天皇賞(春)2026の予想を公開!
公開日:
:
GIレース考察・予想
天皇賞(春)2026(京都芝3200m)のレース予想です。
5月3日に京都競馬場で開催され発走時刻は15:40です。出走馬はクロワデュノール、アドマイヤテラ、ヘデントール、アクアヴァーナルなど。京都競馬場の芝3200mで行われるGIです。
[PR] 今週末の天皇賞(春)は絶好調予想サイトに乗ってみよう!!
フローラSでも
マイラーズCでも
毎年勝つ無料情報
5年連続で的中きました!
今年はフローラSに変えても勝利です。
━━━━━━━━━━━━━PR
無料情報:フローラS
三連複16点300円 22.9倍
[払戻]6,870円[回収率]143%
——————–
——————–
無料情報:マイラーズC
◎2025年
三連複9点600円 11.9倍
[払戻]7,140円[回収率]132%
◎2024年
三連複14点400円 20.7倍
[払戻]8,280円[回収率]148%
◎2023年
三連複12点400円 14.2倍
[払戻]5,680円[回収率]118%
◎2022年
三連複14点400円 55.6倍
[払戻]22,240円[回収率]397%
━━━━━━━━━━━━━━
今週の無料情報は・・・
天皇賞春・買い目公開
勢いそのまま天皇賞春も要注視です。
↑から無料メルマガ登録して、フローラSの買い目をチェックしましょう!
天皇賞(春) 2026 予想
天皇賞(春)はどのようなレースか解説します
概要・データ
古馬混合重賞では唯一の3000m超えG1レースで、近年は長距離戦の権威が低下しつつありますが、それでも重要なレースであることに変わりはありません。
3000mを超える長距離戦ですが、その一方で春の高速馬場の京都コースで行われるということでスピードも重要。後半1000mのロングスパート勝負になることが多いレースです。
京都コースの長丁場ということで最速上がりを前走で使っていた馬の成績が優秀。また、ダイヤモンドステークスを筆頭に前走GIII組の成績が良くありません。
穴馬好走パターン
そこまで荒れないレースですが、過去5年で穴を開けたのはビザンチンドリーム、スティッフェリオ、パフォーマプロミスなど、中距離で重賞を勝っていた馬が長距離でも走っちゃったパターンが多いです。
レースラップ
3000mを超える長距離戦なのでその年によってペースはバラバラ。それでも後半1000mのロングスパート勝負になることが多いです。
血統傾向
直近の京都競馬場での開催では父サンデーサイレンス系の血統が独壇場でしたが、昨年は非サンデーサイレンス系のワンツー。改修を経て徐々に血統傾向は変わりつつあるのかもしれません。
今年の天皇賞(春)を予想する上で重要なファクターを解説します
馬場・トラックバイアス
土曜夜時点でのピンポイント予報はこんな感じ。本降りになるのは15時台以降ということなので、ギリギリ天皇賞の発走時間までは雨の影響を受けずに済むんじゃないかと見ています。
展開想定
もうここはミステリーウェイが先手を奪って大逃げを打つ可能性が高そう。とんでもない大逃げを打ちそうなのでスタミナがはっきり問われそうです。
勢力図
今年の天皇賞(春)は本来であればここに出走する予定だっただろうエリキング、エネルジコ、ゲルチュタール、ビザンチンドリームあたりの馬が軒並み回避。クロワデュノールが出てきてくれたおかげでGIとしての格好は保ったが、上位人気3頭以外はとてもGIレベルとは呼べないメンバーでしょう。
まぁこのメンバーレベルとなると人気3頭でのガチガチの決着も十分にありそう。ただ、アドマイヤテラは前走レコードの反動、クロワデュノールは距離、ヘデントールは状態面など、人気馬にそれぞれ不安要素もあると思いますし、それならば今年の低レベルなメンバーであれば穴を開けても良さそうな大穴から狙ってみたい。
[結論] どのような馬を狙えばいいか
想定するレース質
後半1000mのロングスパートレース
狙える馬のタイプ
長く脚を使える差し馬
嫌える馬のタイプ
長く脚を使えない馬
天皇賞(春) 2026 の印
◎ヴェルミセル
牝馬ながらとにかくスタミナに特化した馬で、距離は長ければ長いほど、上がりが掛かれば掛かるほどパフォーマンスを上げるタイプ。昨年はダイヤモンドステークスで3着に走ると、京都大賞典ではインから差し込んで3着に好走。この時には今回2番人気のアドマイヤテラに先着しているわけですし、京都コースでスタミナが問われるレースになればこの相手なら十分にやれていいでしょう。
