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フラワーC [1] タフさと決め脚が重要

オーストラリアGPは予想通りにメルセデスの圧勝。昨年のレースを思い起こさせるような予想通りのレースでしたね。ちょっとメルセデスとフェラーリが抜け過ぎているので、最近のFIはちょっと興味をそそられません。

それよりも来月頭から始まるSUPER-GTの方が断然に楽しみです。ちょっと岡山まで行こうか迷ってますが、その週は山元トレセンに行く用事もあって色々と大変です。

いよいよモータースポーツもサッカーも野球もシーズンが始まって楽しい季節がやってきました。

タフさと決め手が重要

フラワーカップはこの時期の中山芝1800mで行われる牝馬限定重賞。

フェアリーカップのようにマイルである程度短距離向きの馬が活躍できる舞台でもないし、この時期の中山はある程度のパワーが必要。

ということから、血統、馬体重等で色々と好走傾向は出てくるのですが、それはまた別の機会に。

このようにある程度タフさが必要な上で、スプリングステークスと同じくこのレースでも決め手が必要になってくる。

現在の中山の芝コースでは、鋭い決め手を使える馬が強調できるのは先に述べた通り。

 

この馬場なら普段は嫌いたいディープインパクト産駒のローデッドも買わなきゃまずいですよね。

いくらフェアリーSがレベル低いと言っても外から超無理矢理な競馬をした上で粘り切ってますからね。あれで脚を溜めたらかなりの脚が使えるんじゃないでしょうか。

いちおう今の所2択なのですが、ここは上位馬が結構評価できるのでそこまで荒れないんじゃないかと思っています。

今の所は血統的にも能力的にも距離的にも、現在の馬場的にも強調できるこの馬が最も軸としてふさわしいかなと。

 

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第64回 スプリングS(G2)

高配当のキーホースとなる

激走穴馬の正体は!?

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弥生賞も終わり、牡馬クラシック戦線も次第に勢力図が出来上がってきたが、このスプリングSも今後を占う上で非常に重要な1戦。皐月賞のステップという観点で見れば、過去10年で勝ち馬4頭を輩出しているのは同レースが、いかに注目すべきかおわかり頂けるだろう。

今年は2歳王者ダノンプラチナがココから始動。現3歳世代では圧倒している感もある関東馬、3戦無敗で弥生賞を制したサトノクラウンの台頭もあるが、実績で言えば現時点での大将格はこの馬と言っていい。一方、関西からは2戦2勝で共同通信杯を制したリアルスティールが再び東上。この2頭の対決結果によって、より勢力図がハッキリしてくることはホボ間違いない。

しかし、馬券がこの2頭で決まるのかと言えば話は別だろう。ともに中山は初経験、トリッキーなコースということだけでも死角はある。事実、「広いコースでガチンコだったら分が悪いかもしれなけど、ココならウチの馬の方が分はある。どっちも先を見据えた仕上げをしてくるだろうから、そういう意味でも付け入る隙はあるはずだよ」と、一発を狙っている某陣営の存在を独占キャッチ。この馬が高配当を呼び起こす“キーホース”となりそうだ。

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