X

【2016】アルゼンチン共和国杯の予想を公開!

今日は11/6(日)に行われるアルゼンチン共和国杯の予想です。

 

[PR]

伝説の的中請負人をご存知ですか?

┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
┃中┃┃毒┃┃者┃┃続┃┃出┃
┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛
┏━┓┏━┓┏━┓
┃サ┃┃イ┃┃ト┃
┗━┛┗━┛┗━┛
┗ 穴の老舗・暴露王 ┛

━━━━━━━━━━━━━━━━━
無料で毎週馬券が当たる!
万券が獲れる!
━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━
凄穴買い目・無料公開
━━━━━━━━━━━━
第54回 AR共和国杯(G2)
━━━━━━━━━━━━

馬肥ゆる秋競馬だからこそ!

毎週のようにデカい万券を獲りたい!

周りの誰も獲れないような次元の違う万券を…!

そんな方だけが開けて下さい。

今なら完全無料で公開いたします!

→【続きが気になる】←

ジャパンCや有馬記念にも直結する重要なG2戦であり、伝統のハンデ戦。シュヴァルグラン、アルバート、モンドインテロ、フェイムゲーム、トゥインクルとひと癖ある面々が出走を予定しており、それに加えて「ハンデ戦」という設定。戦前の様相からしてすでに配当妙味が期待できそうで、荒れるのはある意味お約束。

『昨年こそゴールドアクターが人気に応えて勝利が、実はここ4年で1番人気馬が馬券になったのはたったの1回だけ。ハンデ戦が人気どおりに決まるという思い込みは完全に捨てた方がいい。そして今年も、すでに●●●●(←人気馬)には相当危険な話が入っている。 具体的には09年の92万馬券。場合によってはアレの再現もありうる』

そう話すのは絶対匿名を条件に語る某厩舎関係者。この手の話しはゴマンとあるだけに、本来なら私たちも怪しんで取り合わないが、その衝撃度には度肝を抜かれた。

———————-

「(オフレコ)…のとこの馬な、前走は完全に参考外でいい。そもそも▲▲できるかどうかって状態で走らせたんだからあんな結果になるのは当たり前。ただ今回は○○○○○を使用。効果テキメンで調教師のヤツも眼の色変えちゃってね。これならタイトル獲れるぞって凄い自信をみせるんだ。もちろんこれには深いワケがある。というのも……」

———————-

ごめんなさい!

「これ以上具体的なことを書くと、情報元に迷惑がかかる」

ということで、ここから先はこの場でお伝えすることができません!

→【続きが気になる】←

一言で語ってしまえば。

この情報があれば、まず『アルゼンチン共和国杯』は万券をお届けできると踏んでいます。

『暴露王』が入手する情報は、その○ヤシゲな響きのとおり、ただの情報じゃありません。

何と言っても昨年のアルゼンチン共和国杯は、

▼コレ!▼

15年11月9日 東京11R
『アルゼンチン共和国杯』
◎メイショウカドマツ
(4人気・単勝11.0倍)
◯ゴールドアクター
△レーヴミストラル
3連単 1万4570円
3連複   3990円
馬 単   2150円

こんな的中を実績として叩き出していますからね!

もちろん、偶然ではありません。

毎週皆様にお届けしている“厳選無料鞍”でも、

10月30日(日) 新潟5R
◎バンケットスクエア
△ヴィーグリーズ
(11人気・単勝65.3倍)
△エンパシー
(4人気・単勝9.7倍)
3連複 1万2600円
馬 単 1万3330円

10月15日(土) 新潟10R
◎メナスコ
(5人気・単勝8.3倍)
○デバイスドライバー
(4人気・単勝8.3倍)
△コートオブアームズ
3連単 3万6390円
3連複   4950円
馬 単   6160円

9月25日(日) 阪神6R
◎レッドディオーサ
△ニホンピロヘーゼル
(6人気・単勝14.7倍)
△アスタキサンチン
(5人気・単勝13.1倍)
3連単 1万1650円
3連複   3310円
馬 単   1980円

9月4日(日) 新潟6R
◎ユキノドリーム
(3人気・単勝6.3倍)
○サルタート
△スズカグラーデ
(6人気・単勝22.1倍)
3連単 3万0690円
3連複   6020円

8月28日(日) 新潟1R
◎ホワイトファング
(4人気・単勝8.7倍)
△ハングリーベン
◯ヴォーガ
3連単 3万1430円
3連複   4860円
馬 単   4760円

8月27日(土) 小倉5R
◎ヨドノベスト
△アオアラシ
(8人気・単勝21.9倍)
△メイショウフウコウ
(9人気・単勝23.0倍)
3連複 2万2460円
馬 単 1万2920円

8月28日(日) 新潟6R
◎ストリートキャップ
△プレスクアイル
(6人気・単勝23.8倍)
△レッドイグニス
(4人気・単勝8.2倍)
3連単 1万8120円
3連複   4710円
馬 単   3160円

8月20日(土) 小倉7R
◎エンヴァール
▲メイショウミツタダ
(5人気・単勝11.3倍)
△エイシンリーダー
(10人気・単勝85.1倍)
3連単 4万7730円
3連複 2万1430円
馬 単   1030円

こんな万券を超厳選して毎週のように“完全無料”でお届け!皆様にはこんな万券をがっつりタダで獲っていただきます!