近3戦は結果が出ていませんが、エリザベス女王杯は距離不足で明らかに脚を余しての負けで度外視可能。ステイヤーズテークスもレースラップを見れば敗因は明白で、、、
<13.1 – 12.3 – 13.8 – 12.8 – 12.7 – 12.8 – 13.0 – 13.3 – 13.1 – 13.5 – 13.5 – 12.9 – 12.2 – 12.0 – 11.9 – 11.6 – 11.1 – 11.6> [前半3F=39.2 前半5F=64.7]
ご覧の通りで長距離にしても遅すぎるペースで直線のキレ勝負になってこの馬の良さが活かせず。弱点を補うために長距離を狙って使っているのに、ことごとく弱点が露呈するレースにしかならず、、、というジレンマが続いている。
おそらくこの2戦が直近の馬柱であれば1枠1番+アドマイヤテラに先着実績ありということで穴人気になったと思うが、この馬の場合は前走のレッドシーハンデキャップの最下位負けが「わからない」おかげで終わった馬と判断している人が多く、人気の盲点になっている印象。その前走の敗因もしっかりレースを分析すれば明らかで、、、
海外の長距離レースらしく前半1000m=67.6という超超超スローペースに。ラスト3ハロンのレース上がりはメイダンの馬場で34.4でしたし、もう完全に終いの決めて比べになってヴェルミセルはキレ負けして終わった。実際のレース映像を見ていただければラストのギアチェンジ区間で加速できずで、ただキレ負けして最後方入線になっていることがわかると思います。
そんなわけで、この馬の近3戦はどれも距離不足や超スローでこの馬の良さであるスタミナが活かせず。今回は3200mの長距離戦で、ミステリーウェイが飛ばし気味の逃げを打ちそうで、なおかつ雨が降る可能性もありそう。京都大賞典の結果から類推するに、上がり34.5ぐらいの末脚で足りるレースなら差し込んでこれそうですし、近年の天皇賞(春)の結果と照らしわせても十分に末脚のレベルは足りていいはず。
1枠1番で鮫島克駿騎手なら京都大賞典の完全再現レースを狙ってくるでしょうし、中団後ろ目で全く動かずで勝負所でインを捌いて差し込みを狙ってくるか。鮫島騎手は昨年のジャスティンパレスのトンデモ捲り騎乗のおかげで多大なるヘイトを背負うことが多いが、本来はこういう長距離条件で穴馬を持ってくるのは得意なタイプ。昨年とは異なり気楽に乗れるオッズの馬ですし、ここはインベタで死んだフリからの末脚一撃で大穴を開けて欲しい。
【対抗 ◯3 アドマイヤテラ】
阪神大賞典はレコード勝ちですし、今年の低調なメンバーなら能力上位というのも間違いない。ただ、前走を除けばそこまで抜けた戦績でもないですし、状態悪かったとはいえ有馬記念惨敗で京都大賞典でもヴェルミセルに先着されていた。
長距離条件で内枠で武豊騎手ならまぁ上位には走ってくると思うが、押し出されての人気な感じはあるので、妙味という点からも相手評価ぐらいが妥当という判断に至った感じ。まぁ来るんじゃないでしょうか。
【単穴 ▲12 ヘデントール】
昨年の天皇賞(春)の勝ち馬にして、これまでの戦績から日本の長距離路線では最上位の存在。京都記念は長期休養明けだった上に超スローを後ろからで全く展開向かずで度外視可能。
今回は叩き2戦目で状態良化は顕著ですし、どう見ても昨年に比べてメンバーレベルが低い。状態さえ戻っていれば、鞍上ルメール含めて昨年の覇者の力が抜けているということは十分にあるだろう。
【特注 ☆7 クロワデュノール】
大阪杯のパフォーマンスからも中距離なら日本では最上位の存在。ただ、2400mでも少し距離は長いと見ている馬で、今回は初の3200mは素直に不安。高速馬場で立ち回りと決め手が問われるレースになればやれそうだが、雨馬場でミステリーウェイが大逃げを打つレースになってもろにスタミナを問われるとどうか。GIにしては相手がかなり弱いので、2、3着には走ってきそうですが、人気で頭までの信頼はできなさそう。
【△4 アクアヴァーナル】
阪神大賞典はレコード決着の2着でまずまず評価できる内容。ただ、これまで出入りの少ないレースで上手く立ち回れたレースばかりで、今回は長距離で初めてしっかりスタミナが問われる展開になりそう。
それに加えて、今絶好調の松山騎手も芝3000m以上の長距離レースは適性微妙。これまでのキャリア全ての中で2回しか上位に走れていませんし、積極的な競馬が長距離戦では裏目に出てしまうんだろう。今回も人気になるなら騎手不安を考えたい。
【△6 エヒト】
