*

4月4週のレース回顧〜GWの3日間開催も大勝ちで終了!いざ東京GIへ〜

公開日: : レース回顧

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないので、2019年はサクッと短時間で書けるぐらいの量で回顧を続けていければと思います(メルマガでは通常営業でボリュームある回顧を書きます)

 

3日間競馬開催お疲れ様でした。→競馬ファン、競馬を開催するために尽力されている方々、そして同じような競馬予想家の方々全て含めまして、本当にお疲れ様でした。

今週末は香港GIもあったので金曜ぐらいからほとんど寝れずの3日間だった感じで、月曜競馬が終わった瞬間にバタッと自宅のソファーで寝てしまったのですが、起きてびっくり。

悪夢の10連敗となっていた横浜DeNAベイスターズですが、この日も競馬を見ながら試合速報で「負けてるなぁ(棒)」と思っていましたが、ソファーで寝ている間に石川雄洋の逆転ホームランで11試合ぶりの勝利(涙)

オールドファンからは愛を持ったヤジを飛ばされたりする石川元キャップですが、まさかまさかこんなところでホームランを打つとは・・・結果を見て泣きそうになってきました。

本当は明日の横浜スタジアムでのヤクルト戦のチケットを持っているのですが、どうやら火曜日は終日雨のお天気のようで中止になってしまいそう(>_<) 残念であります。

 

こちらは日曜日に行われたJリーグの試合。ちょうど13時キックオフで天皇賞(春)のレース時間とも被らなかったので現地まで見に行きましたが、こちらも会心の勝利でした。

特に凄かったのが決勝点となったマルコス・ジュニオールのゴール。もうこれはサッカーを好きな人なら鳥肌が立つぐらい上手いゴール。今節のベストゴールはこれでいいんじゃないかという気がします。

 

Jリーグ開幕時から20数年間、ずっとマリノスの試合を見続けてきましたが、今のチームにいるマルコス・ジュニオールとチアゴ・マルチンスは歴代屈指のレベルの助っ人外国人のように感じています。こんないい選手をよく掘り出してきたものよ、スカウトは。浦和やガンバに強奪されないようにしっかりと契約を結んで欲しいです。

今季のJリーグは昨季のような大混戦といった感じではなく、上位勢と下位勢がはっきり分かれたなという印象があります。あれだけ守備がしっかりしていれば優勝争いの中心は首位を独走するFC東京と見て良いでしょうし(と言ってもFC東京なのでどこかで失速しそうですが)残留争いも今年は大混戦というわけではなさそうで、サガン鳥栖、ジュビロ磐田、ベガルタ仙台、ガンバ大阪あたりに絞られていきそう。イニエスタ擁するヴィッセル神戸も残留争いを強いられる可能性がありそうです。

 

そんなわけで、競馬の話題に。

今週末は3日間開催でしたが、土曜日は大勝負と題した青葉賞が印通りの大本線で的中!!

日曜日は天皇賞(春)こそダメでしたが、それ以外の日曜の配信レースは6戦6勝の絶好調ともうこれ以上ない3日間開催でした。

月曜日に若干尻すぼみの予想結果となってしまったのは反省ですが、全体的に大満足な週末にできたことは良かったです。

 

そんな最高の結果となった今週末の競馬から次走注目に値する馬がいたので1頭紹介します。

↓↓


中央競馬ランキング

<推奨根拠>

今回は直線で前が詰まったりと厳しい競馬になりましたし、1、3着馬が伸びてきた部分を考えるとあんまり伸びない部分を通っての2着。前からずっとこの馬は相当に強いと思っていましたが、やっぱりこの馬はGIを取れるぐらいの素材なはず。

トニービンの底力が爆発する東京芝2000mの天皇賞(秋)はこの馬が突き抜ける可能性ありと覚えておきたい(昨年はキセキが天皇賞、ジャパンカップで有力と書いていたので割とこういう予測は当たります)

 

というわけで、土日のレース回顧と参りましょう。

 

<天皇賞(春) レース結果>
1着:△フィエールマン 1番人気
2着:無印グローリーヴェイズ 6番人気
3着:▲パフォーマプロミス 8番人気
11着:◎メイショウテッコン 4番人気

