか。ルメールならある程度の位置を取って、好位で溜めて前で粘るロブチェンを完璧な騎乗で差してくれるんじゃないかと見ています。

 

【対抗 ◯17 ロブチェン】

皐月賞で本命にした根拠でもある共同通信杯のレースレベルからまず見ていきたい。単純にレースレコードが記録されたのでレベルが高かったと思いますし、リアライズシリウスは左回りのマイル戦なら世代最上位級。2着馬ベレシートは故障なければダービー候補の馬だっと思いますし、4着馬ラヴェニューは新馬戦でクロワデュノール級のパフォーマンスを見せている馬ですし、上位馬はかなりレベルが高かったと見ていい。

この馬の走破時計1分45秒5はもちろん歴代最速ですし、それでいて使った上がり33.4は超スローだった2024年を除けば最も速いもの。単純比較で現時点でエフフォーリア、ダノンベルーガ、マスカレードボールあたりと同じだけの素質は見せているんじゃないだろうか。そんなわけで皐月賞で本命を打ち、見事勝利してくれた。

そんなわけで能力値自体が今回のメンバーで最上位ということは証明済み。その上でこの馬に関して強調したいのは「どんな馬場、レースでも全く崩れていない」という点でしょう。新馬戦は道悪馬場、皐月賞は超高速馬場、ホープフルステークスは馬込みで溜めて差す競馬、皐月賞は逃げる競馬、キャリア4戦でこれだけバラバラのレース質や戦法で安定して走るんだから「ただシンプルに強い」可能性が高いんじゃないだろうか。

確かに皐月賞は馬場や展開に恵まれましたが、今回のダービーも先行馬不在で前有利になりそう。確実に前で競馬ができるだろうこの馬は恵まれると思いますし、菊花賞馬ワールドプレミアの産駒なら距離延長も全く問題ないはず。スッと先行して2、3番手から競馬ができれば好勝負必至と見ます。

 

【単穴 ▲15 フォルテアンジェロ】

追えば追うほど伸びてくるタイプで、ホープフルステークスを見てもロブチェンとの力差はない。前走の皐月賞は致命的な出遅れで後ろからで完全に脚を余しましたし、最後の脚色を見てもスタートまともなら馬券圏内になっていたんじゃないだろうか。

これまでのレースぶりや父フィエールマンという血統から距離延長はプラスに見えますし、とにかく今回はスタートを決めてある程度の位置で競馬ができればチャンス十分。

 

【特注 ☆1 ライヒスアドラー】

デビュー戦などを見た感じではアメリカンな父系の血統らしく立ち回りとレースセンスを活かしてこその馬に見えたが、使うごとに母父ハーツクライらしい長く脚を使える馬にシフトしてきている印象。

折り合い不安もだいぶなくなってきたように見えますし、なんだかんだで皐月賞で完全に前有利のレースで外から1頭だけ差し込んできた脚力は優秀。ダービーはシンプルに皐月賞で上がり最速の馬を買えばいいというセオリー通りにこれぐらい評価しておきましょう。

 

【△2 マテンロウゲイル】

皐月賞では5番人気に推されていたような馬で、若葉ステークスまでのパフォーマンスを見ても力が劣るとは思えない。皐月賞は流れに乗れずで外を回す競馬でレースに参加できていませんし、今回は距離延長で東京芝2400mの内枠から位置を取れればやれていいんじゃないだろうか。

 

【△9 アウダーシア】

超ハイレベルだったダノンヒストリーの新馬戦2着でもともと素質は期待されていた馬。跳びが大きいので東京コース向きですし、普通にここで走っても驚けない一方で、ちょっと怪しみたい部分があるのも確か。

未勝利勝ちは芝1800mで序盤で掛かっていたように制御に難しそうなところがある馬で、今回は1800mのミドルペース戦だったスプリングステークスから一気の600mの距離延長はどうか。そもそもダービーは500m以上の距離延長が来ないレースでもあります。

ただ、一方で鞍上がダミアン・レーンとなるとNHKマイルのロデオドライブのように乗り難しい馬でも一発回答で持ってきてしまう怖さもある。これぐらいの印は打つべきか。

 

【△12 アスクエジンバラ】

なかなかここまで叩き上げで強くなる馬も見ない印象。コラムで色々と書かれているように岩田康誠騎手が育て上げた馬で、おそらく今回はここを勝ちに行くためにディープブリランテのような一世一代の騎乗をしてくるはず。イメージとしてはテンに位置を一気に取りに行った上で番手で溜める競馬を狙っていそうで、想定されるスローペースで岩田康誠騎手の戦法がハマれば大駆けも十分あるんじゃないだろうか。

 