メンバーレベルが低く、上位2頭以外の馬で数少ない穴っぽいイメージの馬で、内枠+川田騎乗なので複系馬券は売れそう。確かに足りても良さそうなのだが、ここ2戦は上がりが掛かったのが良かった感じで高速馬場の京都芝は微妙。川田騎手も長距離重賞は得意ではないですし、これぐらいの印でいいんじゃないだろうか。
【△11 タガノデュード】
大阪杯4着はここに入れば上位だが、デビューからのレースぶりを見ても距離に限界はありそうで3200mがどんと来いというタイプには見えない。まぁ今回のメンバーに入れば能力上位ですし、成長分で距離をこなす可能性もあると見て抑える。
【△13 ミステリーウェイ】
ここ2戦は自分の競馬ができずでノーカウントとして良さそう。やはりこの馬は後ろを突き放しての大逃げでこそ良さが出ると思いますし、今回はそういう競馬がやりやすそうな長距離条件で松本騎手が思い切った競馬ができれば穴候補。
【△15 ヴェルテンベルク】
ここに来て距離を伸ばして安定傾向。京都大賞典では外を回してアドマイヤテラとそこまで差がなかったですし、終いに賭ける競馬でハマれば3着ぐらいは。
【消8 シンエンペラー】
明らかに馬がおかしくなってきている。この条件も適性合わないでしょうし、まず厳しいんじゃないだろうか。
【消14 ホーエリート】
牝馬の中では相対的にスタミナ上位ではあるが、牡馬相手にスタミナを競えるレベルにはない。長距離重賞で好走した時はほぼ全てがスローで恵まれていた。
印まとめ
◎ヴェルミセル
◯アドマイヤテラ
▲ヘデントール
☆クロワデュノール
△4,6,11,13,15
勝負度 D
買い目
天皇賞(春)の買い目はメルマガ限定での公開となっておりますので、そちらもご覧になりたい方はぜひともメルマガを購読してみてください。
先週末は香港チャンピオンズマイルの的中を筆頭に大爆発することができました!!
<チャンピオンズマイル レース結果>
1着:△マイウィッシュ 3番人気
2着:◎キャップフェラ 12番人気
3着:△ドックランズ 9番人気
◎キャップフェラが全く人気がなかったのもありますが、ワイド2点的中でドックランズ相手のワイドは28,950円ってマジですか!!(汗)ワイドでの生涯最高配当かもしれません。
私は安全にワイドだけしか勝っていませんでしたが、会員さんは結構な方が三連複を当てられていて、20万の配当を手にしておりました。羨ましい!!馬券キャプチャをいただいたので貼っておきます。
by さかぐち様
<マイラーズカップ レース結果>
1着:◎アドマイヤズーム 1番人気
2着:☆ドラゴンブースト 9番人気
3着:×ベラジオボンド 5番人気
4着:▲ショウナンアデイブ 13番人気
<青葉賞 レース結果>
1着:◎ゴーイントゥスカイ 4番人気
2着:◯タイダルロック 3番人気
3着:▲ブラックオリンピア 2番人気
もうドカンドカンと的中の連続で最高の週末にすることができました。ゴールデンウィークに突入する今週からもこの勢いで当てていきたいところです。
ぜひともこの機会に予想が全て見られるメルマガ購読をご検討してみてください!!
ゴールデンウォーク連休特別プレゼントをやります!!
そんなオンライン観戦会のお供にも使える予想ツールを、ゴールデンウィークの大型連休期間になりますし、半年ぶりにメルマガでプレゼントしちゃいます。
通常ならばメルマガの継続購読特典となっているデータファイルをこの時期にメルマガを購読した方にだけ特別にプレゼントします!!このプレゼント企画は年明けと初夏時期の2回しか実施していないので、メルマガを読み始めるにはかなりお得な期間になります。
[1]「ざっくりイメージ騎手ファイル」をプレゼント
JRAのほぼ全ての騎手はもちろん短期免許で来日している外人騎手まで全て網羅しました。こちらは5/11までの期間限定ダウンロードとなります。
[2]「ざっくりイメージ種牡馬ファイル」をプレゼント
こちらは5/11までの期間限定ダウンロードとなります。
[3] 馬券の買い方マニュアルをプレゼント
馬券の買い方のセオリーをまとめたファイルです。こちらは5/11までのダウンロード期限となっております。
[4] 4〜5月開催分(東京・京都・福島・新潟)コースガイドをプレゼント
直近の開催で使えるコースガイドをプレゼントします。こちらは5/31までのダウンロード期限となっております。
こちらはメルマガの継続特典としても配布はしておらず、不定期でプレゼント期間の気まぐれ配信となります。ですので、今回のようなタイミングでなければGETできません。
気まぐれで半年に1回程度しかやらないプレゼント企画ですが、この期間が最もお得になりますので、ぜひともこの期間にメルマガ購読をご検討してみてください!!