ここは個人的に現役馬の中で一番のお気に入り馬と言ってもよい◎メイショウテッコン で臨みましたが惨敗。前2頭がぶっ飛ばしての縦長の展開で上手く展開が向かないかなと見ていましたが、ロードヴァンドールが何もしないで道中がかなりのスローになって馬群が凝縮してしまったのは痛恨でした。ロードヴァンドールは阪神大賞典があれだけタフなレースをしたので全く余力がなかった感じですね。こういうのを見ると前走で強い競馬をした=次走で食いつくという狙いは非常に危ないなぁとも感じます。

まぁちょっとメイショウテッコンは負けすぎだったので展開が見立て通りになっていたとしても厳しかったかな。距離が3200mでは長かった感じもあり、アドマイヤフライトぐらいのイメージのマンハッタンカフェ産駒かもしれません。

弱い上に距離適性も怪しいユーキャンスマイルは絶対に来ないと思っていましたが、ディープインパクト産駒の2騎に関しては強さは認めていたので走られてしまったか、という感じ。と言っても菊花賞ほどではないにしても中盤が緩んでスタミナは極端に問われるレースにはなっていませんし、直近の成績だけを見て「長距離もディープ産駒の時代が来た」と解釈するのは違う気もします。フルゲート戦になってペース流れればベタなスタミナ勝負になる長距離GIが見られると思うので、それを心待ちにしたいと思います。

 

<青葉賞 レース結果
1着:◎リオンリオン 5番人気
2着:◯ランフォザローゼス 1番人気
3着:▲ピースワンパラディ 3番人気

→青葉賞のレース予想全文はコチラからご覧ください。

先週のフローラステークスに続いて自信絶大の勝負レースと豪語していた青葉賞ですが、フローラステークス以上の印通りの大本線での決着となりました!

このレースに関しては、もうデビュー当時からリオンリオンという馬の強さとキャラクターを把握していたというのが全てだったと思います。

↓↓※未勝利と大寒桜賞を勝利した時のメルマガでのレース回顧↓↓

やはり「競馬予想は回顧が最も重要」という基本的な事を再認識させられたレースでした。

そんなリオンリオンの能力とキャラを認識していた上で、横山騎手がこういうレースで逃げを打つときは完璧なペースを刻む事が多く、そうなると立ち回り勝負になる可能性が非常に高いと予測できたのも良かった。そんなわけで馬券の本線は内枠から好位が取れるリオンリオンと同じようなキャラの◯ランフォザローゼスとの2頭軸馬券で良いという結論になりましたし、まさにそんな感じでの大本線となりました。

立ち回り勝負関係なく、▲ピースワンパラディと穴推奨した△キタサンバルカンは地力だけで突っ込んできていいという見立てでしたが、3、4着は見事にそれらの馬になった事で、青葉賞に関してはパーフェクトな予想ができたと思います。こういった予想をこれからもコンスタントに続けられるように頑張ります。

 

<新潟大賞典 レース結果
1着:無印メールドグラース 7番人気
2着:☆ミッキースワロー 2番人気
3着:◯ロシュフォール 1番人気
16着:◎ランガディア 6番人気

月曜競馬はあんまり買いたいレースがなかったのですが、昨晩ずーっとこのレースを予想していて◎ランガディアは非常に面白いと判断して、このレースだけを月曜日のちゃんとした勝負レースとして配信。ただ、結果はさっぱりすぎる最下位でした。

戸崎騎手の乗り方自体はほぼ完璧に近かったと思いますし、レースが終わってからも本命にしたことに対して全く後悔はないのですが、もう直線入り口で手応えがゼロでズルズルと下がっていましたし、馬として走れる状態になかったか、どうも外めが伸びる馬場になっていたのでインの状態があんまり良くなかったか。ここまで負ける理由がさっぱりわからないので明日のギャロップの戸崎騎手のコメントを待ちたいと思います。

流れ自体はスローペースだったのですが、全体時計と上がり時計は非常に速い優秀な内容。ミッキースワローとロシュフォールは普通に強い馬だと思いますし、この時計で走れたことや4着以下を突き放したという点を見てもメールドグラースは相当に強い競馬をしていると思います。

前走あたりからノーザンファームしがらき帰りに動きが一変してきた感じで馬が化けた感じ。ルーラーシップ産駒はキセキでもそうでしたが、トニービンの血を持っているだけに成長曲線がハーツクライ産駒に似ている印象。このメールドグラースも一気に頂点まで駆け上がる可能性がありそうです。

個人的には内枠先行馬の立ち回り勝負を想定していたので印は回りませんでした。今までのレースぶりを見てもスローからの決め手勝負で突き抜けるほどの決め手があるとは思えませんでしたが、ルーラーシップ産駒は左回りコースならズブい馬でも速い上がりが使えるという典型的な結果となりましたね。またひとつ勉強になりました。