しかもこれ、実はすべてとある「的中請負人」によるものなんです。

この無料で当て続ける男は一体何者なのか?気になりますよね!

今回は特別に、この誰でも毎週無料で閲覧できる買い目にくわえ、今週の重賞「アルゼンチン共和国杯」を特別に皆様だけに【完全無料】でお見せします!

→【続きが気になる】←

競馬でドデカい万券が獲れる、新聞で【△……】な扱いの超伏兵が激走するという事実を、今週の『アルゼンチン共和国杯』で特別に証明してみせましょう。

自分で考えるからイイという方もいらっしゃるでしょう。

ではこの週だけでも、私たちと勝負してみませんか?

もちろん、一切費用はかかりません!

↓↓↓↓↓↓
━━━━━━━━━━━━
凄穴買い目・無料公開
━━━━━━━━━━━━
第54回 AR共和国杯(G2)
━━━━━━━━━━━━

ココをクリック!

 

アルゼンチン共和国杯 予想

東京芝2400mから100m伸びただけで相当なスタミナが要求されるコースに一変、とよく紹介される東京芝2500mの条件。確かに100m伸びることでスタート直後が登り坂になってスタミナが問われるという部分はあるのだが、年間でアルゼンチン共和国杯と目黒記念の2レースしか行われない事からも、距離が100m伸びたからスタミナが要求されるというよりは、この2つの重賞が微妙な時期にあるのでディープインパクト産駒の素質馬が出走してこない傾向。その結果、キレる馬がそういないので相対的にバテない馬が走っている印象。昨年はレーヴミストラルがキングカメハメハ産駒で3着に走りましたし、それなりにスタミナは重視すべきでしょうがそれだけのレースだとも思いません。

 

そして何より重要なのが今の東京の外伸び馬場。先週の天皇賞(秋)でも「内枠絶対有利」という定説をまるで無視するかのごとく、上位は全て外枠の上に4コーナーで外を回った3頭で決着するというレースに。近年の秋開催の東京の馬場は非常にタフになりやすく、その結果としてタフな外伸び馬場はレース結果に大きな影響を与えている印象。昨年のアルゼンチン共和国杯も外枠のゴールドアクター、メイショウカドマツ、レーヴミストラルのワンツースリー。どの馬も外を通っていましたし、実力馬のレコンダイトがインで全く伸びなかったのを見ても馬場バイアスは相当なものがありました。

 

加えて今年のレースでポイントになりそうなのが、前に行く馬がほとんどいないという点。クリールカイザーの楽逃げが濃厚で、それを突っつきそうなのもフェスティヴイェルくらい。スタミナが問われるレースではあるが、まず確実にスローペースからの瞬発力勝負になりそう。タフな外伸び馬場でスローペースの瞬発力勝負という展開は先週の天皇賞(秋)と全く同じ。スローだからといって今の東京の馬場は逃げ馬が残れるというものでもありませんし、インを立ち回った馬は容赦なく沈みます。ベストなのは外めの好位を追走できて、なおかつ一気に加速できて抜け出せる馬。その上で騎手もどこが通れば伸びるかわかっていればベストです。

 

 

もうその全てに当てはまる◎ヴォルシェーブが本命でいいんじゃないでしょうか。

スタートが速く、どんなにスローでも完璧に折り合いがついて、追い出せばすぐに反応するというサラブレッドの理想形のような馬。同じネオユニヴァース産駒のサウンズオブアースにそっくりな印象で、極限のキレ勝負は合わなそうですが、2400m以上のスローペースでならば最速上がりが使えそうなタイプ。復帰してからのここ2戦はそこまで際立った強さはないように見えますが、どちらも超スローを後ろから進めるレースで差してきただけで凄いレース。前走も完全前有利な流れを差しての完勝ですし、もう現時点でシュヴァルグランと同じぐらいの能力はあっていいはず。