こちらのプレゼント特典は4月24日(金)に配信しますメルマガにて入手方法などご案内しますので、そちらをご参照ください。
「毎週大きな馬券が当たる!」なんていう誇大広告をあげているところのような派手な結果は期待できませんが、そこそこ毎週当たって2、3週に1回ぐらいドッカーンと大きい万馬券がハマるような感覚で競馬を楽しみたいなら、当ブログが発行しているメルマガ「競馬をビジネスにする」がオススメです。
もう発行して8年になりますが、いまだに発行当時からの読者もいるぐらい購読期間が長い方が多いのがウチのメルマガの特徴。一般的に競馬メルマガやオンラインサロンは誇大広告で煽って一時的にお客を集めるところが多いですが、ウチはそういうところではありません。長く読み続けたい方は長く読んでもらって、少しだけかじってノウハウを身につけたら購読をやめるなんて人も全然OK。
こういうメルマガやオンラインサロンの類の中では珍しく(?)地道に真面目にコツコツと運営していますので、あまり気張らずにお試し読みをしていただければと思います。
ご購読は以下のリンクよりお進みください。
徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版>
徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>
徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介
さて、2026年も5月になりました。
ここでは徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。
今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。
その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。
正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。
恐らくですが、、、
毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います
週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。
ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。
当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております
正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。
おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。
購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。
この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。
もちろんこれだけでは満足せず、、、
圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!
さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。
【月曜日】先週の重賞回顧
月曜日に先週の重賞回顧を配信します。前週に行われた重賞レース出走馬全ての馬に回顧コメントをつけて配信しております。次走注目馬などもご紹介。
【水曜日】中央競馬の全レース回顧
水曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。
各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。
そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、
エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!
正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。
これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。
ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。
【金曜日】重賞プレ予想
金曜日は重賞のプレ予想を配信いたします。ここで「競馬開催日の競馬ノート」の週末のパスワードを配布いたします。ここから週末のレース予想が始まっていきます!
【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目
土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。
【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目
土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。
【不定期】地方競馬の重賞予想
地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。
※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。
【不定期】海外競馬のレース予想の配信
最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。
これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!
サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。
今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。
ご購読は以下のリンクよりお進みください。
徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版>
徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>
関連記事
-
-
【ジャパンカップ2023の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します
ジャパンカップ2023(東京芝2400m)の考察です。 11月26日に東京競馬場で開催され発走
-
-
【天皇賞(秋)2017の予想ヒント】過去データや血統、ラップなどを分析考察します
天皇賞(秋)2017(東京芝2000m)の考察です。 10月29日に東京競馬場で開催され発走時
-
-
【ホープフルステークス2018の予想ヒント】枠順から見るレース見解
ホープフルステークス2018(中山芝2000m)の考察です。 12月28日に中山競馬場で開催さ
-
-
【天皇賞(秋)2017の予想ヒント】全頭診断その3
天皇賞(秋)2017(東京芝2000m)の全頭診断その3です。 10月29日に東京競馬場で開催
-
-
【フェブラリーステークス2020の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します
フェブラリーステークス2020(東京ダート1600m)の考察です。 2月23日に東京競馬場で開
-
-
オークス2025の予想を公開!
オークス(東京芝2400m)のレース予想です。 5月25日に東京競馬場で開催され発走時刻は15
-
-
宝塚記念2021の予想を公開!
宝塚記念2021(阪神芝2200m)の予想です。 6月27日に阪神競馬場で開催され発走時刻は1
-
-
【スプリンターズS2017の予想ヒント】過去データや血統、ラップなどを分析考察します
スプリンターズステークス2017(中山芝1200m)の考察です。 10月1日に中山競馬場で開催
-
-
【天皇賞(秋)2023の予想ヒント】過去データやラップ、血統などを分析考察します
天皇賞(秋)2023(東京芝2000m)の考察です。 10月29日に東京競馬場で開催され発走時
-
-
【安田記念2018の予想ヒント】レースラップや馬場、展開などを分析考察します
安田記念2018(東京芝1600m)の考察です。 6月3日に東京競馬場で開催され発走時刻は15