メールドグラースはあとワンランク成長が必要だとは思いますが、天皇賞(秋)やジャパンカップは適性ベストだと思うので、ひょっとすると好走あっても驚けません。

 

こんな感じで、今週末は大勝負だった青葉賞のパーフェクト的中が大きかった週末でしたね。ちょっと3日間開催終わりでお疲れなので、平場レースの予想もかなり当たったのですがそちらの紹介は割愛させてください。

ただ、日曜競馬に関しては、天皇賞(春)以外にメルマガで配信した6レースが全的中とういう素晴らしい結果に(^^) 日曜日は香港のGIレースもありましたから、この日だけは簡単な回顧を書いておきます。

 

<チェアマンズスプリントプライズ  レース結果
1着:◯ビートクロック 1番人気
2着:▲ラタン 3番人気
3着:◎ビッグジャイアント 4番人気

このレースはミスタースタニングが回避したことで予想は当たりやすいレースだった感じがします。どう考えても逃げ先行馬が不在のメンバー構成で、もうスロー必至で前に行った強い馬だけ買っておけばいいんじゃないかという感じのレース。

人気馬で崩れるなら後ろから行くだろうサンタアナレーンだよね、ということで危険な人気馬に挙げていましたが、まさにそんな感じのレースになりました。

ただ、一応は的中できたのですがこれでは安い。このレースに関しては◎ビッグジャイアントの単勝とビートザブロック相手の馬連を当てたかった。抜群のスタートから先手を奪ってしまえば普通に勝ち負けだったと思うので、なぜあそこでホー騎手は悠長に控えたのか、、、この辺りはさすがに香港の現地騎手のキャラまで全ては分かりかねるのでちょっとイラっとしました。

 

<クイーンエリザベスII世カップ レース結果
1着:☆ウインブライト 4番人気
2着:◎エグザルタント 1番人気
3着:◯リスグラシュー 2番人気

ここは人気でも◎エグザルタントと◯リスグラシューは抜けて強いので3席目探しだろうという見解でしたが、もうレースを見てもまさにそんな感じで2頭は相当に強かったですね。相手も大本線の☆ウインブライトで決まりましたが、ここに関してはオッズ読みが甘かったです。日本オッズならディアドラが結構売れてくれてこの組み合わせでも三連複20倍ぐらいはつくかなーと思っていたのですが、蓋を開けてみればエグザルタントが1番人気という・・・この辺りはコアなファンしか買わない海外競馬ということでオッズがシビアですね。

エグザルタントはパートン騎手が若干ペースを読み間違えたかなという感じ。ソフトな馬場ならこの馬は世界でも指折りに強いと思うので突き抜けると思っていましたが、ちょっと位置が後ろすぎました。

ワーザーよりも間違いなく強いと思うので、もし宝塚記念にくるならば面白そう。宝塚記念が例年のようなタフ馬場で開催されるならあっさり突き抜けられても驚けません。宝塚記念もそうですが凱旋門賞に行っても面白い馬なんじゃないかと思います。

 

その他の日曜配信レースの結果はこんな感じで6戦6勝で終了。

↓↓↓

<東京4R サラ3歳未勝利 結果>
1着:◎グレイテスト
2着:☆ミツカネローズ
3着:無印シバノテンショウ
→馬単的中!

 

<京都5R サラ3歳500万下 結果>
1着:◯ゴルトマイスター
2着:◎コンカラー
3着:△マッスルビーチ
→三連複的中!

 

<糺の森特別 結果>
1着:△シャイントレイル
2着:◎ラテュロス
3着:◯レッドランディーニ

→馬連、三連複的中!

ラテュロスが勝ってくれたらもっと最高だったんですが。これは高速馬場と京都替わりでラテュロスが見え見えの狙い目だった割に配当が良かったです。

 

<スイートピーS 結果>
1着:◯カレンブーケドール 
2着:◎シングフォーユー
3着:△セリユーズ

→日曜競馬最大の勝負レースでしたが馬連、三連複的中!

シングフォーユーは地味だけど強い馬ですし、これもちゃんと回顧をして上でも通用すると書いていた結果。ただ、あれだけスタート上手かったのに今回は若干出負けしたのが痛恨。スタートのロスさえなければ間違いなく勝っていたと思うので、単勝と馬単まで取りきれなかったのが痛かったですね(ただ買い目を若干間違えて大本線なのに馬連の金額を間違えているという・・・)

とりあえず天皇賞(春)以上にこっちを買いたいと言っていたので当たって良かったです。

 

さて、ゴールデンウィーク序盤の3日間開催は無事に大きく勝って終わることができました。来週からは怒涛の東京GIウィークが始まりますが、そこでも的中ラッシュを重ねられるように頑張ります。

3日間開催でこれだけ予想が的中できたのも、レース回顧で次走注目馬を選定していたから。

競馬の予想は全てがレース回顧から始まります

その点で重賞、平場を含めて全てのレースの回顧を配信している当メルマガはクオリティには絶対的な自信を持っております。ぜひこの機会にメルマガを購読してみてください!!

 

火曜日と水曜日にはかきつばた記念と兵庫チャンピオンシップがありますが、その2つのレース予想はメルマガ限定となります。

 

その他、週末のNHKマイルカップの買い目及び京都大賞典のフル予想もメルマガ限定となります。

 

ちょうど、初夏を前にして絶好調期に突入しつつあるように感じております。次の週末から東京のGI連戦が始まりますが、ぜひこの機会にメルマガをご購読してみてください!

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」のご紹介

さて、2019年も4月になりました。

月初になったということで徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」の新規読者募集をさせていただきます。

 

今までサイト「競馬はビジネスである」を通して、私自身、競馬ブログサイトの中でも最上級に時間をかけた分析の上、説得力のある予想をお伝えしてまいりました。外れても納得できるだけの自慢の予想をお送りできていたかと思います。

その予想・考察に結び付くまでにどのようなデータを作成しているのか?どのようなプロセスを踏んでいるのか?そういったところまでをメルマガ「競馬をビジネスにする」では全て隠すことなくお伝えいたします。

正直な話、私は尋常ではない時間をかけて競馬のデータと考察を行っています。それを必要とされる方がいるのであれば還元できれば。そして勝ち組になっていただければ、というのがこのメルマガの趣旨でございます。

 

恐らくですが、、、

毎週、JRAの全レースの分析、回顧をコメント付きで配信しているのは当メルマガくらいだと思います

週末に私が配信する予想で的中頂くのももちろん結構なのですが、それより何より毎週配信しております分析、回顧、そして競馬予想における考え方などをお読みいただき、「自分自身で分析、予想して的中できる」能力を身につけていただくことを目指しております。

ただ丸乗りでいいや、という方は合わないのでご遠慮頂いた方が良いと思います。そうではなく「もっと競馬を知って当てたい!」「もっと競馬を楽しみたい!」という能動的思考の方にお読みいただきたいと思っております。

 

当メルマガはクオリティでどの雑誌やメルマガにも劣っていないと思っております

正直、過大広告や一度の的中を誇張するメルマガなどが多く蔓延っているのが実情。その中で当メルマガは「クオリティだけに特化して」配信しています。もしかすると2、3週連続で不調で当たらないかもしれません。ですが、その間に配信している内容にクオリティの低いものは一切ないと断言できます。

 

おかげさまで発行4年になる当メルマガですが、メルマガ発行業界大手のレジまぐ様の売上ランキングで1位になるまでになりました。

購読者数ランキングに関してもPC版とモバイル版の2つに分かれていながら、どちらも2位と3位という圧倒的な支持を頂いています。

この順位までこれたのも「圧倒的に継続読者数が多い」ということが理由です。小手先の一度の的中などに満足せず、必然的に的中するための分析と回顧の積み重ねでクオリティを維持しているおかげと思っております。

もちろんこれだけでは満足せず、、、

圧倒的なクオリティ業界一を目指します!!!

 

さて、ここでメルマガの各曜日ごとの配信詳細を紹介しましょう。

 

【火曜日】先週の重賞回顧

火曜日に先週の重賞回顧を配信します。後ほど下記に詳細を書いておりますが、金曜日に配信する重賞まとめデータに結果を書き入れた形のPDFファイルとしても配信します。

 

【水曜日】地方競馬の重賞予想

地方交流重賞並びに南関競馬の重賞をメルマガ限定コンテンツとして配信しております。だいたい地方競馬の重賞は水曜日に行われるので、水曜日にメルマガにて予想を配信しております。

※以前は地方交流GI並びに南関のSIレースに関してはブログで全体公開としていましたが、今後はメルマガ限定のコンテンツとなります。

 

【木曜日】中央競馬の全レース回顧

木曜日には前週に行われた中央競馬の全レース分の回顧文&データを配布します。

 

各競馬場ごとに前週に行われた全てのレースの詳細と勝ち馬の評価、そしてそのレースで不利を受けた馬や次走注目するべき馬、危険な人気馬などを全て網羅して配信しております。

そんな、文章でのボリューム満載なレース回顧に加えて、、、

スクリーンショット 2015-12-31 15.45.42

スクリーンショット 2015-12-31 15.46.00

エクセルファイルにて競馬場ごとに新馬戦から上級戦まで、全てのレースの結果情報、レース回顧コメント、先週の結果分析のタイムランク情報などを載せたデータファイルを毎週配信しています!

正直言って回顧をやっているブログ、メルマガはあれど、中央競馬の全レースの回顧をまとめて配信している媒体はウチだけだと思います。

これを見れば縦比較で走破時計やレースラップがどれくらい優秀なのか把握できますし、予想の際にこれを見ればどの馬が強いレースを戦ってきたのかが一目瞭然です。

ただ、この文章だけではなかなかどういうものか伝わりにくいと思うので、2016年の函館競馬場の全レース分析データを下記リンクで無料でダウンロードできるようにしておきました。こちらを見てどんなものか確認頂ければ幸いです。

 

【金曜日】重賞まとめデータ配布
金曜日は重賞のまとめデータを配布します。この時点で重賞のプレ予想を配信いたします。

arg1

arg2

このような形で週末の重賞の出走馬の全頭レビューを印付きでPDFファイルにて配信いたします。

 

【土曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【日曜日】重賞買い目&平場の狙い目

土日は重賞の買い目と平場の狙い目を掲載します。また、リアルタイムで予想が見れる「競馬開催日の競馬ノート」というページをメルマガ読者様限定で公開しております。

 

【不定期】海外競馬のレース予想の配信

最近では海外競馬の馬券もPATで購入できるようになりました。海外競馬のレース予想に関してもメルマガにて配信します。こちらは実施が不定期なので配信日はその時々になりますが、メルマガをご購読いただければ海外競馬まであなたの競馬ライフをカバーいたします。

 

これだけのボリュームあるコンテンツを毎日更新予定!!

サイト記事だけではわからない予想する際に使うデータベースや、結論を導くまでのメソッドをメルマガを通して余すことなくお伝えできればと思っております。

今までなんとなく馬券を買ってきたという方は、ぜひ本当の競馬力を身につけていただくためにも読んでいただければ幸いです。競馬予想の真髄をお見せいたします。

ご購読は以下のリンクよりお進みください。

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<PC版> 

購入する!

 

徹底分析メルマガ「競馬をビジネスにする」<モバイル版>

購入する!

関連記事

3月5週のレース回顧〜大勝負の大阪杯は◎アルアイン勝利で大円団

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

5月2週のレース回顧〜1分30秒5という衝撃〜

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

7月1週のレース回顧〜七夕賞で見えた最近の競馬のオッズ〜

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

3月4週のレース回顧〜平穏な土曜から大波乱の日曜に

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

1月3週のレース回顧〜時計だけで価値がわかる稀有な2レース

さて、先週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かない

記事を読む

3月3週のレース回顧〜2強オッズになりそうな皐月賞

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

4月2週のレース回顧〜超ハイレベル疑惑の皐月賞

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

6月3週のレース回顧〜衝撃の156頭除外によるカオスな開催に〜

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

4月3週のレース回顧〜GI狭間の週は重賞3戦3勝でいざ天皇賞へ!

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

3月2週のレース回顧〜史上最高の金鯱賞

さて、週末の競馬の回顧を書こうと思いますが、正直な話、ちゃんとした時間をかけた回顧だと長く続かないの

記事を読む

中京記念2019の予想を公開!

中京記念2019(中京芝1600m)の予想です。 7月21日に中

函館2歳ステークスの予想を公開!

函館2歳ステークス2019(函館芝1200m)の予想です。 7月

安達太良ステークスの予想を公開!

安達太良ステークス2019(福島ダート1700m)の予想です。

今週末は選挙もあるよ!・・・週末の注目馬などもご紹介

金曜時点で週末の重賞のネタが尽きかけたので、もろもろの雑記を書きつつ週

【中京記念2019の予想ヒント】ローテーションや馬場、展開などを分析考察します

中京記念2019(中京芝1600m)の考察です。 7月21日に中

→もっと見る

  • arg1

    競馬予想の真髄をメルマガにて公開!ご興味ある方はコチラから!

PAGE TOP ↑