【△14 ゴーイントゥスカイ】

青葉賞は一見すると破格の時計に見えるが、今年の東京芝の馬場や他の東京芝2400mのレースの決着時計を見てもそこまで強調できるものでもなかったか。

今年の青葉賞は相当にメンバーレベルが低かったと思いますし、今回はスロー濃厚でペースも向かなそうな上に一気の相手強化。武豊騎手+青葉賞の時計で人気するなら抑え評価までで。

 

【△16 グリーンエナジー】

京成杯のレース内容などを見ても世代上位の力があるのは明らか。皐月賞は下げて外を回す競馬では無理だっただけですし、まともならここで巻き返してきてもいいか。

ただ、熱発の影響で1週前追い切りができていない点からもまともかどうかが非常に怪しいところ。そんな状態面をファンも怪しみ切っていて人気がないのでこれぐらいの印は打った。

 

【×5 バステール】

いかにも晩成の大物タイプで、昨年世代のエリキングにそっくりなイメージ。器用さがないので位置が取れませんし、あの川田騎手が位置を取りに行く素振りすら見せないですから行けないんでしょう。

脚力はここでも上位なので展開ハマれば突っこんできても驚けないが、おそらく今年のダービーはそこまで速い流れにはならなそう。後方からの競馬では昨年のエリキングと同じような結果で終わらないだろうか。全く人気がないので抑えはします。

 

【×11 リアライズシリウス】

東京コースの方が得意なのは間違いないが、おそらくこの馬は2400mの距離が長い。その根拠はハイレベルだった共同通信杯のレースラップ推移で、、、

<12.9 – 10.7 – 11.6 – 12.2 – 12.1 – 11.7 – 11.3 – 11.2 – 11.8

しっかりと走り切った上でラスト11.8と止まったところをギリギリ粘れたようなレース内容。実際のレース映像を見てもさすがに東京芝2400mは長いと思うようなレースぶりだった。

皐月賞はCコース替わりの異常な超高速馬場だったから2000mをこなした感じがありますし、今回はそこから得意な東京コース替わりとはいえ距離延長はマイナス。おそらく同じくらいの位置に距離が全く問題なさそうなロブチェンがいると思いますし、両者の適性差を踏まえても逆転は考えづらい。

 

【消6 コンジェスタス】

これまでのレースぶりからもキレない典型的なコントレイル産駒。前走はハイペースで上がりが掛かったのが良かった感じで、今回は一気の相手強化でキレの問われる東京コースでのスロー戦では厳しそうだ。

 

 

印まとめ

◎パントルナイーフ
◯ロブチェン
▲フォルテアンジェロ
☆ライヒスアドラー
△2,9,12,14,16
×5,11

勝負度 C

 

買い目

日本ダービーの買い目はメルマガ限定での公開となっておりますので、そちらもご覧になりたい方はぜひともメルマガを購読してみてください。

 

先週は平安ステークスを筆頭に土曜競馬が爆発して大幅プラスで終了!!絶好調期間が続いております。

 

<平安ステークス レース結果>
1着:◎ロードクロンヌ   1人気
2着:◯ヴァルツァーシャル 8番人気
3着:☆タイトニット    4番人気

ここはナルカミとリアライズカミオン消しで、◎ロードクロンヌから完璧な予想だったんじゃないでしょうか。特に対抗に推した◯ヴァルツァーシャルは乗り替わりで一気にパフォーマンスを上げてくると評価したので、その通りの一変で指してきたのは快感でした。

 

<尖閣湾特別 レース結果>
1着:◯マイネルアズーロ  1人気
2着:△トゥルーサクセサー 5番人気
3着:◎ミッドセンチュリー 10番人気

ここはミッドセンチュリーが直線で詰まりかけましたが、なんとか嶋田騎手が捌いてくれてワイド2点と三連複全部取り!!なんだか今開催の新潟芝外回りは非常に相性が良かった感じがします。

 

さて、いよいよ今週末は日本ダービー!!

ダービー週にドカンと当てていきたいと思いますので、予想に興味があるという方はぜひこの機会にメルマガを読んでみてください。

 

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徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2026年も5月になりました。

ここでは徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【月曜日】先週の重賞回顧

月曜日に先週の重賞回顧を配信します。前週に行われた重賞レース出走馬全ての馬に回顧コメントをつけて配信しております。次走注目馬などもご紹介。

 

【水曜日】中央競馬の全レース回顧

水曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

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スクリーンショット 2015-12-31 15.46.00

エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞プレ予想
金曜日は重賞のプレ予想を配信いたします。ここで「競馬開催日の競馬ノート」の週末のパスワードを配布いたします。ここから週末のレース予想が始まっていきます!

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

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