自在に動けるのでデムーロのような騎手にも手は合うでしょうし、何よりデムーロは荒れ馬場でのコース取りと追い方は最高に上手い。1番人気のシュヴァルグランもこの馬と同じ友道厩舎&佐々木オーナーというタッグですが、あちらは阪神大賞典勝ちと日経新春杯2着の本賞金がありジャパンカップ出走は問題ないはず。どう考えても陣営として勝たせたいのは賞金足りないこちらなはずで、アルゼンチン共和国杯はこういう上がり馬が毎年勝つレース。スローペースを外めの4、5番手追走から一気に外めを加速して抜け出せれば、案外圧勝まであるんじゃないかと見ています。全てが揃ったここは期待してみたいです。

 

対抗は素直に外枠を引いてある程度の位置が付けられて能力上位の◯シュヴァルグランで。

阪神大賞典のパフォーマンスからステイヤーと思われている人もいそうですが、オリオンステークスでも同じぐらいのパフォーマンスを見せたことから、おそらくはこの馬は坂のある2400m以上の距離ならば強いというタイプ。逆に平坦の日経新春杯ではパフォーマンスを落としたので、そういう馬ということでしょう。今回は坂を2度超える東京芝2500mなので適性は高いとみて良さそう。

今回のメンバーの中ではスローからのギアチェンジもマシな方ですし、福永騎手ならまずそれなりの位置は取ってくるはず。調教動いていないせいで人気していませんが、この馬は毎回こんな感じなのであんまり気にしないほうがいい気がします。

 

 

三番手は▲レコンダイトにしました。

もう少し穴人気すると思っていたのですが、単勝10番人気とどうしてここまで嫌われているんでしょうか(調教でも悪いんですか?)ここまで人気ないのであればこの馬本命で良かったと思うぐらいです。

2000m以上の左回りの直線の長いコースが得意な馬で、今回の東京芝2500mはベストと言っていい舞台。昨年のアルゼンチン共和国杯はサッパリでしたが、あれは内枠を引いたことで全く伸びないインを走ることになったのが全て。今年の目黒記念は直線で前がどん詰まりでしたし、この条件なら崩れないと思います。

前走はオープン程度で何もできなかったじゃないか、と言われる方もいると思いますが、この馬は目黒記念の前も大阪ハンブルグカップで大凡走してから変わり身を見せていますし、適正外条件や向かないレースでは大敗もよくある馬。今回は絶好条件で外枠を引けたとなれば上位評価してしかるべき。外伸び馬場で蛯名騎手というのも合いそうです。

 

展開面ではが面白そう。

もう今回は行く馬がいないので超スローペースが濃厚。まずこの馬が楽に行ききれる展開になるはずで、タフ馬場で楽に行ける展開というのはこの馬のベストの条件でしょう。若干の衰えが見えるのと前走がメイチというオールカマー時のコメントが気になりますが、ここまで見え見えの展開利あるのであれば重視したいです。

 

ムスカテールはまさかここまで人気するとは思いませんでしたが、適正条件のレースで外枠引けた今回はまぁベタですが来てもおかしくなさそう。

 

アルバートは少し内過ぎる気はしますが、スルスルと馬群を破ってこれる差し馬なんで出したい場所に出れる可能性は高そう。戸崎騎手ならそれなりの位置も取ってきそうです。ただ2500m条件では抜けた存在ではないはず。

 

大穴として期待しているのはプレストウィックか。とにかく上がりのかかるタフ条件が得意なタイプで、こういう馬は条件さえ揃えば格上にもやれていいはず。ちょうど去年のメイショウカドマツと同じイメージのダイワメジャー産駒として期待。

 

フェイムゲームはちょっと展開が向かなそうですが、それにしても人気なさすぎ。スローでも外から追い込み届く馬場というのは天皇賞でも見た通りですし、こんなに人気ないなら突っ込んできてほしい。

 

先週よりはインも伸びる感じがしたので、消す予定でしたがモンドインテロは最後に残します。もともと重賞レベルでは善戦するも詰めが甘いタイプ。目黒記念あたりも絶好の手応えから伸び切れませんでしたし、今回は伸びないインを通らざるを得ない内枠。その内枠で人気しちゃってるとなると嫌って妙味か。

 

ワンアンドオンリーはもう勝負所での加速スピードが衰えているので中央競馬のギアチェンジ戦には対応できない印象。前走にしても最後伸びたとはいえあの程度では・・・という感じ。その割に今回も5番人気くらいまで人気するのはダービー馬の証。もしかしたらいつか復活するかもしれませんが、それを期待して買い続けてもマイナスになる気しかしません。内枠もマイナスなので今回はバッサリ切ります。

 

印まとめ

◎ヴォルシェーブ
◯シュヴァルグラン
▲レコンダイト

△1ムスカテール
△2アルバート
△3プレストウィック
△4フェイムゲーム
△5モンドインテロ

 

KAZ: